こんばんは。
妙高市水原地区派遣生の沼田です。

今日の水原での活動内容を報告します。

今日は水原地区の納涼祭という事で、屋台の統括をする方と学生3人と地域おこし協力隊のみなさんで朝から準備をしました!
作る品も多く、朝から準備が大変でしたが、都会にいてもやらないような作業ばかりだったので楽しく終らせることができました。

納涼祭も盆踊りを踊ったり、この地域に来て数回しか見てない若い世代(子ども)の方々が来てくださったり。
例年よりはお客さんが少なかったみたいでしたが、1日中納涼祭に関わってみて、1つのイベントを行うのにいろんな人の協力があってできていること、それをやっているのは若い世代ではないということを改めて感じました。

また、納涼祭には妙高市の市長にもおこしいただき、こんな言葉を頂きました。
『人生は「天を拝め、人を拝め、自分を拝め」』
少しの時間でしたがお話をすることができて、インターン期間中にまた会いに来るとおっしゃっていただいたので、本当にうれしい限りです。

納涼祭が終わった後は、自由な感じのお2人と夜の幻の大滝を見に行くかという話になり行って来ました。
本当にここでしか経験できないようなことを夜にもさせていただき、楽しくてしかたありません。

私たち3人は日々多くの方にお世話になり、生活のことやCMのこと等々、いろんなことを気にかけてくださっています。
そんな生活を送って私たちができる感謝の仕方はCMを水原らしいいいものに仕上げることだと思います。
もちろんこれだけでは在りませんが、目標をしっかりと達成し、最後の日に「ありがとう」「また来てね」と言ってもらえるように2週間目が特に勝負なので、一所懸命活動します。

このつながりは大切にします。
もう感謝しかありません。
これからも頑張ります!