スーパーの惣菜売り場が混んでいた。



皆さん、必死に商品を選んでいた。



混んでいたので悪気はなかったが、間違えて



おばちゃんのケツを触ってしまい



僕がびっくりしていたが



触られたはずのおばちゃんは僕を無視したまま



惣菜を必死に選んでいた。