リハビリテーションを目的としてる
おじさんたちのリハビリバンドがあってね
仲良くさせていただいてます。
毎年夏あたりに恒例行事になっているライブがあってね
なんでも好きな曲を持ち込んでやってるんです。
この人達との出会い方はとても不思議でね
僕は今治でストリートライブをやってた。
まぁ、最終的に苦情が出ちゃったから最近は全然やってなくてね。
ストリートライブってあんまり人によって好意的に取られない事が往々にあるような気がするんだけどね
僕はストリートは嫌いじゃないんだよ。
根性がつくし、プレイがぶれなくなる。
ストリートならではの出会い方もある。
いきなりばったり人とあって音楽で意気投合するなんてまず日常でないから
刺激になるし、モチベーションになる
だけどデメリットもある。
音を外で流すわけだから人の迷惑になりかねない
ストリートに寛容な土地ではないからね、日本は。
昔俺の師匠さんが見せてくれたビデオでは海外では日常的にストリートライブが行われている。
音楽が根付いているんです
日本はそんな文化がない。
やはりもう、音楽的なルーツが全く違うんですよ。
日本はなんか音楽がつまらないなぁと思うところがある。
ストリートは迷惑がかからないような所を探すしかないかなぁ。
今治ではしないと思う
まぁ、その苦情がでる前にストリートをやってて
ブルースを弾いてくれ!って言って
やたら機嫌のいいおじさんたちが絡んできてね。
仲良くなって
明日ライブするから来てねってチケットを貰った
今治に音楽の夢敗れて
ライブハウスなんて全然行く気になれなくてね。
ライブの会場とか人の関わりを遠ざけてたよね。
まぁでも約束通り
本当に久しぶりにライブ的な物を見てね
あーなんか楽しそうでいいなぁと思った
全然上手くないよねその人たち笑
でも楽しく演奏をしている感じが凄く伝わったんだよね。
ローカルの
娯楽としての音楽
今まで仕事として音楽を極めようとしていたので
今治なんかじゃ僕の音楽をやる為のメンバーが揃うわけない!
僕の音楽をこの土地でやりたくない!ってちょっと頑固な所があってね。
でも音楽っていうのはやっぱり楽しい空間を共有するものだと思った
それで、今日はおじさんたちと
カラオケに行って
どういう曲をやるか選曲しててね、
ゴールデンボンバーの女々しくてをやりたい!と真っ先に言ってね。
PVを見せながら、歌って
バカみたいにウケてね
これは盛り上がるな!決定!ってなったんだよ
ゴールデンボンバーの女々しくてをやります。ライブでね!
鬼龍院祐司
いやぁ楽しみだ(^~^)
やるんだったら中途半端な事をしたくないなぁ
ポンポン作って貰って
振り付けもガンガンやる
衣装的なのも揃えようか
そしてビジュアル系のメイクまで頑張ってやってみよう!
俺は音楽をやる上で大事だと思うのが羞恥心を感じることだと思うんですよね
羞恥心を克服するにつれてどんどんさらけ出せるようになる。
魅せるプレイが身につく。
何事も経験だと思う
あーやはりこの時間はネムネムです。
思考がまとまらない感じになってきたのでここで切り上げます。
キリショー!!
おじさんたちのリハビリバンドがあってね
仲良くさせていただいてます。
毎年夏あたりに恒例行事になっているライブがあってね
なんでも好きな曲を持ち込んでやってるんです。
この人達との出会い方はとても不思議でね
僕は今治でストリートライブをやってた。
まぁ、最終的に苦情が出ちゃったから最近は全然やってなくてね。
ストリートライブってあんまり人によって好意的に取られない事が往々にあるような気がするんだけどね
僕はストリートは嫌いじゃないんだよ。
根性がつくし、プレイがぶれなくなる。
ストリートならではの出会い方もある。
いきなりばったり人とあって音楽で意気投合するなんてまず日常でないから
刺激になるし、モチベーションになる
だけどデメリットもある。
音を外で流すわけだから人の迷惑になりかねない
ストリートに寛容な土地ではないからね、日本は。
昔俺の師匠さんが見せてくれたビデオでは海外では日常的にストリートライブが行われている。
音楽が根付いているんです
日本はそんな文化がない。
やはりもう、音楽的なルーツが全く違うんですよ。
日本はなんか音楽がつまらないなぁと思うところがある。
ストリートは迷惑がかからないような所を探すしかないかなぁ。
今治ではしないと思う
まぁ、その苦情がでる前にストリートをやってて
ブルースを弾いてくれ!って言って
やたら機嫌のいいおじさんたちが絡んできてね。
仲良くなって
明日ライブするから来てねってチケットを貰った
今治に音楽の夢敗れて
ライブハウスなんて全然行く気になれなくてね。
ライブの会場とか人の関わりを遠ざけてたよね。
まぁでも約束通り
本当に久しぶりにライブ的な物を見てね
あーなんか楽しそうでいいなぁと思った
全然上手くないよねその人たち笑
でも楽しく演奏をしている感じが凄く伝わったんだよね。
ローカルの
娯楽としての音楽
今まで仕事として音楽を極めようとしていたので
今治なんかじゃ僕の音楽をやる為のメンバーが揃うわけない!
僕の音楽をこの土地でやりたくない!ってちょっと頑固な所があってね。
でも音楽っていうのはやっぱり楽しい空間を共有するものだと思った
それで、今日はおじさんたちと
カラオケに行って
どういう曲をやるか選曲しててね、
ゴールデンボンバーの女々しくてをやりたい!と真っ先に言ってね。
PVを見せながら、歌って
バカみたいにウケてね
これは盛り上がるな!決定!ってなったんだよ
ゴールデンボンバーの女々しくてをやります。ライブでね!
鬼龍院祐司
いやぁ楽しみだ(^~^)
やるんだったら中途半端な事をしたくないなぁ
ポンポン作って貰って
振り付けもガンガンやる
衣装的なのも揃えようか
そしてビジュアル系のメイクまで頑張ってやってみよう!
俺は音楽をやる上で大事だと思うのが羞恥心を感じることだと思うんですよね
羞恥心を克服するにつれてどんどんさらけ出せるようになる。
魅せるプレイが身につく。
何事も経験だと思う
あーやはりこの時間はネムネムです。
思考がまとまらない感じになってきたのでここで切り上げます。
キリショー!!