こんにちは!
宅建合格サポーターのりんごです
誰でも受かる勉強方法を伝授され、宅建に見事合格することができた事をきっかけに
頭の悪いと思っている人でも受かる勉強方法を伝えていこうと思いブログを始めました。
宅建合格の肝が民法だというような勉強の仕方では
本当に頭のいい人の考え方のように私は思います。
宅建に出題される民法は民法でも、頭が悪くてもとける民法、何度やってもよくわからない民法が
あると私は思います。←頭が良くないので。。。
なので、頭が良くないのに、民法を理解して宅建に受かろうというのは少し難しいことだと思うのです。
理解できたとしても、それには大幅な時間ロスが待ち受けています。
もし民法に割く時間があるなら、着実に宅建業法を満点近く取れる勉強方法を推奨します。
今日のお題となる資格学校に通うメリット・デメリットです
資格学校に通うメリット
・通うこと自体への安心感
・圧倒的な問題の量
・データの分析能力が高い
デメリット
・重要な学ぶところは動画
・個人個人のペースでは進まない
・たとえ途中離脱しても自己責任
はっきり言うと私は資格学校に通わなくても合格できると思います。
資格学校では最短で合格できるような勉強のノウハウは教えてくれません。
また自助努力が必ず必要となってきますが、この自助努力をサポートする体制がありません。
ただ、初めて勉強するからどうしたらいいか分からない
少しでも合格率が上がるなら学校に通った方が安心だ。
資格学校に行けばきっと優良な情報が得られる。と思っている方は申し込んでもいいと思います。
あとは自己責任ですが。。。
資格学校に行けば簡単に合格できると思っている人も少なくないらしいのですが
現実問題、資格学校に申し込む=合格ではありません。
資格学校ではまずテキスト・問題集が配布されます
そして資格学校の独自のテキストを使用しながら動画での講義を見て学んでいくと言うのが
一般的な資格学校のスタイルです。
それは学校に通うタイプも、ウェブ受講でも同様となります。
テキスト・問題集とは別に
これでもか!と言うぐらい宿題・復習用問題があります。
その宿題の量や復習用問題の量をやりこなすのはとても大変です。
まあその量を完璧にこなし、覚えていけるような方なら合格できるのだって当然と言えば
当然なのだと思うのです。
ただ多くの人は、途中でその宿題の量をこなせず、復習の量をこなせず、そしていつの間にか
その紙たちがどんどん溜まっていっていきます。
本当に貯めていくべきなのは、頭の中なのですが・・・
少しできないことが増えていくと、いつの間にか破綻してしまいますが、
資格学校ではその人個人のペースでは進んでくれません。
資格学校は持っている問題の量や、今までの受講生や問題等の分析能力にはとても長けていると思います。
この問題はAランク。Bランク。正答率何%など。
ただ、個人個人のペースでは進んでいかないので
生徒たちはただ動画を見て、宿題・復習をこなしていくといった勉強ではなく作業になってしまいがちだと言うところが
デメリットの様に感じます。
絶対に合格したい!そのためにはその強い意思を持ち続けることと
効率の良い勉強の仕方・勉強を続けられる自己管理能力が必要です。
難しい様に感じますが、要は熱した気持ちを持ち続けること!
そこが1番重要です。
私はそこに着目した、宅建合格へのサポート体制を構築し
どうしても合格しなければならない!という人たちを限定に
しっかりサポートさせていただきたいと思います。
とりあえず宅建をやってみる!という方も
毎日ブログの更新をしていきますので、ためになる内容を
発信してければと思います。
さあ次なる未来へ!
今日も1日がんばりましょうー!
宅建合格サポーター⭐︎りんごのmy Pick