
三位一体の調和
「簡単であり、立体的であること」をコンセプトに生まれたディスプレイラック【クローバー】。複雑に見える構造ですが、仕組みはシンプル。大・中・小のボックスには、それぞれ溝が入っており、互いの溝を交差させることでたちまち立体的な収納棚が出来上がります。

左脳を揺さぶる
クローバーは飾るモノ・空間、すべてをアートへと変えてしまうディスプレイラックです。360度どこからみても美しく、洗練されたフォルム。3つのボックスは2.5cmの段差をつけて交差させることで、より立体感を感じるデザインとなっています。

飾るモノは何でもOK
ラック自体にデザイン性があるので何気ない小物達でも置くだけで存在感を与えてくれます。また、深みのあるダークブランは畳が敷いてある和室にも馴染みます。お部屋に前衛的なインテリアを取り入れてみたい方にはピッタリの収納家具だと思いますよ♪
こちらのショップで、詳しく紹介されています。