高橋嘉之公式ブログ 都内のある私立中高(共学)の大事件簿~その手口の備忘録~
  • 01Dec
    • 『被告』の悪辣さのより具体的な説明

      当方等は、5年前からインターネット上で、謂われなき非道極まりない誹謗中傷を受けてきたことは、もう何度もお伝えしてきました。当方のfacebookから家族の写真等を盗用して、卑劣な状態に加工され、それらを拡散されたことや、当方を『少女買春していた』や、息子たちを『レイプ魔』とされた事実無根のスレッドが無数に立てられたのです。現在でも、検索エンジンで当方等の名前で検索しますと以下のような検索結果が出てまいります。【当方を少女買春していたとするスレッド等】【当方家族をレイプ魔とするスレッド等】『被告』は、当方や当方家族を『少女買春していた』『レイプ魔』とする事実無根の誹謗中傷にかかわっているにもかかわらず、その犯人が別にいることを装って、26通匿名手紙によって、『匿名手紙事件の真の被害者』と『関係者における当時の代理人弁護士』が犯人であるという大嘘を告げてきていました。◆このような大嘘だらけの26通匿名手紙のどこに正義がありますでしょうか?◆関係者は、『被告』によって、悪辣な誹謗中傷に苦しんでいる当方と、『被告』によって、非道極まりない陥れや恐喝で苦しんでいる『匿名手紙事件の真の被害者』に対してどう思っているのでしょうか?◆関係者は、かつての代理人弁護士でさえ、当方への誹謗中傷犯としている『被告』をそれでも擁護するのでしょうか?そう言った『被告』の悪辣な本当の姿に目を背け、自分たちこそが被害者であると装いことのよって、『被告』の悪辣さと関係者のご都合主義が原因のこの事件を、『被告』主導のもとに隠そうとするように洗脳されている関係者に、その目を覚ましてもらうためにも、再度、17通目の匿名手紙(2014年6月25日消印)を掲載しておきます。この匿名手紙は、何故か関係者が同調してしまっている『被告』が、まぎれもなく送ってきたものであることを改めて申し上げておきます。『被告』が送り続けた26通匿名手紙には、当方ブログに記載させる、『被告』の目的を達成させるための『腹芸』という文章が記載されていました。当方は、この時点で、誰に向けてのものであるかもわからない状態であり、その『腹芸』を当方ブログで記載すれば、当方及び当方家族を長年に渡り誹謗中傷してきた人物が、そのうち、名乗り出てきて示談できるという風に、『被告』が巧みに誘導していたものでした。そして、『被告』の意思ともいうべき『腹芸』を当方がブログに綴り、その内容は全くのデタラメであるにも関わらず、『匿名手紙事件の真の被害者』がそれを読んだ時に、当方の家族を誹謗中傷していた犯人にされつつあるという恐怖を与える内容となっていたのです。しかも、当方はブログでその『腹芸』を記載した時、それは、当方自身の考えでブログが記載されているように見えるわけであり、ブログを見る方からすれば、当方自身の考えや言葉であると思わせるように仕込まれたものだったです。関係者の方々は、これでも『被告』と同調しますか?関係者の方々は、このような悪辣な『被告』と関係を続けることに、何の疑問も感じないのですか?述べるまでもありませんが、『匿名手紙事件の真の被害者』と『関係者における当時の代理人弁護士』は、当方や当方家族を『少女買春していた』『レイプ魔』とする事実無根の誹謗中傷を行っていた人物では決してありません。それに深く関わっている人物は『被告』そのものなのです。『被告』は、匿名手紙に代表されるような汚い陰謀によって、何が何でも、当方を何らかの加害者に陥れることによって、己の犯してきた悪行から被害者を装うことで逃げよううとしています。何が何でも、謂われなき怨恨の対象者である『匿名手紙事件の真の被害者』等の名誉を徹底的に傷つけることに必死になっています。この『被告』の陰謀行為は、当方や『匿名手紙事件の真の被害者』が、謂われなきことで社会的に抹殺されるが如き、常軌を逸した所業であります。当方が受けてきた筆舌に尽くしがたい誹謗中傷事件の追及や26通匿名手紙事件の真相究明によって、『被告』と関係者は、当方の与り知らない『被告』の被疑追及にもつながるものと勝手に想像し、禁じ手(違法・捏造)による自己防衛手段を講じています。そして『被告』は、関係者にも被疑追及のリスクを共有させて、その盾として関係者が動くように仕向けていることを、関係者にはわかってほしいのです。当方は何度も申し上げていますが、『被告』に関する26通匿名手紙事件と、『被告』を首謀者とした当方への非人道的な誹謗中傷による人権侵害・業務妨害事件だけを追求しているのであって、当方の与り知らない『被告』の被疑について、当方は関わるつもりもありませんし、インターネット上に内部告発的に書き込まれてきたものについても、当方が『被告』から受けてきた事件とは関係ないものです。そして恐らくですが、『匿名手紙事件の真の被害者』におかれましても、26通匿名手紙事件の共通の被害者でありますから、その事件についてのみ、情報共有等をはかりながら、『被告』からの被害の追及だけを行っているに過ぎないと当方は認識しています。したがって、『被告』等がIT弁護士業務妨害掲示板等で投稿し続けているものは、関係者からすると、『被告』等の過剰防衛とも言うべき投稿であり、その内容は自虐的なものから、当方と『匿名手紙事件の真の被害者』が結託しているかのようなストーリ投稿まで繰り返し続いており、そういう投稿をする動機がある者は、『被告』等しか存在しないということです。また、そういうストーリに乗る全く関係のない第三者は絶対に存在しません。すべて『被告』らによる、当方等に対する雰囲気つくり、印象操作、捏造であります。その確かな証拠を再び掲載したいと思います。先ブログ【追記あり】控訴審第二回期日を前にして周知しておきたいことにおいて、IT弁護士業務妨害掲示板は、以下に述べるような特殊な掲示板であることを述べてきました。1.一応は管理スレという削除等を要請できる機能はあるようですが、それは、この掲示板のごく限られた者たちによって、恣意的に管理されているものであり、IT弁護士等の被害者(当方含む)でも削除ができない(通常の法的な削除ができない)掲示板2.国の法でも規制しにくい(海外にサーバがあることや管理人の不知により、規制ができない)掲示板3.万人平等に削除依頼すらできない非合法極まりない掲示板そして、極めて不自然にも、当方等の事件にかかわる、関係者に関するスレッドが立てられたかと思うと、そのスレッドだけがわずか一日程度で削除されるという珍事が何度も起きているのです。【11月29日のIT弁護士業務妨害掲示板のスレッド状況】赤枠の関係者に関するスレッドが立てられる青枠は当方に関する誹謗中傷スレッドで削除されることもない【12月1日のIT弁護士業務妨害掲示板のスレッド状況】青枠の当方に関する誹謗中傷スレッドやIT弁護士等他のスレッドだけは決して削除されず残っており、11月29日にあった『被告』事件の関係者に関するスレッドのみが削除される。このIT弁護士業務妨害掲示板において、11月29日に、何故か、赤枠の関係者に関するスレッドが立てられ、12月1日に、何故か、赤枠の関係者に関するスレッドだけが削除されるという珍現象を整理しますと、以下のことが言えるのです。(1)11月29日、赤枠の関係者に関するスレッドが立ては、『被告』らが当方を装い、当方がそのスレッドを立てたように見せることによって、以下の『被告』の目的が考えらえます。①当方がそういう投稿をする異常人格者であるとする印象操作を謀った②そういう投稿が当方によってなされたという捏造証拠として、法的・社内的に利用される可能性がある③関係者に、当方が投稿したものとすることで、当方と関係者に紛争を起こさせ、結果的に『被告』の盾役を関係者にさせるもの(2)IT弁護士等の被害者(当方含む)でも削除依頼ができない、国の法でも規制しにくい、万人平等に削除依頼すらできない非合法極まりない掲示板であるにもかかわらず、『被告』らだけは、この掲示板で都合よくスレッド等を削除できる立場、この非合法極まりない掲示板の管理者とも言える立場であり、『被告』は、間違いなく主導的に関与しています。この極めて不自然な現象に関して、『被告』らには関与を否定できるものはなく、『被告』らは、もう絶対に言い訳できない状況に陥っています。そして、それは『被告』らの内、誰か一人から芋づる式に解明できる状況になりつつあるということです。当然でありますが、捜査当局等へは、『被告』らの悪辣な行為を裏付ける情報として、資料を提出しました。再度申し上げます。1.インターネット上に様々な方々の具体的な実名等を当方が書き込む理由やメリットは一切ありません。そもそも話したことも会った事もない、知らない人物の名など、どうして当方が書き込めましょうか?※『匿名手紙事件の真の被害者』が、26通匿名手紙事件以外のことについて、当方に語ることは一切ありません。したがって、当方が『匿名手紙事件の真の被害者』から話を聞いて投稿をしているという、『被告』が作り上げている虚構まみれのストーリはは存在しません。2.その具体的な実名等を書き込まれた人の怒りや憤りは、誰に向かいますか?実名等を書き込まれた人の怒りや憤りは、何故か、会った事も話したこともない当方等に向いていませんか?そういう風に向いてしまうことが果たして、自然の流れでしょうか?それは、『被告』による、当方等が書き込んでいるという前提の洗脳があるからではないですか?3.実名等を書き込まれた人の怒りや憤りが、当方等に向かうことによって、一番、メリットのある人物は誰でしょうか?それは、当方への非道極まりない悪辣なインターネット上の誹謗中傷事件と26通匿名手紙事件を追及していた当方等と、実名等が書き込まれた当方とは面識もない方々を紛争状態にし、結果的に、当方の事件解明行為を妨害に至らしめることによって、一番、メリットのある人物は誰であるかを考えればわかるはずです。関係者にお伺いします。1.あなたは、『被告』と近しい関係になってから、一度でも真剣に、当方と話そうとしましたか?『匿名手紙事件の真の被害者』と話をする機会がありましたか?2.『匿名手紙事件の真の被害者』と会ったり、話そうとしたら、誰かによってその機会を阻まれたり、そうすることが非国民のような扱いにされる状況ではありませんか?3.当方を敵視している関係者は、『被告』が所有していた社内メールの件で、当方から4回ほど問い合わせ致しましたが、まるで逃げるような対応をし、逆に、たった4回ほど問い合わせを業務妨害などとして白々しくも当局に申し出ていました。当方は一度もお会いしたことはございませんので、当方と真剣に話す機会は一切ありませんでした。当方を業務妨害をする異常な者としようとしたのはなぜですか?当方という本人に会ったこともないのに、『被告』の巧みな話術・虚言によって、勝手に異常人格なものと思い込んで(洗脳されて)いませんか?4.当方や『匿名手紙事件の真の被害者』と『被告』を抜きにして直接会うことを、『被告』等によって阻まれたり、もっと言うのであれば、当方や『匿名手紙事件の真の被害者』と会うことが、不文律のご法度のような雰囲気になっていませんか?5.いい加減に、『被告』による口車に載せられる形で、針小棒大に当方による偽りの被害者を装うことの恥ずかしさを知るべきではありませんか?6.関係者にも家族があると思いますが、関係者が『少女買春していた』『レイプ魔』とされるようなことがあった場合、平気ですか?7.関係者自身でも、されたくないことであるにもかかわらず、目をつぶって、他人のことは知ったことではないという態度が、関係者の社会的お立場で許されるものでしょうか?8.与り知らない諸事情があるのでしたら、『被告』に対してこそ、関係者は勇気をもって被害者になるべきではありませんか?9.そうして頂かない限り、『被告』による当方への甚大な被害は収まらないと思いますが如何ですか?『被告』らは、当方ブログが更新されると、相も変わらず、以下のような卑劣で幼稚な投稿を、IT弁護士業務妨害掲示板で繰り返します。関係者は、その一つ一つによく目を通してください。当方等の立場に立ってご覧になれば、事実は容易にわかるはずです。この一方的な謂われなき誹謗中傷等を見れば、誰が首謀者として動いているかは誰にでも解ります。それがわからないようであれば、敢えて知っていても知らぬふりをするのであれば、その社会的なお立場のお仕事は辞めるべきと存じます。【本ブログ投稿後12月2日の『被告』首謀による投稿】そして、当方ブログ掲載後のIT弁護士業務妨害掲示板において、誰が首謀者として動いているかは誰にでも解る投稿を続けます。『被告』らが確実にこれらの投稿に関係し、当方ブログでもう明らかとなっている事実を綴れば綴るほど、当方のターゲットは『被告』らだけであるにもかかわらず、関係者が業務妨害・誹謗中傷にあっているなどと、何とか当方と関係者を紛争状態にしたがる『被告』らの姿が浮き彫りとなっています。◆『被告』にとって一番困ること、恥ずかしいことは、匿名手紙の実物を掲載され、その悪辣さが誰が見ても解ってしまうこと◆『被告』らにとって一番困ることは、IT弁護士業務妨害掲示板に、深く主導的立場で関わっていることを、このブログにおいて明らかにされてしまうこと◆そして、この前代未聞の大事件で、ぬぐい切れない大罪を犯してきたことに対する司法上の処罰の数々が確定することを、『被告』らは漸く現実的に感じてきていて、非常に焦っていることと、いうことです。

