帰って来てしまった。
寒い!!
昨夜台湾から帰って来た。
台湾も寒くてちょっとびっくりだったけど
やっぱ日本の方がもっと寒い。
けっこう中身の濃い3日間を過ごして来たのでさっそく旅の報告を、、、
と思ったけど、あまりに寒いので明日からにする。
会社で風邪ももらって来てしまったので体調も悪い。
風呂入って寝よう。
苦しみの果てに
昨日の午後、結構激しい腹痛にみまわれた。
最初は胃痛から始まり、最後のほうは腸まで、、、
吐き気、下痢の症状は全く無く、
ただひたすら
オ ・ ナ ・ カ ・ ガ ・ イ ・ タ ・ イ ・ ・ ・ ・
帰りの電車で座れたので
まるでホームレスのオジサンが道端でうずくまってるかのように、
ひたすらじっとしてた。
そのまま約40分、ホームタウンに電車が着き
痛みも少し治まってきたので、よろよろしながらなんとか家に帰った。
原因は全く不明。
午後から痛み出し、夜まで約6時間、ずっと治まらなかった。
実は昨日が初めてではない。
ここ最近、不定期にやって来るこの胃痛。
そろそろ胃腸が弱って来てるってことかね。
自愛せねば。
と言いつつ、痛みが治まったのをイイコトに
野菜だけの鍋と茶碗蒸しをしっかり食べてしまったけど。
マイナス5℃!
やけに今日寒かったのでYahooの天気予報見てたら
なんと明日の最低気温が、、、
-5℃だって。
えぇぇぇぇぇ~~~~????
だってうちって、首都圏でもわりと暖かい地域だと思ってたけど、
なんでこの予報???
確かにもうすでにうちの中はかなり寒い。
そうとう厚着してるけど、手がかじかんで上手くタイピングも出来ない。
こんな日は早くフロ入って寝てしまおう。
明日も仕事だ。
そして終われば台湾だ!!
さらば寒いニッポン!
PIRATES of the CARIBBEAN AT WORD'S END
いまさらながらDVDを借りて観た。
これだけ良く出来た映像は、やっぱフルスクリーンで観ないと意味が無い。
これなら1,800円払ってもちっとも惜しくなかったかも。
やっぱジョニーはカッコ良かったし。
話の内容はともかく、とにかく映像が、、、。
特典ディスクのメイキングとか観たら、結構頑張ってCGを使わず撮影したのが紹介されてた。
どっちがコストが掛かるのかは分からないけど、
こだわって出来るだけ『撮影した映像』を使おうとした監督と
それを許したディズニーもそうとう凄い。
印象に残ったセリフがひとつあった。
『Dying is the day worth living for!』
最後にベケットに戦いを挑むブラックパール号の舵を取るバルボッサのセリフ。
字幕では 『 死ぬ時の為に我々は生きる。』
なかなかこんな事、普通には言えないなぁ。
会社のカラー
大手家具小売店「IKEA」の米国にある店舗で、販売促進の一環として、顧客の1人に店内で生活してもらうという試みが行われている。..........≪続きを読む≫
いかにもIKEAらしい、アメリカらしい話だなぁ。
そういえば最近行ってないな~。
あの安さは魅力。
クオリティーはそれなりだけど。
実は以前、IKEAの求人に2回受けた事がある。
2回目の面接では、きっと最初の募集の時に採用された(自分は落ちた)であろうスタッフによるグループ面接みたいな感じだった。
その面接担当の彼ら、明らかにみな自分より10歳は若い。
この時点で、採用される確率は低いなと感じ、実際落ちた。
でも、この2度目の面接でもの凄い違和感を感じた。
この面接した若いスタッフ達が、みな同じに見えた。
顔つきや喋り方、全体の雰囲気がすべて似ている。
そういうマニュアルでもあったのかな?
みなIKEAを愛し、IKEAにいる自分を愛しているって感じ。 (・・・言いすぎ??)
個性を重んじる欧米の企業なのに、なぜこんな空気がここには流れてるんだ??
極端に言うと、ちょっと宗教がかった感じ。
まぁ、ディズニーランドもそういう空気だよね。
まだ店舗が営業する前だったけど
IKEAイズムみたいのが完璧に浸透してた。
スタッフがそれに染まれるかどうかは、会社にとって大いに意味があるんだろう。
・・・・・勝手なこと言ってゴメンナサイ。
あくまでもほんの一瞬、外から見た限りの印象だから
実際の現場は違うであろう事を祈ります。
