今時のロールスクリーンのお話。
タチカワブラインドのラルクシールドって言います。
一般的に、ロールスクリーンと言えば、下の写真の様に、巻いてある幕を降ろすと、巻いてあったところに生地がなくってその分が隙間となってしまいます。
だから、降ろしても光漏れは安心です。
お客様にもご説明すると、こちらを選ばれる方が増えています。窓の内側に取り付ける場合の隙間は気になるものです。遮光の生地であればなおさらです。
ちょっとその分お値段がUPしてしまいますが、これを知ったら、「やっぱり、蓋があった方が安心」という選択肢が多いですね。
ai&aiのお店に展示しています。
是非、どんな感じか確かめにいらしてくださいね。




