インテリアの中でもで大きな存在感をのあるライト。


ライトは、光を出す光源(電気)と、その周りのカバー部分の、大きく分けて2つのパーツに分けることができます。


光源の電気的な分野がわからない、難しそう、怖いと思う方が多いようで、ライトはどうしてもなかなか気軽に作るイメージを持ちにくいようです。


でも、あなたが思ってるほど電気は難しくないんですよひらめき電球べーっだ!





でも今回は、まだ電気的な部分は触れずに、カバーの方に注目していきましょうビックリマーク


たとえばこんなライト。




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ネットで検索してみると2~3万円もするものがたくさん・・・。


違いがわかる人にとってはいいんでしょうね。


私にはわからないので、こんなの作ってしまいましょう。





はいできあがり!!

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点灯すると秋っぽくもみじが浮かび上がるようにしてみました。さくっとやっちゃいましょう音譜





材料

【100円ショップ】

・和紙のライトカバー(直径13cm)       100円

・竹のかご(直径15cm)             100円


・にせものもみじ                  100円

・ガーデニング用3脚(直径16cm)       100円

・両面テープ                    100円


・結束バンド                     100円


・白色電球                     150円


・ソケット                      450円


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作り方

①ガーデニング用の3脚に竹かごを固定します。


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買う時に試してみて、ぴったりだったのでこれにしてみました。


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結束バンドで三脚とかごを固定します。余った部分は、短く切っておきましょう。





付属の金属の支え棒を入れれば自立します。





③あとは白色電球のコードを、②のかごの中心の穴に通します。


①のカバーの金属棒には電球を引っ掛ける溝も設けてあるので、そこに電球を固定させて、


①と②を組み合わせれば完成クラッカー


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完全に和風のお部屋用のライトになってしまいましたね。


今回は、ほんの紹介程度なので、詳しくはそのうちに。白熱電球についての情報もUPしたいと思います。