筆記用具を贈る
先日、姪っ子にあげたプレゼントは
恥ずかしながら、ベタなセレクトとなってしまいました。
フランスの筆記用具メーカー【WATERMAN】 の
『オーダス』というシリーズ の物。
本当は万年筆が看板商品のメーカーですが
さすがにハタチの誕生日 に万年筆なんて
発想が古いか??という事で
無難にボールペンにしてしまった。
こんなケースも付いてます。
自分が使う訳でもないのに
どうしてもこういうのに弱いのです。
手書きの機会がめっきり減ってしまったので
こういう筆記用具をじっくり選ぶという事から
随分遠ざかってしまった気がします。
受け取ってくれた本人が気に入ってくれたようで
“ちょっとだけ高価な筆記用具” を贈るという行為は
やはり永久不滅なのか!とちょっと安心してしまったり。
何だか自分も欲しくなりました。
※あげたモノの画像を検索していたら
随分安く売られている のを発見してしまった。
こんな物までディスカウントしているのねぇ・・・
見なきゃよかった・・・(TωT)