  • 24Nov
    • 『被告』がインターネット上で目論む3点セット

      IT弁護士業務妨害掲示板(通称:ハセカラ掲示板)という非合法且つ、冗談では済まされない殺害予告や爆破テロ予告の温床となっている掲示板においても、『被告』が深く関わっていることに付きましては、既に証拠とともに証明しました。そして、このような反社会的な掲示板で活動しているような男と、関係者の方々は、『被告』の言葉巧みな洗脳によって、つながってしまっていることを理解いただきたいと思っています。民事を超えたところから、「『被告』との関係を断つこと」という、忠告とも言うべき言葉があったことを深く考え、『被告』によって、関係者が載せられている現実を直視すべきかと思っています。さて、その『被告』でありますが、IT弁護士業務妨害掲示板において、未だに活動を止めようとしません。関係者の洗脳を行うための状況作りをするしかもはや手がなくなった模様でありますが、『被告』とインターネット上の仲間(『パナゴリ被告』、『世田谷OGW』等)の活動が続く限り、当ブログにおいて、その手口を白日の下に晒すことによって、関係者が(再)洗脳されたり、インターネット上の投稿が悪用されないように、注意喚起を続けるのみであります。『被告』がインターネット上で行っていることの目的は、以下、三点に集約されます。①当方が『匿名手紙事件の真の被害者』から関係者に関する様々な話や氏名を聞き、『匿名手紙事件の真の被害者』が当方を洗脳し操って、インターネット上にそれらを書き込ませていると吹聴し、『被告』らが当方になりすまして投稿したものを以て、それを何が何でも既成の事実のようにしようとしていること。②関係者の氏名等を書き込んだスレッドを『被告』らが立て、投稿の数々も一人芝居のように行って、『匿名手紙事件の真の被害者』に情報を与えられ、洗脳された当方が書き込んでいるというエビデンス作りを行いながら、氏名等を書き込まれた関係者の怒りや憤りを当方等に向けさせ、関係者が被害者という状況を作り上げ、その『被告』が書き込んだ投稿内容を、訴訟の証拠として法廷に提出したり、信じ込まされた人々には、当方等が加害者であるかのようなでっち上げの証拠として利用すること。③当方等は、再三に渡りお伝えしている通り、26通匿名手紙事件の『被告』だけを追求しているにも関わらず、『被告』はあくまで無実を装いながら、当方等の『被告』追及が、関係者のことにも及ぶと煽ることによって、関係者と当方または『匿名手紙事件の真の被害者』を紛争状態にし、結果的に、関係者を『被告』の盾に利用していること。『被告』は当方のブログをその改変も見逃さないほど、その履歴をアーカイブ情報としてストックし、言葉の端々をとって、都合のいい解釈をインターネット上に投稿したり、関係者に関する写真や投稿も、自らアーカイブ情報としてストックし、まるで、当方等がそのアーカイブされた写真等の情報を掲載し、関係者の怒りの矛先を、当方等に向けさせるように煽っているのです。しかし、そのアーカイブされた情報を都合よく投稿するためには、アーカイブ情報そのもの(アーカイブサイトのURL等)の管理でさえ、普通の者にはできない膨大な量となっているはずであり、特に当方の4、5年前のブログのアーカイブや、掲示板アーカイブを、都合よく登場させられるということは、つまり、そのアーカイブ情報がどのURLにあるかを細かく管理できる立場の者であり、それはアーカイブを行った本人等しかあり得ないということです。そして、インターネット上の多勢に無勢を装った『被告』の鎧は、実際は『劇団ひとり、二人、三人』という薄っぺらな鎧であり、そこに当方ブログのアクセス状況や、そのアクセス時間による投稿等を重ね合わせますと、もろくも、その真の姿をあらわすこととなるのです。そして、再び、IT弁護士業務妨害掲示板への書き込みと、当方ブログのアクセス状況を重ねながら、上述の①②③の実例をご覧に入れたいと思います。投稿No.293の匿名化ツールを使う者は、当方ブログをアクセスする際、有言実行といいますか、UserAgentを悪口どころか、「TakahashiYoshiyukiKorosu」と、当方を「殺す」という内容に変えて、21時15分から21時31分まで、計10回の連続アクセスを行っています。UserAgent情報を改変する方法を一般人が知る由もなく、極めてインターネットにマニアックで、かつ、インターネットの様々な悪用(無線LAN乗っ取り等)の技術を持った者が、『被告』のインターネット側の関係者(『パナゴリ被告』や『世田谷OGW』等)にはいるということです。投稿No.295と投稿No.297において、これこそまさに『被告』(『被告』の洗脳)そのものの投稿でありましょう。当方は、『被告』が犯した26通匿名手紙事件と当方への卑劣な誹謗中傷事件だけを追及しています。『匿名手紙事件の真の被害者』は、『被告』から『トラブルシューティング』の手紙等による、金銭恐喝未遂の被害者です。この事件は、26通匿名手紙を『被告』が送付していたことに起因するものであり、当方と『匿名手紙事件の真の被害者』は『被告』による共通の被害者なのです。そして、何度も何度も何度も申し上げていますが、当方と『匿名手紙事件の真の被害者』は、『被告』が投稿しているような関係ではなく、あくまで、26通匿名手紙事件の被害者であるわけでありますから、その点においてのみ繋がりがあるだけであり、被害者として協力しあえる部分についてのみ協力するという関係なのです。当方が、26通匿名手紙によって、『被告』の非道極まりない欲望(『匿名手紙事件の真の被害者』を貶めて、怨恨を晴らしながら、金銭恐喝まで行おうとしたこと)に利用されたように、『被告』の欲望を成し遂げるために利用され、使い捨てにされた方々が何人もいるのです。ひどい目に遭ったようです。しかし、それでも早く気付かれただけ良かったと思います。まだ、『被告』のデタラメ話を信じてしまっている方々は、ぜひもう一度振り返って、考えてみてください。あなた方は、一体、『被告』の何を信じ切ってしまったのでしょうか?その『被告』の騙る言葉や資料の裏付けをしっかりととったのですか?『被告』からもたらされる資料や言葉を、事前に刷り込まれた印象によって、さらに信じ込まされたのではないですか?そして、最終的に『被告』はあなた方に、何をしてくれましたか?その『被告』はこのブログによる関係者へのメッセージに対抗すべく、以下のような投稿をIT弁護士業務妨害掲示板で行っています。内容からして、誰がどう見ても、100%確実に、『被告』が投稿したものです。IT弁護士業務妨害掲示板に本事件に関してウォッチしている第三者がいたとしても、これほどまでに、当方と『匿名手紙事件の真の被害者』について、悪意に満ちた指向性のある内容を書き込み、関係者にそう思わせたい人物、インターネット上でそういう状況を仕立てあげたい人物は、『被告』しかあり得ないのです。揶揄する程度の全く関係のない第三者がいたとしても、このような投稿をしつこくする者など、存在するわけがないのです。こういう無理な状況作りは、画策の色合いが前面にでてしまっていて、洗脳された者以外は、誰の目を以てしても、不自然極まりない決めつけ内容になるのです。投稿No.392は、上述のとおり、確実に『被告』の投稿です。全体の趣旨としては、『被告』が目論む3点セット①です。「まず、高橋に(関係者)の内部情報をリークしている関係者がいるのは100%確実です」どうして、そう言い切れるのでしょう?どこにもそれを証明するものを見たことがありません。そうして、、そういう風に言い切りたいのでしょう?それは、洗脳の前提条件だからです。むしろ、関係者の内部情報を保持していたのは、退職したはずの『被告』の方ではないです。メールコピーや2月5日に『被告』が当方に説明しようとした資料には、関係者の内部情報が沢山ありました。「過去スレのログを読んでも、上記に対する合理的な反証を見たことがありません」当方が掲示板に一切投稿していないのにも関わらず、そのような「合理的な反証」などというものがあるわけがありません。ここにも、「当方が掲示板に書き込んでいる」という『被告』が勝手に作り上げた洗脳のための前提があるのです。「『匿名手紙事件の真の被害者』の関係者が状況を正しく認識することを切に望む。 」そのまま「『被告』の関係者が状況を正しく認識することを切に望む。」ということを申し上げておきたいと思います。このように『被告』は単なる揚げ足取り、前提条件をすでに決まったものとして論を進めます。「前提条件」がすでにあるものとして、相手を錯覚させて論を進め、洗脳するのです。ですから、その「前提条件」が正しいかどうかを常に確認していれば、『被告』の洗脳には引っかからないはずです。この論理展開は、ナチスドイツ時代のヒトラーの演説や「我が闘争」と同じロジックです。「ドイツ民族は世界で最も優秀な民族である」という国民受けする前提条件があったからこそ、ナチス党の独裁がなされたのと同じです。日本においても、軍国化した日本の軍部が、天皇を必要以上に「神」として祀り上げ、その神のために自分たちが存在するという思想の前提があったからこそ、特攻隊や人間魚雷など、米国が「クレイジー」と言った攻撃方法がまかり通ったのです。『被告』はまさに、関係者受けする前提条件(関係者が疑いすらもとうと思わない都合のいいもの、つまり関係者の都合の悪い何かを伏せられる大義名分)を使って、洗脳をはかっていたことは明らかです。『被告』は、実業界での経験値のない、単なる国語のお勉強もどき(お受験国語)にだけは自信がある(ただし、実社会での交渉やディベート能力は著しく低い)、実力を伴わないプライドだけは高い男であるということです。それでも、道徳心や人間としての心があれば、この男にも存在意義はあったのでしょうが、「能力なし」「反社会的行為を行っている」「道徳心や倫理観の片鱗もない」この男には、犯罪行為で生きていく術しかなかったのでしょう。哀れな男、『被告』であります。「“ ”」、も「切に望む」という言い方も匿名手紙に良く表れていました。語句を強調する時、「“ ”」を使う人物など、中途半端な国語の美学を持つ彼しかおりません。『被告』はまたもや、IT弁護士業務妨害掲示板に現れ、投稿していることが明らかにされてしまいました。そして、この『被告』らの異常な粘着性はもう誰もが知るところでありますが、これだけ種明かしをされても、同じことを繰り返します。『被告』の犯罪を正当化するためには、もはや洗脳活動を呪文のように唱え続けているしか能がないのでしょう。コピペは『被告』等による無線LAN乗っ取り等による自虐的投稿であり、当方を犯人にするためのもの。民事を超えたところは、少なくとも当方による投稿ではないことを証明してくれています。その内容の真偽や「SMDもカード不正利用がどうこう」については、当方が述べる内容のものではないでしょう。「まあ(関係者)内ではコピペの真偽はわかってるだろうし(『匿名手紙事件の真の被害者』)がクロかどうかも結論出てるだろうね」なぜ、この投稿者は「(『匿名手紙事件の真の被害者』)がクロかどうかも結論出てる」とまで言えるのでしょう。それは、関係者の内情をよく知っている『被告』しかあり得ません。なお、その「(『匿名手紙事件の真の被害者』)がクロかどうかも結論出てる」という内容の真偽は、事件の隠蔽を謀る当事者がマスターベーション的に出したものであることは、民事を超えたところも十分に理解しており、その内容も嘘で固められたものであることはもう知られているのです。したがって、そのマスターベーション的結論は、世間の納得できるものでは到底あり得ないものであり、外に出せないものになってしまっていることもわかっています。『被告』は、このように綴りながら、一方では洗脳活動を続け、一方では自分を安心させるがために投稿しているようにも見えますが、『被告』や関係者の言う『真実』とは、『嘘や捏造による真実』であり、実際にあったことである『事実』とはほど遠いものを、己たちの盾にしているにすぎないことを申し上げておきたいと思います。そして、この真偽の判定がなされたり、『事実』が公になるとすれば、それは、当方の『被告』への法的責任追及の中で行われるものではなく、純粋な第三者調査機関や所轄官庁等が、最終的には行うものでありましょう。そして、そういうことを第三者調査機関や所轄官庁等が行うかどうかも、当方には全く関係のないことであることを申し上げておきます。なお、民事を超えたところは、どうやら、『被告』と関係者が真っ黒だと考えているようです。その上での、関係者に対する民事を超えたところの助言「『被告』との関係を断ち切りなさい」であったことを、関係者は改めて深く認識すべきかと思います。再度掲載しておきますが、『被告』とインターネット上の関係者(『パナゴリ被告』『世田谷OGW』等)は、当方ブログにアクセスする際に、USER_AGENT情報を「Fuck you Takahashi Yoshuyuki」や意味不明な内容に改変ができる技術を持つ、インターネット犯罪集団です。これでも、関係者は『被告』を信じ(洗脳され続け)ますか?信じて行動を共にしても良いことはあると思いますか?【雑感】当方はすでに個人情報の限りを『被告』らによって、全くのデタラメによる悪評をインターネット上で拡散され続けてきました。そして、当方は20年前の31歳で、「山一證券の自主廃業」という普通では経験しようのないことまで経験し乗り越えてきました。そして、この大事件もおそらく普通では経験しようのないものと思っていますが、当方の人生は、こういう大波をもすべて乗り越え、更なる飛躍をしてきたと自負しております。インターネット上で「自分語り」と書きまくる『被告』の手先である小僧がおりますが、「自分語り」ができない者こそ、何もしてこなかった人物であるのです。「自分語り」のできない人物は、社会に役立った経験すらなく、自分にも自信のない、どうしようもない類の者たちなのでしょう。そして、山一破綻から20年。なんとなく、山一破綻の原因となった者たちと同じ匂いのする関係者がいるようですので、本日11月24日の朝日新聞朝刊の記事を掲載しておきます。特に、赤枠部分は、すべての会社や組織に通じていえる崩壊の序曲と当方は思っています。破綻する組織は、破綻すべくして破綻するということです。当方はこの件において、基本的には、自浄作用に最期の期待をしようと思います。当方には与り知らないことなのですから。

