という難しいタイトルでしたが、
そんなに難しく考えることではないかなと思っています。
本質をとらえなければ、
表面がかわらないのか?
いえ、そうではないですね。
学校の一般教養の話見たいになってきますが、
本質をかえるには、表面を変えなければならないことも多々あります。
ということは、状況に応じた見方と全体を把握する目が必要ということです。
第三者として物事を見る。
当事者として物事を見る。
謙虚さを持って物事を見る。
多くの目を持っている方ほど、
とても謙虚で多くの情報が集まってきます。
この話は久しぶりに電話で大学のゼミの先生と話をした中で、
説教された内容のごく一部です。
いや~携帯の電池って意外ともちが良くて残念でした。。。。