箱の違いと味の違い
海外だと、同じタバコがちょっと違う。
左が台湾・右が珍しいルクセンブルク のもの。
どちらのマルボロ・ライトのはずなのだが、
『LIGHTS』の表記がない。。。
なんとお値段表示あり。
3.35ユーロだと、、、最近のレートで約546円。高いっす。
たしかミラノでも3ユーロはした。
こう考えると日本はまだまだタバコが安い。
台湾では19歳以上から喫煙可のようだ。
でも実際、あまりタバコを喫っている若者は見かけなかった。
これも台湾。
なんと中の銀色の紙にマルボロマークが!!
そしてこれも日本にはない、原料の表示。
ニコチンが『尼古丁』。なるほど。
ご存知の方もいるだろうが、同じタバコでも国によって味が全然違う。
台湾のを開けたが、、、日本のと比べてちょっと粉っぽい。
これを一箱吸い切るのは結構時間がかかりそう。
一応、あと一年で禁煙するつもりなので
台湾のやつを吸えば止められる、、、かも。。。