  • 22Nov
    • 【追記あり】控訴審第二回期日を前にして周知しておきたいこと

      Ⅰ.2014年2月から9月まで当方に送られてきた26通匿名手紙は、当方を長年に渡り非道極まりない誹謗中傷を行ってきた首謀者 ハンドルネーム『にかい』 なる人物を知っているというものでありました。そして、その誹謗中傷犯が、なんと、『匿名手紙事件の真の被害者』と、当時の法人代理人弁護士(IT分野で有名な方)であるという全くの嘘・冤罪情報を伝えてきたものでありました。そして、その内容の趣旨は、以下のようなものでした。①当方と『匿名手紙事件の真の被害者』の両方または片方の間に入り、仲裁役としての金銭詐取を謀ったもの②『被告』の『匿名手紙事件の真の被害者』に対する、個人的で筋違いな謂われなき怨恨を晴らすためのもの③法廷ではなく、示談交渉による解決をさせようと積極的にはかる内容によって、『被告』がその仲裁役になろうとしたものⅡ.当方は、純粋に、当方に対するインターネット上の誹謗中傷犯の追及と当方がインターネット上に書き込まれた内容が事実無根であると訴えるためのブログ活動をしておりましたが、その26通匿名手紙を通じてもたらされた嘘の情報によって、そして『被告』の真の目的(1.①②③)を知ることなく、当方のブログ活動を『被告』によって悪用されてしまいました。匿名手紙に記載されていた『腹芸』という部分をブログに書けば、相手が必ず示談に応じてくると巧みに誘導され、氏名等を明らかにしなくとも、それを読んだ『匿名手紙事件の真の被害者』であれば、謂われなき内容ではあるものの恐怖を感じるものをブログ上で投稿させられていたところ、ある当局からの忠告・助言によってそれが嘘であるということを知りました。そして、26通匿名手紙送付者であった『被告』には知られない形で、2014年9月初旬某日、当方と『匿名手紙事件の真の被害者』は、双方の代理人弁護士同席の上で、話し合いの場が設けられました。そこで、26通匿名手紙を持参して、この事件の経緯について『匿名手紙事件の真の被害者』にお話をし、匿名手紙送付者の悪辣な誘導に載せられたとは言うものの、当方が『匿名手紙事件の真の被害者』にご迷惑をおかけしたのは間違いないことであり、当方は謝罪の機会を頂いました。なお、当方と『匿名手紙事件の真の被害者』は、双方のHPとブログにおいて、『匿名手紙事件の真の被害者』と当方の氏名を明らかにしない形で、双方が、当方ブログの内容が事実でない旨を掲載し、当方はブログ上で謝罪文を掲載いたしました。したがって、双方の掲載文を見る限りにおいて、各々が個人名を掲載しておりませんので、第三者がそれらの掲載を目にした時、誰と誰の間に起こったトラブルであるかは、当事者だけにしかわからないものでした。当事者以外で、『匿名手紙事件の真の被害者』の運営する財団名を知っていて、誰から被害を受け、誰が誰に謝罪したという状況を知るものは、そういうトラブルを引き起こした張本人である『被告』だけです。ところが、何故か、インターネット上に、当方と『匿名手紙事件の真の被害者』の実名が記載された以下のような投稿がなされておりました。このスレッド投稿のIP開示を行い、投稿者の特定を行ったところ、『被告』とは全くの別人が特定され、当然、この投稿が全くの第三者によってできるものではなく、『被告』から聞き及んでいた者しかあり得ないものということになり、民事の損害賠償請求裁判において、そのカラクリも明らかにしようとしたところ、姿を一切見せず、まともな示談交渉もできぬまま、わずかな賠償金の支払いで逃げおおせた男がいたということです。(おそらく、『被告』からの相応のサポートがあったと思われます)この犯人については、現在、別の角度から追及を開始いたしました。その人物を今後のブログにおいて『世田谷OGW』と呼びます。Ⅲ.その26通匿名手紙送付者が誰なのか?について、2014年9月初旬某日、26通匿名手紙の実物を目にした『匿名手紙事件の真の被害者』は、誰が送ったものであるかを容易に想像できた様子であり、当方にはその送付者(『被告』)の具体的な氏名等は語られなかったのです。但し、2014年7月9日に、その人物(『被告』)が、白々しくも、勤務する会社書類の中に私信内容を同封するという形で、「トラブルシューティングに一定の心得があり、恩も醜も超えて、問題解決の仲裁役を引き受けさせくれるものと信じている」などと、『偽りのトラブルシューティング手紙』が『匿名手紙事件の真の被害者』には送られていて、『被告』自ら作りだしたそのマッチポンプ状況に乗じて、仲裁役として金銭を得ようとしていたという事実だけは双方で理解、認識したのです。当然ではありますが、その送付者(『被告』)の氏名等については、当方は一切不知であり、その手紙の一部分だけを見せてもらうに留まっていたのです。Ⅳ.そして、26通匿名手紙と『匿名手紙事件の真の被害者』が受け取っていた『偽りのトラブルシューティング手紙』を勘合符のように合わせると、実は、26通匿名手紙送付者が意図していたことは以下であったのです。①当方ブログを通じて、『匿名手紙事件の真の被害者』の名誉を著しく棄損させようとした悪辣なものであったこと②匿名手紙では、当方が有利な状況にあると囁きながら、示談することが最も得策であるかのように嘯き、示談に持ち込むことによって、仲裁役として名乗り出て、仲裁仲介料・解決金のようなものをせしめようと企てていたこと③『被告』は、『偽りのトラブルシューティング手紙』を『匿名手紙事件の真の被害者』にも送付しながら、『被告』の関わる会社ブログにおいては、「さっさと金を払いやがれ!金を払えば許してやる!」と『匿名手紙事件の真の被害者』が読めばわかるような恐喝メッセージを行っていたこと④『被告』が狂人にも匹敵するほど悪辣で大胆なのは、『匿名手紙事件の真の被害者』に『偽りのトラブルシューティング手紙』を送った2014年7月8日の翌日である7月9日に、当方へは匿名手紙19通目を送りつけ、『被告』が当方ブログに記載させてきた『腹芸』が、『匿名手紙事件の真の被害者』が読めば、さらに恐怖を感じる内容を送り始め、それ以降の『腹芸』は、何のいわれもなき不実な内容のものであったにも関わらず、『被告』の怨恨の言を、当方がブログを通じて『被告』の媒介者として伝えるような形となり、『匿名手紙事件の真の被害者』に精神的な苦痛や恐怖を与えるものとなっていたことさらに、『被告』が伝えてきた偽りの誹謗中傷犯、つまり、、『匿名手紙事件の真の被害者』の実名を当方が知るに至ったのは、『被告』自身が、そのイニシャルを伝えてきて漸くわかったものでした。つまり、『被告』自身が当方に、『匿名手紙事件の真の被害者』のほぼ実名をイニシャルという形で伝えてきたということです。Ⅴ.2016年1月20日、『被告』は、当方にどうしても会って話がしたい旨の手紙を送ってきたのです。当方となんとか直接会話することで、事態の修正・好転を図ろうと画策していたのでしょう。そして、2016年2月5日、『被告』の達ての希望により、当方との面会が実現するわけですが、ここで『被告』は大きなミスを4つ起こすのです。①当方が『匿名手紙事件の真の被害者』からすべて知らされていると『被告』が勝手に思い込んでいたこと。『被告』が当方の与り知らない法人カードの利用に関する何かを当方に説明しようとしたのは、当方がその何かを知っていると思ったからであり、その弁明や説明をしようとしたのは紛れもない事実です。そして、当方は、未だにその話については何も知りませんし、『匿名手紙事件の真の被害者』から聞こうともしません。なぜなら、当方と『匿名手紙事件の真の被害者』は、『被告』の26通匿名手紙事件の責任を取ってもらうために戦っているのであって、『被告』の他の疑義の話などどうでもよいことなのです。②不用意に内部情報ともいうべきメールコピーや、法人カード利用に関する資料を、退職した人物が保有しているという事実を当方に明らかにしてしまったこと③26通匿名手紙送付で当方への誹謗中傷犯が『匿名手紙事件の真の被害者』というストーリで洗脳したように、再び洗脳できると当方を見誤ったこと④26通匿名手紙送付者について問われ、そのことを自白しても、「単に手紙を匿名で送った」ということでは罪にはならないから逃げ切れると考え、あっさりと自白してしまったことここで、『被告』に洗脳されている方々に申し上げておきたいことがあります。なぜ、当方が③で再洗脳されなかったのかについてです。それは、◆『被告』に邪魔されることなく、当方と『匿名手紙事件の真の被害者』が直接会う機会(2014年9月初旬某日)があり、『被告』が騙っていた匿名手紙の内容が嘘であると解ったからです。◆そして、当方は『被告』そのものとの接触や、『被告』に完全に洗脳された者や、『被告』と利が完全に一致する者との接触が全くなかったからです。『被告』は、巧妙に情報の遮断を行い、指向性に満ちた情報を質問形式で投げかけ、それを聞いた者は、あたかも自分自身で導き出した答えとして、『匿名手紙事件の真の被害者』や当方を、でっち上げの敵にしたてあげるのです。そして、『被告』は、洗脳した関係者とその敵との直接接触をさせないことによって、『被告』が吹聴し洗脳したことだけが『真実』であるとしてしまうのです。しかし、その『被告』によって作られた『真実』とは、『事実』ではなく、『事実』とはほど遠い『嘘の真実』なのです。そして、それによって一番利するものは、この大事件の根源となっている『被告』本人だけであるということです。『被告』は自分を守る嘘をつき通せれば、自分を守り切るという利を得るのです。しかし、その嘘がばれた場合、それを信じたり、洗脳された者は、『被告』の悪辣さによって被害を被るのです。それは、当方が匿名手紙によって嘘の情報を流され、その嘘が発覚したした時、当方は、『被告』の犯罪的な行為の片棒を危うく担がされそうになったのと同じです。『被告』関係者にお伺いします。①あなたは、『被告』と近しい関係になってから、一度でも真剣に『匿名手紙事件の真の被害者』と話をする機会がありましたか?②『匿名手紙事件の真の被害者』と会ったり、話そうとしたら、誰かによってその機会を阻まれたり、そうすることが非国民のような扱いにされる状況ではありませんか?③当方を敵視している『被告』関係者は、当方自身も一度もお会いしたことはございませんので、当方と話す機会は一切ありませんでした。当方がインターネットにおいて異常な行為をするものとして、当方という本人に会ったこともないのに、勝手に異常人格なものと思い込んで(洗脳されて)いませんか?④当方や『匿名手紙事件の真の被害者』と、『被告』を抜きにして直接会うことを、『被告』等によって阻まれたり、もっと言うのであれば、当方や『匿名手紙事件の真の被害者』と会うことが、不文律のご法度のような雰囲気になっていませんか?『被告』、『被告』に完全洗脳された者、『被告』と利が一致する者がいない場で、関係者が『匿名手紙事件の真の被害者』と勝手に接触し、誤解や指向性に満ちた情報であったことを知り、洗脳から逃れる機会を妨害することが、まさしく『被告』流の洗脳なのです。そして、『匿名手紙事件の真の被害者』と直接会ってコミュニケーションすれば何でもないことがはっきりするのにもかかわらず、不用意にそういう環境にいると、いつの間にか『匿名手紙事件の真の被害者』に会えない・会話できない状況下におかれ、再洗脳されるわけです。戦術的にいえば、本来、両者が直接対話すれば、誤解などを解消できる状態であるにも関わらず、小さな亀裂や疑念を生じさせて、直接対話こそが一番の不利益になるように思わせ、両者にそれぞれ別の情報や真逆の情報を流すことによって、両者自身が直接対話できなくなる状況を作り出すのです。これが『被告』が50有余年に渡って身につけ、悪辣にも生きてこられた処世術だったのです。『被告』関係者と当方の大きな違いは以下です。