LEDで表現された「光の水時計」 | 暮らしのインテリア雑貨

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オブジェとしても、タイマーとしても


実用的であり芸術的。水時計をLEDで表現した「光の水時計」は、タイマー機能を搭載した実用的なオブジェです。数々の美しく機能的なプロダクトを生みだしてきたMETAPHYS(メタフィス)が次のテーマに選んだものは「水時計」。水を一定間隔で容器に垂らすことで時間の経過を計る事ができる、日時計に並ぶ「最古の時計」と言われている水時計。メタフィスのデザイナー・村田 智明氏は、水時計のアナログな動きをデジタルに変換して「光の水時計」を生み出しました。電源を入れると1.5秒間に1回、光が上から下へと落ちていきます。約3分で光が全て下に落ち、その直後に上の光が満タンになり、また落下を始めます。





水時計のアナログな動きをデジタルに変換


他にも1分単位で最大10分まで設定できる機能も付いているので、日常生活の様々な計測に活躍します。基本の電源は単3形乾電池2本で行うので、コードレスで置き場所を選びません。また、直径5cmとスリムなフォルムなので、様々な場所に置けるオブジェとしての機能も高いのです。電池の消耗が気になる場合は、別売りのACアダプターをお使いいただけます。ループモードでいつも使いたい場合にオススメです。33個のLEDを使い、光の落下を滑らかに表現した「光の水時計」。美しく人を引きつけるその光の動きは、ギフトにもぴったりな一品です。


こちらのショップで、詳しく紹介されています。