インターンシップ面談に同行した。
G社長はいつも、経営について、経営者的な物事の考え方など
惜しむことなく話をしてくれる。

成功している経営者の話を聞けるということは、
学生にとっても、非常にためになるが、
駆け出し社長の私にとってもとてもに勉強になる。

お金を払ってでも聞きたいお話が
仕事で聞けるのは、とても贅沢な職業だと思う。

「経営者は孤独だ」
ということをよく聞く、よく言われる。

そうかもしれないが、ぺーぺー社長矢原の場合、
みんなが助けてくれる。

クライアントの社長さん、可愛がってくれる先輩経営者さん
社員もインターンシップで参加している学生さんも。

すごくありがたい。
すごく幸せです。

ドリンクメーカーの方とお話する機会があった。
業界が違う人の話を聞くのはとっても楽しい!

ベンダーの設置方法
プロモーションについて
仕事の楽しさ、大変さ   など

世の中ってそうなってるんだぁー
と次々と新しい発見が沢山!

人との出会いの数だけ新発見がある。
Yさん貴重なお話ありがとうございます。

お仕事頑張りましょう!!
ce2c7c37.jpgトランジットで1年以上インターンに参加している
男子インターン生が企画書を提出してくれた。

トランジットで新しいビジネスを立ち上げよう!
という学生主導の企画。

課題的なものではなく、本気企画なので、
白熱してバトル(ちょっと大げさに言ってみました)に
なることも。

社長とインターン生がやりあう会社もそうはないが
インターン生とはいえ、お客さんではないので、
会社のことにどんどん入ってきてもらい、
みんなが経営者気分で仕事を進めていけることは
すばらしいことだ!

PS:Mくん、これからも頑張ろうね!
   感謝しています。
95516e93.jpgトランジットメンバーはいつでも一緒。

帰りの時間も大体同じになるので、
駅まで一緒に帰る。

それぞれ乗る路線が違うので、
さよならの分岐点はプチミーティングの場になることも。
名づけてステーションミーティング。

普通ならば、ミーティングの時間を取って会議室で!
または、一杯やりながらかもしれないが、
ステーションミーティングは最近気づいたことを
ブレストして次の日の朝までに考えたりする。

ブレストしたことを1人電車の中で冷静に考えには
良い場所かもしれない。

お試しあれ。