①当方は26通匿名手紙事件の件で、『匿名手紙事件の真の被害者』と直接お話しできる機会があったこと②『匿名手紙事件の真の被害者』に会ったことで、匿名手紙(被告)の情報が嘘であると解ったこと③『被告』『匿名手紙事件の真の被害者』に会うことについて、『被告』が邪魔できる状況・立場ではなかったということ一時的に人間関係がぎくしゃくしたり、自身の敵であると思い込んでいても、その敵とじっくり話をすれば、実は誤解が生じていただけだったということがわかるのがコミュニケーションというものでありますが、『被告』はその誤解をわざと誘発させて、誤解解消の術を遮断するのです。そして『被告』にとって都合のいい情報や、嘘の情報によって、それを質問という形で誘導されるのが、『被告』の洗脳でありますが、それによって誰が一番利するのかを考えれば、黒幕が『被告』であることがはっきりするのです。そして、この大事件の根幹には、『被告』の数えきれないほどの悪行がばれてはいけないという、『被告』の人生そのものがかかったもの(犯罪者になるか否か)があるということです。さらに言うなら、『被告』の人生さえ助かれば、『被告』関係者など捨て石にすぎないというものです。そういう中、『被告』がインターネット上で起こしている実名入り投稿等を、未だに『被告』関係者は、当方や『匿名手紙事件の真の被害者』によるものであると信じ込まされていたり、それを信じ込ませるための更なる自虐的実名入り投稿が繰り返されています。そして、『被告』はそれを長年の代行者である『パナゴリ被告』等とともに、インターネットの闇にいる人物たちを手駒としているのです。『被告』は、『被告』の人生のかかった(犯罪者になるか否か)重大な危機に直面していることは明らかであり、社会的な問題となっているインターネット社会の闇・悪用に関わっている可能性が極めて高い人物であることがわかってきました。その証拠を以下のIT弁護士業務妨害掲示板における「あり得ない」現象によって示します。『被告』に関わる関係者たちのスレッドが立ちます。それは、あたかも当方等、『被告』関係者から見た敵が立てたもののように演じられています。これによって、実名を書かれた人物の憎しみは、あらかじめ敵やインターネット異常人格者とされた当方にその憎しみを向けさせ、関係者が嘘だらけの大義を守る行動にでることによって、結果的に『被告』が利するといういつもの戦術です。【2017年11月15日】当方を「殺す」というスレッドのほかに、『被告』関係者のスレッドが立てられます。あたかも、『被告』関係者を敵としている人物が立てたスレッドのような体をしていますが、当方がそのようなスレッドを立てた事実はありません。このIT弁護士業務妨害掲示板は、IT弁護士等の被害者(当方含む)でも削除依頼ができない掲示板であり、国の法でも規制しにくい掲示板であり、万人平等に削除依頼すらできない非合法極まりない掲示板です。そのような掲示板において、実に面白いことに、当方が立てたように装ったスレッド(『被告』関係者等に関するもの)だけが、スレッドごと削除されるという現象がおこったのです。【2017年11月16日】『被告』関係者等に関するスレッドだけが削除され、当方を「殺す」と冠するスレッド他は削除されません【2017年11月18日朝】再び『被告』関係者のスレッドが立てられます。あたかも、『被告』関係者を敵としている人物が立てたスレッドのような体をしていますが、当方がそのようなスレッドを立てた事実はありません。【2017年11月18日夜】再び、『被告』関係者等に関するスレッドだけが削除され、当方を「殺す」と冠するスレッド他は削除されませんこの極めて不自然な現象が今まで少なくと3回は起こりました。1回目はその証拠を残せなかったのですが、2回目と3回目のその証拠が上記であり、掲載しておきます。つまり、被害に遭っているIT弁護士、当方、その他の方々のスレッドは、法をもってしても削除しにくい掲示板において残ったままであるのに対して、何故か、『被告』関係者等に関するスレッドだけは削除されるのです。これは、IT弁護士業務妨害掲示板が、『被告』や関係者によって都合のいい方でスレッドを立てたり、削除できたりする場になっているということです。つまり、司法手続きでも削除ができない掲示板において、『被告』関係者についてだけは特別な扱いがされている掲示板ということは、この掲示板において、管理する側の者たちの中に、『被告』関係者が確実に存在するという証拠です。その『被告』関係者とは、状況的に、『被告』、『パナゴリ被告』、『世田谷OGW』、そしてあともう一人のミスターX(この人物については後のブログにおいて綴る予定であります)ということでしょう。『被告』と『パナゴリ被告』と『世田谷OGW』の民事を超えた事件化は、その闇のインターネット世界を壊滅させる可能性も秘めた事件でもあるため、当方は、社会的正義のためにもこの事件を解決したいと思っています。【結語】『被告』関係者に申し上げておきます。当方は、あくまでも、26通匿名手紙事件においてのみ、『被告』の責任を追及しているに過ぎないのです。『被告』が起こした26通匿名手紙事件と当方等に対する非道極まりない誹謗中傷事件だけは決着をつけさせて頂きます。これで『被告』に関するすべてを終了したいと当方は思っています。おそらく、『匿名手紙事件の真の被害者』も同様だと思います。『被告』は、インターネット上に創造した当方の異常人格説をさらに煽る目的で、上述のような、当方を装ったスレッド立てをし、未だに何かを企てています。それを見た『被告』関係者は、『被告』の当方の異常人格説をさらに煽る作戦に載せられ、当方を何としても犯罪者や加害者にすることが、唯一の救われる道と思い込まされているようです。当方はブログ以外一切投稿していないことは、民事を超えたところにおいて証明済であります。当方を貶める目的のいかなる行為も、『被告』関係者が求めている結果(隠蔽によって逃げ切る)を絶対に生みません。『被告』が仕込んだでっち上げで、関係者が前線に出てくればくるほど、前線での戦いは、関係者たちに及ぶ不都合なことに触れなければならない事態になるのです。『被告』がもうここまで種明かしをされた自虐投稿等を未だに行い、当方があたかも投稿しているかのように装うのは、当方が行っているという印象操作を行い、『被告』の関係する裁判等にも悪用するという目的もあるはずです。場合によっては、そういう投稿を当方がしていると、印刷した紙を以て、嘘の状況証拠として、法廷や関係者側の何らかの会議などに提出するかもしれません。当方のこのような嘘の上塗り的な事態になるかもしれないという予想にならないことを願っております。インターネット上で、『被告』関係で書かれている方々に申し上げます。◆当方が会った事も話したこともないあなた方について、当方が投稿する理由がありますか?◆そういう投稿をするメリットが当方にありますか?◆書かれた方々の怒りは、誰に向かいますか?◆その様子を見て一番喜ぶ、利するのは誰でしょうか?この簡単な問いを考えてみるだけで、誰が黒幕になって悪いことをしているのかは、明らかではないでしょうか?そして、新たな人物の重要な情報が届きました。正直驚きました。これによって、この大事件は・・・・・・。対応方法を専門家と検討中です。【2017年11月22日19時半追記】今回のブログを当方は、2017年11月22日3時30分17秒に掲載しました。11月22日の深夜から9時までの当方ブログのアクセス状況をここに掲載します。深夜2時6分「ホスト名rate-limited-proxy-72-14-199-149.google.com」のアクセスは、Torという匿名化ツール等によるアクセスです。これは、『パナゴリ被告』等によるアクセスですが、この数週間で、匿名化によるアクセスが激減しました。以前は、0時から5時の間のアクセスほぼすべてが、Tor等によるもので、20~30件は下らない数だったのですが、ここ数日は、数件に留まっていることから、『パナゴリ被告』の置かれた立場や状況が容易に想像ができます。少なくとも『パナゴリ被告』は、当方の民亊裁判に追い詰められながら、民事を超えたところからの何かが起こっている・感じているというところでしょう。それは、感じているというレベルのものではなく、現実のものとなることを申し上げておきます。朝7時42分と8時5分「ホスト名fp7cdbf207.tkyc512.ap.nuro.jp」のアクセスは、東京都下のある地域からのアクセスです。この人物は、次に述べる「ホスト名p6386107-ipngn31301marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp」と、まるで数珠繋がりのようにほぼ同じ時間帯にこのブログを閲覧しており、まるでこのブログを見ながら電話等で話をしているかのようなアクセスをずっと続けています。朝8時37分「ホスト名p6386107-ipngn31301marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp」は、都内23区にある重要関係先によるアクセスです。基本的に、毎日、朝、昼、夕方と、最低3回はアクセスしてきます。そして、その前後に、必ずといっていいいほど、「ホスト名fp7cdbf207.tkyc512.ap.nuro.jp」に関係するアクセスがあるのです。この「ホスト名fp7cdbf207.tkyc512.ap.nuro.jp」等が数珠の中心のように、明らかに関係者とのアクセスがあるのです。恐らくですが、「ホスト名fp7cdbf207.tkyc512.ap.nuro.jp」等は、それぞれに都合のいい話でもしながら、窮地を逃れるための何かの話をしているのでしょう。「ホスト名p6386107-ipngn31301marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp」からは、二つの端末からアクセスしているのもわかっています。それは、端末のディスプレイ情報が2つあることからわかるのです。状況的に、2名が別々にアクセスしてきており、それぞれが、数珠の中心人物と別々に連絡を取り合いながら、このブログを閲覧しているという状況は、民事を超えたところにも情報提供をしてあります。昨今ですが、この数珠つなぎアクセスが、今までは、オリンピックの五輪のようにきっちりとつながっていたのですが、「二輪と三輪」、「二輪と二輪と一輪」というように、切れたような状態になっているのが垣間見えるようになりました。何らかの不協和音がおこっており、数珠の中心人物「ホスト名fp7cdbf207.tkyc512.ap.nuro.jp」が、必死になってつなぎとめようとしている様子が見えるのです。なお、数珠の中心人物「ホスト名fp7cdbf207.tkyc512.ap.nuro.jp」は、会社からも頻繁にアクセスしています。そして、最後にお伝えしたしたかったことが、これから綴ることです。11月22日の0時から9時までの当方ブログへのアクセス状況は上記掲載のとおりです。そして、IT弁護士業務妨害掲示板のその時間帯の投稿状況と比べてみます。当方ブログを11月22日の0時から9時までに閲覧したのは3者のみ。IT弁護士業務妨害掲示板において、同じ時間帯に、このブログを閲覧したうえで投稿できる者は、その3者しかありえません。この状況から、投稿No.148のような投稿ができる者は、「ホスト名fp7cdbf207.tkyc512.ap.nuro.jp」しかあり得ないということです。その投稿内容は、『被告』関係者の名前をアルファベットで表示し(まるで匿名手紙で『匿名手紙事件の真の被害者』をイニシャルで伝えてきたように)、その表示された者に対して、当方を「完膚なきまでに叩き潰すのは今をおいて他にありません」と煽ることによって一番利する人物は誰でしょうか?◆『被告』しかあり得ません。◆『被告』は、「ホスト名fp7cdbf207.tkyc512.ap.nuro.jp」ということです。◆『被告』は、IT弁護士業務妨害掲示板に書き込みをしているという決定的証拠を残したのです。これでも、『被告』関係者は、『被告』が正しいと言い張り、『被告』を守ろうとするのですか?『被告』関係者にもう一つお伝えしておきます。『被告』は相手によって、都合の良い(嘘)話をする人物です。控訴審に関しても正確に伝わっていない可能性があるため綴ります。ブログタイトル「控訴審第二回期日を前にして周知しておきたいこと」の意味をよくお考え下さい。通常、控訴審において、原審が覆る可能性は低いと言われています。そして、その場合は、控訴審第一回期日で終結してしまうのです。ブログタイトルのとおり、『被告』に対する控訴審は、第二回目の期日が指定されています。その意味をよくお考え下さい。少なくとも原審通りではなくなったということです。【11月23日20時15分追記】11月23日(木)14時22分に、IT弁護士業務妨害掲示板において、上記のような投稿No.242がなされております。そして、青色囲み部分ですが、当方が、【2017年11月22日19時半追記】の中で綴っていたものですが、おそらく、これを悪用してくることを想定しておりましたので、この青色囲み部分を11月23日の午前中に削除しておきました。そして、予想通り、削除前後のアーカイブまで残し、この削除部分をインラインで掲載しながら、「私高橋嘉之は・・・匿名手紙の件以外の○○○の不祥事にも切り込んでいくつもりです」と、明らかに煽り目的の、当方の意に反した、当方が投稿している体を装った者がいるわけです。『被告』が実際の世界でもインターネットの世界でも行っている、相手の趣旨や思いを勝手に歪め、自らが嘯く内容によって洗脳し、この投稿自体を当方が行ったものとして、何かの証拠として示す。法廷や何らかの関係者の会議に、「高橋嘉之はこれだけの悪だ。ブログの内容に騙されてはいけない。」という印象操作に使用することも目に見えております。青色囲み部分でも、明確に「26通匿名手紙事件の『被告』を追求するだけに留める」と綴っているにも関わらず、『被告』はその想いを著しく歪め、当方に対する代理戦争(代理裁判など)を関係者に仕掛けさせて、自らの身を守ろうとするのです。①『被告』は、「ホスト名fp7cdbf207.tkyc512.ap.nuro.jp」であり、IT弁護士業務妨害掲示板に投稿している人物です。②『被告』は、『パナゴリ被告』や『世田谷OGW』等の、インターネットの悪辣な闇、IT弁護士業務妨害掲示板にも中心的に関わっているような巨悪な存在です。事実上、削除や開示ができない非合法な掲示板において、『被告』に関係する方々のスレッドが立ち、そのスレッドだけが削除されているということは、『被告』は、IT弁護士業務妨害掲示板を意のままにできる人物である何よりの証拠なのです。もう、スナイパーのように隠れながら、関係者に引き込んだ誰かを意のままに操るという、手口の全貌がはっきりしました。当方は、『被告』の26通匿名手紙事件と非道な誹謗中傷事件について、『被告』だけを追求していることを再度申し上げておきます。

