昨日の夜、地元の友達と久しぶりに長電話しちゃいました。


お互いに喋りたいことがありすぎて、

話し始めがしょっちゅうカブってました。(笑)


私『でさー!、、あ。』
友『そう言えば、、あ。』

みたいな感じ。



最後に会ったのはいつかなーと考えてみたら、なんと夏!

お互いに忙しくなると、仕方のないことなのかもしれませんが、こうやってどんどん会う回数が減っていくのはやはり寂しいです。



去年の暮れから今年にかけて、自分は海外研修のことで頭がいっぱいで、正直気持ちに余裕がありませんでした。

が、やっと一段落し落ち着いたので、これからはまた、どんどん人との交流を増やせていけたら良いなと思います。


大事な友達とは、特にね。




昨日は電話ありがとう!

来月、会えるのを楽しみにしています。






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セックさん。

パブロンのおかげでよくなりました。

やっぱり先祖代々使ってるだけに優秀です。

15日。
いよいよ日本に帰る日。


06:30 送迎バスにて空港へ。

09:20 パリ空港発。

10:40 フランクフルト空港着。

13:40 フランクフルト空港発。


そして、翌日の16日。

日本時間08:40 成田空港に着きました。


この成田行きの便には、約11時間乗っていたのですが、その中で、ある1本の映画を観ました。


その映画のタイトルは、『ザ・ロッカーズ』。


主役は、あるロックバンドのドラマーのオッサン。

しかしロックバンドのメジャーデビューと共に仲間に裏切られたオッサン。

苦節20年。。

甥っ子のバンドに誘われ、たまに仲間割れしつつ、甥っ子のバンドとついにメジャーデビューへ!

そして、いよいよ大きいドームでコンサートを出来ることになりましたが、なんと裏切られたバンドの前座として。

悩み苦しみましたが、

裏切られたバンドメンバーに、こう言うんです。


『良いコンサートにしようぜ!』


と。


かっけーー!!


で、この粗筋を聞くと、普通の感動映画っぽいじゃん。

違うんです。

この主役のオッサン。
マジぶっ飛んでて超ーーーーーーウケるの!(笑)

本当に観て欲しい!


いちいち大爆笑で、友達2人と観ながら笑いを堪えるのに必死でした。(笑)


機内食も美味しかったし、あっという間の11時間のフライトを終え、無事に日本に帰国したのでした。




振り返ると。


まず、お金を貯めるのが本っっっっ当に大変でした。。。

死ぬ気でバイトした。


けど、頑張った甲斐あり、本当に多くのことを学べた研修でした。

『行って良かった!』これだけは自信持って言えます!


考えの幅が広がったし、海外を見たことで、日本に対する考えが変わった。


しかし、やっぱり自分は海外の前に、日本の建築をもっと知るべきだと思いました。。。

勉強不足を痛感。


よし!また1から勉強しようって思わせてくれた、研修旅行でした。



長い長い研修blogは、この記事で終了です!

読んでくださったみなさま、ありがとうございました!


終わり。

今日は地元のお友達、こすさんとご飯を食べに行きました。


*JOY*-090324_1816~01.jpg


焼き鳥屋さん。



注文すると、

『はいはーい。』

っていう気楽な返事が地元っぽくて好きです。(笑)



味もうまし。



こすさんには、私の話をいっぱい聞いてもらっちゃって。

おかげでスッキリ!

ありがとう。



で、こすさん

焼き鳥に満足したかと思いきや

『コーヒー飲みたい。』

とか調子乗ったこと言うから(笑)


ミスドに行きました。


まだ9時なのに、、

人いねーー。(笑)


さすが地元。



いや~しかし。

まさかうちのクラスに、結婚した人がいるなんてなぁー。

びっくりです。


先、越されたね。って2人で話していました。(笑)



こうやって、どんどん周りに結婚する人が増えていくんでしょうねー。


なんだか不思議な感じ。






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セックさん。

ありますよねー。

ラーメン仲間は大事ですね。


ボブ。

生きて!(笑)


しーちゃん。

ラーメンデート、激しく希望!!!!

お昼まで寝て、

午後から彼氏さんと遊び、

夕方か夜に帰って来て寝て、

夜中に目覚め、

こんな時間まで起きてる毎日です。


寝てるような寝てないような。。。


いや、けど、おそらく1日の内、3分の2は寝てるね。(笑)

ぐうたら生活。


まぁ充電期間ってことで。

4月からは勉強に燃えます。宣言。



あーそれにしても。

時々、無性にラーメンが食べたくなる時ってありません?

まさに今がそう。


東京に戻ったら、まずラーメン屋に行きたいかも。(笑)


ねーねー、かおりさん。

私が帰ったら、めんりき行こーよ。





しかし。

いい加減この生活リズム元に戻さねば。。。






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セックさん。

立て続けにコメント、ありがとうございます。

オカンには、喜んでもらえました。

サヴォワ邸も、もっと内部の写真を載せられれば良かったのですがね~。あいにく容量オーバーで。

さてさて。

ということで、サヴォワ邸を見に行った訳ですが。


こちらは、先程も書きましたが、ル・コルビュジエの作品。


*JOY*


このサヴォワ邸を見たことにより、私が今まで考えてきたことの答えが見付かった気がしました。


私の理想とする、

《老後まで住める家。》

まさにそんな感じ。


階段とスロープの存在、各部屋へのアクセスのしやすさ、各部屋の空間構成、随所へのこだわり。

西洋向けに造られているため、多少斬新なところを除けば、まさに完璧な住宅なんではないでしょうか。。。


例えば、同じ部屋で《休息スペース》と《勉強スペース》をどう分けるか。


コルビュジエは、

クローゼット1つで仕切りました。


その仕切り方がスゴい!
あの空間構成は真似したい!


ほんと、考え方のレベルの違いとゆうか、偉大さを肌で感じました。



そして。。。

1階のある部屋に、コルビュジエに対して何でも書けるノートみたいなものが置いてありまして。

今まで来た人が、思い思いのメッセージを書いているんですね。


そこに、
自分なりの決意として

建築士になる!と

書いてきました。


正直、自信なんて全く無い。


けど

絶対いつか、建築士になって、またサヴォワ邸に来たい。





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