未来日記♪ | 渡邊優子のハッピーワークスタイル

渡邊優子のハッピーワークスタイル

ワークスタイル・アドバイザー

明けましておめでとうございます。
マナー講師の渡邊優子です http://intermanner.com/

2016年がスタートしました。
私にとっては待ちに待った年です。

根拠は曖昧ですが 笑
なにせ、今年は私の仕事が爆発する年なのです!!

1986年 夏 
初めてのアルバイト 以降、雇われて言われたことをこなす仕事をする

1996年 秋 
定時に終わる気楽な仕事から総合職へ、夜間休日問わず、めっちゃ働く

2006年 夏 営業職がちょっとしんどくなって体調不良
以来9年間、震災、病気などで、仕事が上手く回りだしたら休息しざるを得ない、の繰り返し

10年毎に流れが変わってきたので、このまま行くと、今年は仕事の流が大きく変わるはずなのです。

2
016年、もうワクワクが止まりません。



で、ワクワクを押さえ切れず今年は「未来日記」を書くことにしました。


将来起きて欲しいことを、未来の日付であたかも起きたように日記に記すのです。
そうすると、あ~ら不思議。
記したことがどんどん現実になります!!



実は・・・・
人間の脳は「実際に起きたこと」と「想像したこと」を厳密に区別できていません。
そこで、未来日記を記して「想像したこと」を「実際に起きた」と脳に勘違いさせます。
結果、無意識の領域が想像した事に向かって動き出し、現実を動かすのです。



例えば、明日の朝、絶対に5時に起きないといけないとします。
その場合、明日の日付でこう書きます。
「朝5時前、目覚ましがなる直前に目が覚める。
ぐっすり眠って気分爽快!
朝日が昇る前だけど、コーヒーを飲んでから一駅歩いてしまった。
すると悩んでいた仕事が解決できそうなアイデアが浮かんだ。
素敵っ。
朝から気分がいいと、1日いろんなことがスムースに進むもんだなぁ。」

すると、脳はこれらを実際に起きたことと勘違いし、夜、ぐっすり眠ろうとします。
朝は早く目覚めようとします。気分が爽快になるようにホルモンをコントロールし、アイデアが出るように脳の血流量を増やします。

つまり、起きて欲しいコトは「起きるのを待つ」のではなく「無理に起こす」のです!!




日記を書くために、こ~んなかわいいノートも手に入れちゃいました。


表紙はキラキラの花柄。
一目ぼれっ!


秘密のポケットまでついてる♪

何入れようかな~(*^^)v


私にとっても皆様にとっても、2016年が良い年でありますよう(^^)






お得なお買い物情報はコチラからチェック!!