  • 03Nov
    • 【11月6日追記】控訴審から始まる11月

      【11月6日追記】6年前から『被告』によって当方が巻き込まれていた、◆『被告』の悪行に、第三者である当方を利用しようと企ててきた数々の犯罪◆その強烈な自尊心故に、何故か当方へ向けられた嫉妬に始まる誹謗中傷この事件が、ようやく民事の法的側面から、こじ開けられる状態となりました。1.何故か、突然、当方に会って話を聞いて欲しいという『被告』からの昨年1月21日の手紙。2.その手紙による『被告』の申し出に対し、『被告』がどうしても当方と会って話がしたいという意向に、あくまで『被告』の希望に沿う形で実現した昨年2月5日の面会。3.そして、『被告』が誓約書に反しない形で答えなければならなかった、26通匿名手紙送付者が『被告』本人であったという自白。4.数々の妨害があったものの、その26通匿名手紙事件に対する『被告』への民事訴訟提起。仔細は述べられませんが、あくまで、26通匿名手紙事件に関する『被告』の賠償責任について問う民事裁判において、念願の『被告』の法的な責任問題が明らかになる運びとなったことを報告しておきます。すでに、『被告』から聞き及んでいるのとは存じますが、『被告』の別の事件の関係者、洗脳されてきた関係者には、このことをしっかりとお伝えしておきます。そして、民事を超えたところにおいてのことに付きましては、既報の通りであろうことを申し上げておきたいと思います。『被告』と『パナゴリ被告』は、その悪辣な行為の首謀者・実行犯であることから、絶対に逃れられない事態となったことを申し上げておきます。- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -いよいよ『被告』(実際は、被控訴人といいますが)に対する控訴審が始まります。控訴審は、原審に比べると短期で判決が言い渡されるケースが多いようです。原審において、裁判官が敢えて触れようとしなかった『被告』の犯罪的な行為を、判決の中ではっきりと述べてもらうための控訴審です。控訴審用に提出した当方の準備書面に対する『被告』の準備書面は、拍子抜けするほどの内容のものでした。そればかりか、原審で当方が提出した第三準備書面について、本来なら原審において反論すべきところが、今回の控訴審で『被告』が言い訳がましく反論してきたものであり、一言、「原審の第三準備書面の内容はすでに、原審において、無言という形で被告が認めたもの」と言ってもいいレベルのものでありました。『被告』が犯罪的な行為を以て、目的を達するための手法が、改めてはっきりとしてきています。それは、基本的には、1.『ある人物等』を唆し(洗脳し)、『被告』が最終目的とすることの成就を、その『ある人物等』にやらせるということであります。そして、それが難しくなると、2.その『ある人物等』に対して、まるで、ブリキのおもちゃのネジ巻きのように、『被告』が更なるネジ巻きを『ある人物等』に施し(洗脳の強化、相手に対する憎しみの増強)、『被告』が最終目的とすることの成就をその『ある人物等』に再びやらせる。ということであります。その『ある人物等』に対して洗脳またはネジ巻き再洗脳を行うために、『被告』は様々な捏造資料や言い訳資料などで、詭弁を弄してきたはずです。当方は、その実物・実例として、昨年の2月5日に、当方が与り知らないことについての『被告』言い訳資料ともいうべきもの見せられたのです。これこそ、昨年の2月5日に『被告』が当方に会ってしたかったことは、当方への更なるネジ巻きを試みようとしたことに他なりません。すべて『被告』が種を蒔いているのは明らかではありませんか?インターネット上の当方や『匿名手紙の真の被害者』に対する根拠なき誹謗中傷の言は当然として、『ある人物等』と当方、『ある人物等』と『匿名手紙の真の被害者』を紛争の当事者に仕立てあげ、『被告』自身は、それらの紛争によって、当方や『匿名手紙の真の被害者』を貶めることができれば、己の目的が達せられるという構図です。そして、インターネット上における当方や『匿名手紙の真の被害者』を貶め、『ある人物等』を紛争の当事者に仕立てあげることも、これもまた、『被告』自身がほとんど直接手を下さず、『パナゴリ被告』等に指示してやらせていたからこそ、『被告』が表面上の紛争の当事者とし表れない、または、姿を隠して指示している、または、洗脳によって、あたかも『ある人物等』の能動的な意思によって、結果的に『被告』の目的を達するために動かされるという様々なやり口が、『被告』の真犯人・首謀者であったことの証拠・証明を難しくさせていたに過ぎなかったわけであります。26通匿名手紙は、まさに『被告』が、当方を『ある人物等』に仕立てあげ、『匿名手紙の真の被害者』と当方を紛争状態にし、『匿名手紙の真の被害者』の名誉を著しく損なわせ、且つ、当方または『匿名手紙の真の被害者』から、示談による解決の偽りの功労者として登場することによって、双方から『示談金をせしめようとした』恐喝・詐欺事件であったということです。恐喝・詐欺事件でありますから、当然、もう民事だけでは済まされません。これ以上は申し上げられませんが、民事を超えたところがどうしているのかは、もう誰もが容易に想像できるところでありましょう。そして、そのことについて、『被告』と『パナゴリ被告』には覚えにあることが起こり始めており、ようやく、もう民事だけでは済まされない状態であることを認識し始めたはずでしょう。その『被告』と『パナゴリ被告』のビクビクとした心理状態が、IT弁護士業務妨害掲示板に表われています。◆ビクビクとした心理状態→『被告』と『パナゴリ被告』が犯人でないとする必死な状況作り◆ビクビクとした心理状態→『被告』代行者であった『ある人物等』への最後のネジ巻きこういった理由で、IT弁護士業務妨害掲示板には、『ある人物等』に関する実名のスレッドが乱立される事態となっており、そのスレッドを立てた者が、当方であるという偽の状況作りにもなっております。もはや、IT弁護士業務妨害掲示板ではなく、『被告』に関わる大事件の戦場掲示板のような状況でありました。しかし、このブログ掲載とともに、不思議とその『被告』に関わる大事件の戦場掲示板と化していたIT弁護士業務妨害掲示板において、乱立されていた『ある人物等』に関する実名スレッドなどおよそ5つのスレッドだけが、ピンポイントですべて消される事態となっています。これが意味するものは、1.当方をなりすまして立てたスレッドの内容が、『ある人物等』からすれば、あまりに辛辣なものであり、もはや自虐的投稿による被害者を装うレベルを超えるものであったため、当ブログの指摘により、なりすましを企てていた『被告』や『被告』と結託しているインターネットの悪用に詳しい関係者(『パナゴリ被告』等)が、慌ててスレッドごと削除するに至ったということ。2.IT弁護士業務妨害掲示板において、そういう恣意的な削除等ができる立場である人物が、『被告』や『被告』と結託しているインターネットの悪用に詳しい関係者(『パナゴリ被告』等)であるということ。ということであります。【乱立されていた『ある人物等』に関する実名スレッド】【上記URLを開きますと】このように、恣意的に不都合なスレッドだけを「html化待ちです・・・」という非表示の状態にできる立場にいる人物が、『被告』や『被告』と結託しているインターネットの悪用に詳しい関係者(『パナゴリ被告』等)であるという決定的な状況証拠であります。そして、上記のズバリであった内容を追記した途端、そうではないと言わんばかりに、『ある人物等』に関する実名スレッドを再び立ち上げ、再び、当方が立てたかのように装っているものが以下です。ここに記載されている内容は、すでに何度もインターネット上に書き込まれてきたものがまとめられたもののようですが、当方はここまで詳細に知る由もないにも関わらず、『被告』と『被告』と結託してインターネットの悪用をしている関係者(『パナゴリ被告』等)が、これらを当方が書き込んでいるとインターネット上で騒ぎ、それを現実世界の『ある人物等』を洗脳するうえで利用するという、実に幼稚な手法をもう5年以上続けているのです。そして、言うに事欠いて、その詳細に知る由もない内容を、現在、当方が追及している『被告』の26通匿名手紙事件において、同じ被害者としてのみ接点のある方から、当方が詳しく事情を聴いていて、それを当方が書き込んでいるという風にインターネット世論を作ろうとしているのが、、『被告』と『被告』と結託しているインターネットの悪用代行者(『パナゴリ被告』等)なのです。もうその手口は、民事を超えたところもすでに把握済です。そして、そのインターネット世論など実は存在せず、あたかも多くの人々が、このことを当然の事実のように広く騒いでいる風を装っているに過ぎないのは誰もが知るところであります。さらに、この『パナゴリ被告』は、当方が、某教育掲示板から誹謗中傷にあってきたことに遡って、その時の都合のいいアーカイブ情報などを掲載しながら、多勢に無勢を装っています。5年前の『被告』による当方への誹謗中傷事件(実は、その原点は、『被告』が前職のインターネット対策長をしていた時から仕組まれてきたものですが)が、某教育掲示板に始まり、当たり前の如く、そのことをインターネット上の人々がよく知っているかのように投稿しておりますが、そのような多数の人物がいるという設定自体に無理があるのです。そういう当方の家族事情まで異常に詳しいウォッチャーがいるとしたら、当方に危害を加えてきた張本人たち数名しかあり得ないということです。その数名が、『被告』本人であり、『被告』のインターネット悪用代理人だということです。有名人のことでさえ、5年以上も前のことを詳細に語れる者などどこに居ましょうか?当方の家族事情まで異常に詳しいウォッチャーは、当方に危害を加えてきた張本人たちだけということです。その、『被告』のインターネット悪用代理人であることが既に確定している人物は『パナゴリ被告』のみですが、もし、もう少しいたとしても、せいぜい1~2名程度であり、その1~2名さえも、実は『パナゴリ被告』が演じている可能性が極めて高いということであります。『パナゴリ被告』は、自分のアメブロ(https://ameblo.jp/panawave-gorihoom/)を未だに残しておりますが、そのプロフィールにおいて、自身がその某教育掲示板のウォッチャーであったことを自分で語っています。青楕円で囲った部分『エデュ原住民』というのがそれです。『パナゴリ被告』は現在22歳です。したがって、この犯罪者は、少なくとも16歳、17歳のころからお受験の掲示板に常駐し、生意気で悪辣な小僧の姿を隠しながら、真剣に子供の教育や受験について相談し合う掲示板であったその某教育掲示板に、大人に混じって登場し、誹謗中傷などの悪さをしていたのでしょう。自分の教育環境なのか受験失敗の問題なのかわかりませんが、そういう教育にかかわる部分において、おそらく屈折した何かを持っていた男が『パナゴリ被告』であるということです。自信過剰で大人を馬鹿にする態度が多々見られますが、そういうことは本人自身の問題でもありますが、それが人様に迷惑をかける行為であるならば、家庭や親の教育上の問題でもありましょう。自分の息子がしでかしていることに対して、「まずは謝る」ということもできないこの犯罪者の親にも、同情するものは一切ありません。そしてこの犯罪者は、民事の裁判においては出廷しないという卑怯な逃亡劇に入ったようですが、民事を超えたところからの逃亡は絶対に無理であることを、再度申し伝えておきます。つまり、『被告』という男は、そういう反社会的な者たちが集うインターネット世界にまで、その悪辣な行為を指示し、実行できるほどの人物だということです。