3回目の万博です
今回は、はじめて子供が学校からもらってきた夏パスで行きました。
夏パスでは、通常チケットでは必要なかった、子供もID登録と顔認証登録が必要で
入場ゲート前で気がついた夫がめちゃくちゃ焦って、滝のような汗をかきながら大急ぎで登録しようと四苦八苦![]()
朝から暑いしね![]()
結局、自力で顔認証登録ができず、手荷物検査まで突破
QR確認のところで、その旨を申告すると、ゲート先のチケットエラー対応場所まで誘導してもらいました
私たちの前にも子供連れのご家族がいたので、たまにある現象なのかも。
そこで対応してもらいましたが、チケットを受け渡したりでスマホ2台が必要でした。
複雑すぎる〜〜。
とりあえず、こどもの顔認証が出来なくてもスマホ2台があれば現地に行けばなんとかなることをお伝えいたします。
ID発行したスマホから、別のスマホにチケットを受け渡したら顔認証登録できました。
今回は予約全滅、当日予約も全滅で、予約ゼロで並ぶオンリーでした〜![]()
子供夏パスと大人が別々のスマホに登録してあるので、当日のキャンセル待ちなどのやり方も分からず![]()
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今思えば、またもう一度どちらか一方にチケット受け渡ししたら良かったのかしら。。
万博のシステム全体的に難しすぎる![]()
今回行ったのは
フィリピン館
スペイン館
コモンズA
オーストラリア館
アメリカ館
サウジアラビア館
飯田×大阪公立大学パビリオン
アオと夜のパレードと花火は大屋根リングから見ました
アメリカ館は英語ツアーで参加
英語ツアーは1時間に1回なので、タイミングが良ければ日本語ツアーよりも待ち時間短くてすみます
上級レベルの英語力が必要ですと注意書きがありましたが、
並ぶ時に「何かお手伝い必要?」と聞かれて
イングリッシュツアー希望と伝えると
「OK、何人?」
で、人数を伝えると
「どうぞー、○時からのツアーだよ」
と並ばせてくれました。
パビリオン内は、最初のお姉さんのお話し(日本で何食べたの?とかお客さんとのやり取り。お客さんのノリが陽キャ
子連れだったので前に行っていいよ〜と声掛けてくれたり)は英語でしたが、映像系は日本語の字幕もついていました。
非常時の誘導も全て英語です、とありますが、館内は日本人スタッフもいたので、万が一の際に言語で困ることもないのかもしれません。
気がつけば、24000歩![]()
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子供もいたのに無理させ過ぎました![]()