そして、そういうインタネット上での悪辣なネットワーク網を、前職在職中のインターネット対策長の時から築き、ことに及んでいたことは明白であります。再三申し上げてきたことでありますが、それらのスレッド乱立や投稿には、もちろん、当方は一切関わっておりません。そして、26通匿名手紙事件という共通の接点、共通の被害者という点において、その26通匿名手紙事件についての『被告』の悪辣さを証明するうえで、『匿名手紙の真の被害者』と当方に接点があることのどこに問題があるのでしょうか?そして、そのIT弁護士業務妨害掲示板等において、当方がブログ活動以外に投稿しているかのような証拠のようなものが度々散見されますが、それこそ、民事を超えたところからすれば、当方が掲示板に投稿をしていないとの認識を深める証拠となっているのです。その証拠についてはここでは述べません。しかしながら、民事を超えたところのお墨付きのある「当方が掲示板投稿に関わっていない」という証拠であるということは再度申し上げておきます。『被告』に洗脳され、保身もあるが故に、『被告』の指示通りに動いてしまっている方々へ申し上げておきます。あなた方も、先ほどの『ある人物等』の一つにされてしまっていることに、いい加減に気付きませんか?あなた方が、業務妨害と騒ぐものやその証拠としているものが、流れてきた経緯、捏造の可能性まで、しっかり十分に考えてみてください。当方は、facebookの乗っ取りや、無線LANの乗っ取りをされた被害者として、民事を超えたところでは事件として認めてくれています。その「無線LANの乗っ取り」を『被告』や『被告』と結託しているインターネットの悪用に詳しい関係者(『パナゴリ被告』等)が行っていたとしたら、そしてもし、IP開示に『被告』や『パナゴリ被告』が関わっていたとしたら、当方が投稿したとされるものが実際は『被告』等によって行われ、そのエビデンスとなるものさえも捏造の余地があるものであったなら、この事件のすべての辻褄が合うことを少なくとも、民事を超えたところは事実認定してくれていることを改めて申し上げておきます。それが故の、民事を超えたところの、■『被告』と完全に手を切りなさい。■第三者で関係のない高橋さんを巻き込むような悪さはするな。という言葉であったことを改めて認識して頂きたいものです。そもそも、その件について、なぜ、事件番号等が投稿されているのでしょう?その内容を投稿できる人物は一体誰でありましょうか?この点も、民事を超えたところはよく知っており、上述のような忠告をされたことに、その言葉の重さにいい加減気付いて欲しいものです。今、あなた方が偽りの大義なのか、己の不手際を隠すためにしているのかわかりませんが、その偽りで作られた対抗策として行っていることが、『被告』によってお膳立てられたものであることを、民事を超えたところが既に見抜いた上で、そういう忠告をされたのだろうと当方は思っております。当方は、『被告』と『パナゴリ被告』の罪を明らかにすることのみを考えているのです。そして、現在に至っても、基本的にあなた方は、本来は被害者であって、『被告』は加害者であるということです。当方は前々から申し上げている通り、細かい事情は知りません。しかし、本来なら『被告』を告発できる立場であったのは、あなた方であることくらいは想像ができます。1.それを告発しない、告発しようともしない。2.何かを隠そうとする。(『被告』が持っていたメールコピーなど)3.その隠そうとすることに何故か当方が巻き込まれている。こういう流れの中で、当方は『被告』が当方に及ぼした事件についてのみ、真相の究明をおこなっているだけです。それを、『被告』は、『当方に対する『被告』の及ぼした事件を当方が真相究明する』という当方の姿勢を『当方が『被告』を追及すれば、すべてが明らかにされるぞ』という『ある人物等』の当方にとっては与り知らない事件が明らかにされてしまうという脅迫のロジックにすり替えているのです。そういう『被告』のやり口をこれだけわかりやすく解説しているのも関わらず、未だに洗脳状態から脱し得ないあなた方が、実に残念でなりません。『被告』が当方に及ぼした非道な行為を当方が証明するという戦いが、いつの間にかに当方とあなた方の戦いにされていることを、まさに、『被告』の策略であるということに、いい加減に気付いて欲しいものです。再度申し上げます。1.インターネット上に様々な方々の具体的な実名等を当方が書き込む理由やメリットは一切ありません。そもそも知らない人物の実名など、どうして当方が書き込めましょうか?2.その具体的な実名等を書き込まれた人の怒りや憤りは、誰に向かいますか?実名等を書き込まれた人の怒りや憤りは、何故か、会った事もない当方等に向いていませんか?そういう風に向いてしまうことが果たして、自然の流れでしょうか?それは、『被告』による、当方等が書き込んでいるという前提の洗脳があるからではないですか?3.実名等を書き込まれた人の怒りや憤りが、当方等に向かうことによって、一番、メリットのある人物は誰でしょうか?それは、当方への非道極まりない悪辣なインターネット上の誹謗中傷事件と26通匿名手紙事件を追及していた当方と、実名等が書き込まれた当方とは面識もない方々を紛争状態にし、結果的に、当方の事件解明行為を妨害に至らしめることによって、一番、メリットのある人物は誰でしょうか?そういう『被告』の洗脳も、当方のブログ活動を通じた啓蒙によって、ようやく解かれつつある方々もいるように感じております。そういう状態を一番恐れ、不安に駆られた『被告』が何をするか?それは、『被告』と『被告』と結託しているインターネットの悪用に詳しい関係者(『パナゴリ被告』等)が、大々的なインターネット活動に出るしか方法がないということです。それが、先に述べたIT弁護士業務妨害掲示板が、あたかも『被告』に関わる大事件の戦場掲示板のようになり、それを当方等が行っているように装うしか方法がなくなったということです。次回ブログでは、匿名手紙事件の本当の悪辣さをわかりやすく解説いたします。物流倉庫業.co.jpやそれに代わって表れたbbtec、長野OCNや保土ヶ谷OCNなど、一般ブログ閲覧者とは到底思えない謎のアクセスがありました。そして、もう一つ謎の大量アクセスについて揚げておきます。proxy1.□□□□□-web.comどういう目的でこのブログを毎日のように見に来るのでしょうか?そして、不思議と『被告』に直接関係しているところがアクセスしてきた時間帯に非常に近い時間にアクセスがあります。昨今はいろいろな法人形態が増えたものです。NPO法人について少し研究しようかと思っております。そういえば、NPO法人と言えば・・・・・・。

  • 23Oct
    • 10月に入ってー次回ブログの予告ーPart2

      事件は、いよいよもっとも重要な最終局面を迎えております。このもっとも重要な最終局面から、この事件のどこまでが公にされ、必罰を求められるかは、今後の『被告』と関係者の動きに関わってくるでしょう。少なくとも26通匿名手紙事件を単独犯行として行い、それを自分が送ったものであると認めてしまった『被告』と、『被告』と確実に繋がりがあり、インターネット上で『被告』の意に従った内容を代行投稿してきた『パナゴリ被告』につきましては、民事上の追及とは別の新たな厳しい追及が始まることでしょう。それだけセンシティブな状況に入りましたので、今回のブログにおきましては、IT弁護士業務妨害掲示板の『被告』なり『パナゴリ被告』の投稿内容を再び解説する形で、論を進めてまいります。ここ最近、「ブログを更新しろ!」という旨の投稿が繰り返し行われておりましたが、以前に比べてこのブログを更新されないことが、『被告』や『パナゴリ被告』にとっては、非常に不安を誘うものとなっているのでしょう。更新された当方ブログについて、すぐにインラインで投稿し、負け惜しみや無理くりの理屈を投稿することによって、この掲示板を見ている関係者へ、必死な言い訳をしております。実際のところは、当方ブログの更新が、『被告』や『パナゴリ被告』や関係者にとって、当方側の動向を唯一知り得る情報源であり、それがないことに非常に強い不安を感じているのです。民事を越えた事件になることに、一番の不安を憶えているのです。そして、それは現実のものとなります。■『被告』と完全に手を切りなさい。■第三者で関係のない高橋さんを巻き込むような悪さはするな。『被告』の前職場において与する関係者には、最も正確に事情を知っており、然るべき捜査しているところから忠告がされています。そのある関係者は、忠告されているにも関わらず、非常に軽くこの言葉を受け止めているようです。被告の洗脳にどっぷりとつかり、現在もなお、行動や意識を変えたようには思えません。硬直化した思考を植え付けることが、『被告』の洗脳の恐ろしいところです。(1)『被告』は自虐的な投稿を関係者に見せるなどして、それを当方が投稿したものであると吹聴しているようです。(2)『被告』は自虐的な投稿について、それを知っているのは『匿名手紙の真の被害者』しかいないと吹聴しているようです。(3)『被告』は自虐的な投稿について、それを知っている『匿名手紙の真の被害者』が当方にすべてを話し、当方に指示して、インターネット上に書き込ませていると吹聴しているようです。(4)『被告』は自虐的な投稿についてのそのような論を関係者に信じ込ませるために、IP情報の改ざん等をおこなって、その偽りのエビデンスによって、関係者を洗脳しているようです。(5)『被告』は自虐的な投稿について、『パナゴリ被告』に代行で投稿させ、IP情報の改ざん等を行わせているようです。関係者は、『被告』によって、『被告』側のすべてのネガティブ投稿(都合の悪い内容のもの)が当方等によるものだとする前提に、その思考が支配されています。この思い込まされている前提について、関係者自身が疑いの目を以て再考してみない限り、関係者は『被告』による洗脳から解かれません。ですから、『被告』の言を疑ってみる、他の可能性からも考え直してみてくださいと何度も申し上げてきたのです。その前提ありきで物事を考えるから、『被告』の言が真実に聞こえてしまうのです。『被告』による洗脳の具体例をIT弁護士業務妨害掲示板の投稿で簡単に説明致します。読者の皆さんはこの掲示板投稿を目にした時、『被告』による洗脳に無意識に陥ります。それは、『当方が、この掲示板に以前から書き込みをしている』という前提が無意識のうちに「ありきのもの」となってしまうことから始まります。これが、『被告』による洗脳です。当方はブログにおいて、26通匿名手紙事件と当方への悪辣な誹謗中傷事件について関わることのみを綴っています。そして、どこにもインターネット上で書き込まれている『被告』の疑義については触れておりません。その件については、ノータッチであり、全く与り知らないことを何度もお伝えしてきました。しかし、上記の投稿によって、①読者が無意識のうちに、当方が書き込みをしていると思い込んでしまうこと②インターネット上に何年も前から『被告』に関して書かれている内容を、当方が特別に知っていると思い込んでしまうことが、刷り込まれるのです。これが『被告』の洗脳手口の具体的な例です。前提①で、当方が一切書き込みをしていないということ前提②で、当方は内部事情など知る由もないし、立場でもないことを改めて考え直さない限り、読者がこの投稿を見た時に、それらが「ありき」という前提で、読者を洗脳できてしまうのです。この具体例は、現実の社会生活においても、『被告』が同じようなやり方で洗脳をし、己の仲間を増やしていく典型例と言えるでしょう。これにより、『被告』は、『匿名手紙の真の被害者』から、当方が与り知らないことまで聞かされており、そのことを当方がインターネット上の色々なところに書き込んでいるという嘘の状況を作り出して、自分たちが被害者となりきり、逃げ切ろうとする突破口を開こうとしているのです。『被告』の前提を取り除いて考えてみますと、『匿名手紙の真の被害者』しか知り得ないという『被告』の言は、『被告』自身が行ってきた犯行そのものでありますから、『被告』こそ最もよくそれらのことを知っているのであり、『被告』の裁量によって、いかようにも被害者を装う自虐的投稿を行うことも可能なのです。その『被告』の裁量という部分が、『被告』に関する家族の実名など具体的内容が一切投稿されないことであります。一方、当方に至っては、facebook等から写真が盗用され、家族の実名までインターネット上に晒され、性犯罪者であるとまで、不実の殺人ナイフのような投稿をされて来ました。昨今は、その写真画像を見るに堪えないものに加工され、インターネット上に張られております。『被告』がそこまでしなければならなくなった理由は何か?それは、当方の執念の追跡を打ち砕くために、『被告』が放ってきたインターネット上の無数の殺人ナイフだったわけですが、当方の名誉回復活動を屈しさせ、インターネット上の当方を貶めと印象操作を謀り、当方の言の信憑性を著しく低下させることによって、当方の追及から逃れんとするものであったわけです。保身のためなら手段を選ばない男が『被告』であります。それでも退かない当方の姿勢に、『被告』の想像を遥かに上回るものがあったことに、『被告』も相当に焦ったのでしょう。「兵糧攻めで、そのうち諦めるはずだ」と思っていたところ、その兵糧が全く尽きる気配すらない。そもそも、高々、誹謗中傷程度の事で、ここまで追及を諦めない当方を、『被告』からすれば、想定外の人物に出くわしてしまったと後悔の毎日でしょう。昨年2月5日の面会で、『被告』がつぶやいた「(私の洗脳に引っかからない)あなたのような人は見たことがない」という言は、最上級の誉め言葉として胸に刻み続けています。絶対に逃がしはしません。『恐怖』は、過剰防衛を生みます。そして、当方を犯人に仕立て上げようとした、やってはならない過剰防衛が、皮肉にも、『被告』や関係者の悪辣な行為を、司法当局に知らしめることになったのです。狭いムラ社会なら難なくやり過ごせてきたことを、狭いムラ社会外の当方まで巻き込んでしまった結果、想定外のことが無数に起こり始め、昨今の『被告』の対処は、場当たり的になっていったのです。その代表例が、26通匿名手紙送付を『被告』が認めたことに表われています。26通匿名手紙送付を認めても、『被告』は可哀そうな人だと思わせることによって当方を洗脳できれば、その問題も難なく逃れられるとでも思ったのでしょう。しかし、当方には狭いムラ社会に何もしがらみがないわけですから、『被告』の洗脳には最終的には引っかからなかったわけです。そして、『被告』は、6、7年前から演出したインターネット上の一般人を巻き込むある事件の当事者であったと当方は確信(26通匿名手紙でそれが証明できます)していますが、当事者であるがゆえに知り得る立場にあったある出来事が当方にとっての弱みであるとでも思ったのでしょう。だからこそ、当方を御し易い相手とでも思っていたのでしょう。ある上場企業勤務の方は、お子さんの受験成功に嬉しい最中にその事件に巻き込まれ、ちょっとした心の緩みから投稿してしまったがために、会社を懲戒処分されたとの話です。また、某大手塾で知名度のあった講師が独立し、東京駅近辺にその新しい進学塾を立ち上げた方は、当方が会社設立時に受けたのと同じように、何故か『被告』の怨恨対象となり、掲示板での激しい誹謗中傷により業務妨害され、事業を一旦、たたまなければならないほどの窮地まで追い込まれました。当方はこれらの方々とも実際にお会いし、度々、当方の活動を報告しながら意見交換も行ってまいりました。そういうことがあるという話も、当局にはお話してあります。そして、『被告』による6、7年前からのマッチポンプ被害に巻き込まれた方々と、『(『被告』)氏のインターネット風評活動による被害者の会』を立ち上げる準備を前々から進めております。これは、『被告』による26通匿名手紙事件が、いよいよ民事を超えるところで、犯罪として扱われるに至ったからに他なりません。当方以外にも、『被告』にまつわる件では、人生を狂わされる被害に遭っている一般人が相当数いたこともわかっており、連携をしております。その件に関しましても、当方は『被告』の関与、手口、被害賠償を追及していく所存です。なお、当方が現時点で、『被告』を全身全霊で追及している点は、(1)26通匿名手紙事件(2)5年に渡る筆舌に尽くしがたい、異常で悪辣な誹謗中傷事件この2点だけです。当方が『被告』追及を続けることに対して、『被告』は本来関係のない者を洗脳で巻き込み、彼の不祥事すべてを当方等が追及してくると妄想し、『被告』の大好きな『オオカミ少年』ロジックで、現在の当方等とは何ら関係のない方々を戦いに引き込むことによって、『被告』が勝手におこなってきたこの二つの事件から逃げようとし、もともとは関係のない者に過剰防衛による攻撃をさせ、防御壁にしているにすぎないのです。当方等が事件の犯人として立件したいのは、26通匿名手紙『被告』とその重要な関係者『パナゴリ被告ら』のみなのです。そして、26通匿名手紙事件とは、当方と『匿名手紙の真の被害者』が、『被告』によって金銭詐取されようとした事件であり、『被告』は金銭詐取を企て、実行し、未遂に終わった詐欺・恐喝などの事件の被疑者(もうすでに容疑者としての準備が整います。)ということです。『被告』の基本作戦は、以下の3つによって構成されるものです。①当方を異常人格者として印象付けて『被告』と関係者が被害者になりきる作戦②『被告』が関係者の実名をあげ、当方等が投稿したかのように装い、憤りの矛先を当方等に向けさせる作戦③憤りの矛先を向かわせた関係者に、共通の敵として対峙させる作戦(被告自身は手を下さず、関係者に手を下させる)被告側関係者へ当方等が『被告』による匿名手紙やインターネット投稿で行われてきた手口をみていればわかるのですが、■「あなたを気の毒に思って」と、『被告』が近づいてきませんでしたか?■『被告』によって、正義や権利や大義を守ることであるかのように仕向けられたり、信じ込まされていませんか?■インターネット上の『被告』や関係者の名前の挙がっている投稿が、『匿名手紙の真の被害者』によるものであるとか、当方によるものであるとか言われていませんか?■「○○の事を知っていてそれを書き込める者は、『匿名手紙の真の被害者』だけしかいない」と言われていませんか?■「○○の事を書いているのは高橋で、その情報をすべて『匿名手紙の真の被害者』が漏らしている」とか、「『匿名手紙の真の被害者』だけしか知り得ないことを高橋に話して書かせている」などと言われていませんか?■関係者氏名が投稿されると、「ほら、『匿名手紙の真の被害者』が投稿しているぞ!」などと、煽るようなことを言われていませんか?■関係者自身が、『被告』によって何らかの弱みを握られていませんか?そして、その弱みを脅しの材料にされたり、その弱みが本当は関係者にとっては不可抗力で生まれたものであり、その弱みを生ませた張本人が実は『被告』であるにも関わらず、張本人は『匿名手紙の真の被害者』であるなどと言われていませんか?匿名手紙によって、当方への筆舌に尽くしがたい誹謗中傷を行っていた者が、『匿名手紙の真の被害者』である等、平気で嘘を伝えてきた男です。そして、『被告』は、ヒントや質問形式で語り、それらに答えさせる形で、謂わば、自主的に『被告』にとって都合のいい理屈にたどり着くように誘導します。これが、『被告』の究極の洗脳話法です。単にヒントや質問形式で相手に問う形で、知らず知らずのうちに、『被告』にとって都合のいい結論に、あたかも自主的・能動的に導き出したかように錯覚させられ、同じ考えの者同士で協力し合おうと仲間に引き込むのです。匿名手紙の中で、その誘導を以て、当方を納得させるようと引用してきたインターネット上の数々の投稿は、ほとんどが『被告』含む数名しか知り得ない内容のものであり、そういうもの挙げて誘導しようとした動機がある者は、『被告』一人しかおりません。『被告』が犯人ではないという(当方等が犯人であるという)前提を、無意識のうちに相手の潜在意識の中に築くことができれば、『被告』は思いのままに、あたかも関係者が自発的に結論付けたかのようにすることができ、、これこそが『被告』の究極的な『洗脳』話法なのです。そして、『洗脳』が不十分な者に対しては、『被告』にとって都合の悪い存在である『匿名手紙の真の被害者』等について、憎悪に似た感情を植え付け、その人間関係を断ち切らせて、『匿名手紙の真の被害者』等と『洗脳』が不十分な者を敵対させて、『匿名手紙の真の被害者』等を孤立させていくのです。上記は、『被告』のインターネット上の代行者というべき『パナゴリ被告』のものです。『パナゴリ被告』はブログにおいても「態々(わざわざ)」という、滅多に人が使わない漢字を使います。このような漢字が癖として表れ、『パナゴリ被告』がその掲示板に張り付いているのです。昨今では、この指摘に対抗するために、「態々」という言葉を入れた投稿を、それこそ「わざわざ」行うことによって、あたかも複数の投稿者がいるようにカモフラージュしているようです。IT弁護士業務妨害掲示板で『被告』と『パナゴリ被告』が多勢を装おうとも、結局は民事を超えたところからの呼び出しや身柄拘束等によって、物理的に投稿できなくなり、その掲示板の書き込みがほぼなくなる時がもう来ています。そうなった時、掲示板の書き込みが続くとしたら、それは、この事件の深さをよく知らない存在がいたというだけでしょう。そういう若干名が仮にいたとした場合、当方のブログアクセス状況から、大体の目星はついています。長野OCNからアクセスしてきている某が、ここではお話していない悪戯をいくつもしているのもわかっています。この者は、小中学生女子に成りすまし、任天堂Wiiのインターネット網を使って、そういう小中学生女子とやり取りしているような男です。年齢や性別のわからない匿名のインターネットにおいて、小中学生女子に成りすまし、その集団でしか会話ができない者ということです。そして保土ヶ谷OCNからアクセスしてきている某についても、何をしているのかすべてわかっています。社会に適合できない、道徳観の欠如した、明らかに人として欠落しているというバックグラウンドを持つ者たちです。何度も申し上げている通り、当方と『匿名手紙の真の被害者』は、26通の匿名手紙事件という接点においてのみ、『被告』の共通の被害者という関係でしかありません。『パナゴリ被告』は、どうして、当方と『匿名手紙の真の被害者』が、あたかも非常に強い関係にあるかのように投稿を続けるのでしょうか?まるで、『被告』によって、そういう印象作りを指示をされているとしか思えないことを繰り返します。当方とは遠く離れた、縁も所縁もない『パナゴリ被告』がどうしてここまでするのかという動機が、事件の仕組み等の解明にかかわる重要な焦点にもなります。当方等は、26通匿名手紙に関わる事件の『被告』と、その周辺で関わっていた『パナゴリ被告』に相応の贖罪を求めるだけなのです。『パナゴリ被告』が彼のブログコメントにおいて『被告』との関係を吐露し、『被告』等の数名しか知らないはずのことを吐露してしまったことは、『被告』の犯罪手口を明らかにする上でも非常に重要なことであります。10月某日、『パナゴリ被告』の裁判がありました。裁判所からは和解を勧められ、当方代理人が和解交渉を進めようとしても、ほとんど無しの礫状態でありました。和解が『パナゴリ被告』によって進んでいない状況を裁判所が憂慮し、10月某日期日に出廷するか否かの連絡にさえ応答がなかったとのことです。裁判官の『パナゴリ被告』に対する印象は、非常に悪いものとなっているのは容易に想像できる状況であり、通常であれば、10月某日に結審していたところですが、次回期日が指定され、裁判所としては『パナゴリ被告』の最後の強固な出廷要請ともいうべき事態になっています。そして、このような状況の中、IT弁護士業務妨害掲示板において、『パナゴリ被告』は以下の投稿をしてしまいます。第三者である『パナゴリ被告』がどうして、「SMDや×××職員への誹謗中傷投稿もお前がやっているものだと確信」していると断言したりするのでしょう?あたかも、『パナゴリ被告』が、『被告』ないし関係者から何かを聞き及んでいるような内容となっています。どうしてそのIPアドレスが、「サヒケー(以前のIT弁護士業務妨害掲示板のこと))で開示されているのと同じ」と言い切れるのでしょう?IT弁護士業務妨害掲示板は、海外にサーバーがあり、法的な手続きによるIP開示に管理人が応じない掲示板です。唯一、「管理スレ」という場で開示を求める仕組みになっていますが、そのような開示も恣意的に行われていて、法的に担保されるものもなく、捏造が存在することを当方は知りました。それが以下であり、証拠として提出済であります。2ちゃんねる等でも、『パナゴリ被告』等が、同様なことを行っていることを当局に提出してあります。(これが捏造や偽造等であるという解説は、捜査に絡む事情により省略します)『パナゴリ被告』の偽造・捏造行為は、インターネット上だけに留まりません。「代理人許可申請書」が、『パナゴリ被告』自身が偽造したことも当局には証拠として提出済です。【10月16日に結審予定だった裁判の前回期日の答弁書】当初被告であった父親が書くはずの「代理人許可申請書」と、『パナゴリ被告』が書いた「答弁書」の筆跡が同じです。『パナゴリ被告』は捏造した「代理人許可申請書」を提出していたということです。裁判から逃亡し、「代理人許可申請書」さえ偽造・捏造していたことに同情の余地は全くありません。そして『パナゴリ被告』は、損害賠償金支払いについてさえ、往生際の悪い態度で、またまた、『被告』及び関係者しか知り得ないことを投稿しています。投稿No.339の赤線部分「被告 高■■之 (VS (学) ■■■■■学園訴訟(1stステージ) 」について、この件を、どうして第三者である『パナゴリ被告』は知っているのでしょうか?『被告』または関係者の誰かから話を聞きましたか?それを、掲示板に書いてしまいましたか?『被告』または関係者の誰かが『パナゴリ被告』と繋がっているという決定的な証拠となっています。『パナゴリ被告』は、逃亡敗訴しても何も思わないと投稿し続ける22歳の小僧です。己の無様な卑怯者面を恥ずかしげもなく、いきがって晒している22歳の小僧です。こういう態度も、民事を超えた場合の心証にも大きく影響することすら分かっていない小僧です。判決で言い渡される損害賠償金を払わないことから、一生涯逃れることにはさせません。唯一の仲間は、『パナゴリ被告』が掲示板上で自演するもう一人の自分だけです。そして、こういう根っからの悪辣な小僧は、現代の若者の極めて悪い実例として、民事を超えた場で徹底的に責任を問い続けるつもりであります。もうすでに、父親も聴取される事態になることは明白でありましょう。そして、『パナゴリ被告』は渡航費に関係なく、東京で聴取となるでしょう。その後ついては、聴取後の送検、裁判によって決定いたしますが、行先についての渡航費や時間を心配する必要もなくなります。渡航費のことは一切心配をせずとも、本来居るべきところに行くことになります。父親は、「代理人許可申請書」の件等で、どの程度関わっていたかによって、不起訴または執行猶予付きとなるでしょうが、22歳の幼稚な息子『パナゴリ被告』によって、その社会的な信用は大きく失墜することとなるでしょうし、執行猶予付きとなれば立派な刑事犯となりますから、その厚生的で人命にかかわるお仕事に関わっていくことも難しくなるでしょう。ここまでに至ってしまったことは、すべて『パナゴリ被告』に起因するものであること予め申し上げておきます。なお、どうしようもない22歳の『パナゴリ被告』は、このブログを読んで、ことの重大性に反省するどころか、負けん気の強さだけは一人前の一人芝居を未だに続けています。『被告』や関係者を被害者としながら当方等を威嚇する投稿は、『パナゴリ被告』が『被告』等と深く関わっていることをさらに物語っています。そろそろ『被告』との連絡もままならなくなることでしょう。『被告』や関係者と音信不通になったら、そういうことです。現時点で、控訴審関係の情報がわかる者は、控訴人(原告であった当方)と被控訴人(『被告』)及びその関係者から話を聞いた者しかあり得ません。以前、事件番号らしきものが投稿されていましたが、それも被控訴人(『被告』)及びその関係者によるものであることは、民事を超えたところでは十分に理解しています。期日らしき投稿において、その日にちが正しいかどうかについては敢えて申し上げませんが、このような投稿ができる者は、被控訴人(『被告』)若しくは、話を聞いているであろう『パナゴリ被告』しかあり得ません。またまた『被告』と『パナゴリ被告』の関係が明らかになるような証拠であります。【『被告』と『パナゴリ被告』の法廷に関わる対応】『被告』一審の反対尋問から逃げることによって、『被告』の様々な疑義についての証拠を提示した第三準備書面の弁明から逃げ回っています。当然、棄却される検察庁への虚偽告訴でさえ、『報告書』なる準備書面にもならない書類を法廷に提出しています。そのような資料を提出する代理人弁護士の資質も問われるものであります。控訴審によって、『被告』が触れたくないことについても法廷で明らかにし、匿名手紙の詐欺未遂、恐喝を立証します。なお、匿名手紙の詐欺未遂、恐喝は、民事を超える事件として捜査が開始されます。『パナゴリ被告』代理人弁護士も立てず、「代理人許可申請書」を偽造・捏造してまで法廷に加害者自らが単身で出廷する大胆さ。「代理人許可申請書」の偽造・捏造は有印私文書偽造であり、立派な刑事犯罪です。最初の被告であった父親の関与も含めて取り調べをお願いしてあります。裁判所の和解勧告を拒否し、匿名手紙『被告』や関係者との関係について認めたことについて、法廷上で質問しても答えようとしません。『被告』からは、ブログコメントの件は、徹底して否定もしくは回答拒否するように指示されているのでしょう。和解勧告拒否のため、結審予定期日にも出廷せず、異例の次回期日が設けられ、事実上の裁判所からの出廷要請となっています。IT弁護士業務妨害掲示板においては、太々しくも、「敗訴しても何とも思わない」「損害賠償金を払わない」「債権保全や凍結等の手続きで、回収に苦労させる」旨など投稿する往生際の悪さがなされています。民事での責任追及を露骨に抵抗したため、民事での事件解明の限界(民事でも肝心なことを語ろうとしない。法廷逃亡で逃げ切ろうとしている)ということから、もともと民事を越えたところでもやろうと思えばいつでもやれた事案を、ここまで必死に逃げる以上、民事を超えたところに捜査してもらわない限り、事件解決は無理との判断に至り、温情はもはや已む無しということで、扱うことになったと申し上げておきます。そして、この温情(様子見)は、民事を越えたところの言葉の端々にあったことに、『被告』と関係者はいい加減に気づくべきでした。特に、ある関係者にお伝えしたという■『被告』と完全に手を切りなさい。■第三者で関係のない高橋さんを巻き込むような悪さはするな。は、その意味で非常に重い言葉であったこと認識すべきです。『被告』前職場のある関係者らに対する民事を越えたところの温情です。今であれば、『被告』個人が犯してきた事件として済ませるという意味であると、当方は思っております。このブログの内容をインラインで引用して、その一つ一つに、いくら場当たり的な抵抗を、ほぼ一人芝居で『パナゴリ被告』が行っても無駄です。すべての事実がこのブログに記載されているのです。毎日のようにブログをチェックしている関係者には、『被告』と『パナゴリ被告』が、このような状況になっていることをお伝えしておきます。以前、物流倉庫業.co.jpの件について触れたところ、同じ時間帯に、まるで切り替わるかのようにbbtecからのアクセスが始まったことをお伝えしていましたが、そのアクセスは未だに続いております。その物流倉庫業について、当方には思い当たることが全くないですが、実に不思議なアクセスが続いています。他にも、全く縁のない地域から頻繁にアクセスがあることも不思議に思っております。朝晩めっきり寒くなりましたが、関係者読者の皆様には十分にお気をつけください。

  • 11Oct
    • 10月に入ってー次回ブログの予告ー

      10月に入り、『被告』への控訴審と『パナゴリ被告』裁判等に関することが色々とあり、ブログ執筆が遅れておりました。その間、IT弁護士業務妨害掲示板の動向を詳しく分析し、さらには当方にとっては非常に有難い驚くべき出来事や事実解明できる事柄が起こっておりましたので、来週以降、可能な限りご報告差し上げると共に、、『被告』並びに『パナゴリ被告』他数名(以下、『被告等』とします)の悪辣な手口を繰り返しになりますが解説していきたいと思っております。非常に有難い驚くべき出来事や事実解明ができる事柄これによって、『被告』並びに『パナゴリ被告』、他数名(以下、『被告等』とします)についての犯罪行為が立証されることでしょう。企てた者は決定的なミスと言いますか、言い逃れできない証拠を残してしまったとだけ、今は申し上げておきます。IT弁護士業務妨害掲示板の当方を『殺す』と冠したスレッドは、『被告等』による、当方と『匿名手紙事件の真の被害者』への侮辱や実際とはかけ離れた人物像や誹謗中傷内容が、あたかも本当の姿であるかのように印象操作が続いておりますが、その偽りの印象操作を控訴審等で利用してくることも想定しております。その印象操作によって、『被告等』は「重大な罪を犯し」「訴えられた立場」であるにも関わらず、被害者的な部分を装うことによって、自らの罪の軽減を図ろうとしたり(お互い様というような状況作り)、当方ら本当の被害者の事実報告を必死に打ち消そうとしてくるでしょうが、全くの無駄骨であることを予め申し上げておきます。甚大な被害者は当方らであること『被告等』は完全なる悪、情状酌量の余地はないということが、明らかにされましょう。

  • 01Oct
    • 26通匿名手紙事件の控訴審妨害を目論む『被告』

      26通匿名手紙事件に端を発した事件において、その匿名手紙を実際に送ったことを法廷においても認めた『被告』のほかに、彼に思想的・金銭的な利益によって組し、彼の謂わばインターネット代行者である『パナゴリ』も被告とした民事裁判が、当方によって提訴されているため、彼らの呼称を以下のように定めます。26通匿名手紙を送付していた被告については、控訴審においては被控訴人という呼称が正確ではありますが、彼が、様々な事件の中心的人物であるため、すべての事件の首謀者、被疑者という意味で、引き続き『被告』と呼びます。当方を様々な異常な組織の理事長と嘘をブログに掲載して提訴され、その他の当方(家族含む)を貶める異常なブログ等を運営し、異常なコラージュ写真投稿に関与していることが極めて濃厚であり、『被告』との関係と『被告』と団体しか知り得ない内容をその異常なブログのコメント欄で告白し、未だに『被告』が利するような事実無根の過激なインターネット代行投稿並びに、インターネット工作を続けているpanawave-gorihoomこと『パナゴリ』を、『パナゴリ被告』と呼びます。そして、今回のブログで一番お伝えしたいことは、IT 弁護士業務妨害掲示板において、『被告』と『パナゴリ被告』が、いよいよ『匿名手紙の真の被害者』に関する個人の実名や法人名を記載し、控訴審において、前々からお伝えしている『第三準備書面』のような陳述をさせないように、脅迫によって妨害しようとしているということであります。それを如実に表している投稿が、以下、当方を殺すと冠したスレッド18における投稿No.578であります。水色でマスキングした部分が『匿名手紙の真の被害者』の実名部分でありますが、でっち上げも甚だしい内容を以て、殺害をもほのめかす内容によって、『匿名手紙の真の被害者』を脅迫し、当方の控訴審において、『匿名手紙の真の被害者』が新たな陳述書を提出してくることを牽制・妨害しているのです。26通匿名手紙裁判は、当方が提訴したものでありますが、26通匿名手紙事件そのものの本質は、当方も被害者でありながら、『匿名手紙の真の被害者』も長年に渡って、『被告』から悪辣なことをされてきた大きな被害者であることを、法廷において明らかにするものであります。したがいまして、『匿名手紙の真の被害者』は、『被告』の様々な悪辣な言動による被害者であり、その悪辣な言動の一つが26通匿名手紙事件であるため、その被害状況と『被告』の様々な悪辣な言動を陳述書で述べることは、当方への協力というより、『匿名手紙の真の被害者』自身の被害を訴えるものであります。『匿名手紙の真の被害者』が、26通匿名手紙の『被告』による金銭詐取未遂の被害者としての陳述をするのは当然であります。その『匿名手紙の真の被害者』の純粋な被害の訴えを、当方と『匿名手紙の真の被害者』が如何わしく結託して、『被告』らを必要以上に貶めたり、誹謗中傷を行っているかのような投稿の数々は、社会的に重要な立場にあられる方への究極の名誉毀損と印象操作であります。『被告』らは、まるで『匿名手紙の真の被害者』と当方がすべてを知り合う協力関係にあり、『被告』らを貶めようとしているという印象操作と、『匿名手紙の真の被害者』と当方それぞれの本当の姿とかけ離れた悪人であるかのようなイメージを、IT 弁護士業務妨害掲示板や2ちゃんねる等の掲示板に投稿することによって、あたかもそういう悪人であるという印象操作を企てるものであり、そういう印象操作を関係者にも『洗脳』という形で行い、そのような悪人であるかのようなものを、法廷資料として恥ずかしげもなく提出してくるような者たちであります。26通匿名手紙事件の裁判(原審)は、『被告』が匿名手紙を送っていたことについて裁判官の判断が下されたものであり、そもそも、そういう判断になるものであったなら、提訴段階ですぐに棄却されるべきところ、1年もかけて行ってきた原審がそういう判断に至ったのは、原審においては、『被告』が常軌を逸した匿名手紙を送り続けたという事実を法廷で認めながら、その異常な行為そのものの違法性については罪を問えないが・・・というものであったと当方は理解しております。そして、その常軌を逸した26通匿名手紙がもたらした当方の実害と、『匿名手紙の真の被害者』の長年に渡る被害については、地裁裁判官が高裁の判断に委ねたものであるということであります。ですから、当方は控訴審に踏み切ったのであって、26通匿名手紙を間違いなく『被告』が当方に送付したものであることから、その実害について審議する場が、今回の控訴審であるわけであります。高裁審議でありますから、当方と『匿名手紙の真の被害者』の実害・被害状況について、詳しく解明されることになりますから、当方も『匿名手紙の真の被害者』も、それぞれ、詳細な被害状況を陳述書等として提出し、その『被告』による悪辣な手口による被害・実害が判断されることになりましょう。原審において、『被告』が『報告書』として提出した、当方が検察庁の取り調べを受けている刑事事件被疑者のような内容のもの(『被告』の具体的名前等など一切記述されていない、または、『被告』の権利が侵害されるものなど一切なく、そこに書かれていることが事実である当方の前ブログ等について、『被告』は、権利が侵害されているとして、検察庁に訴え出たでっち上げの直接告訴)は、『被告』にとっては大変まずいものを提出してしまったことになりましょう。偽り・でっち上げ・当然の棄却事案であったものを、刑事事件を装って『報告書』として提出したこと自体が問われるものとなり、『被告』代理人弁護士らの弁護士としての資質も問われる可能性のあるものとなっています。なお、その言いがかりのような検察庁へのでっち上げ告訴は棄却されており、当方は、民事裁判に『被告』が悪用した「不実の告訴」について、その利用目的を含め、悪辣な虚偽告訴を行ったということで、虚偽告訴罪で『被告』を逆告訴している状況です。控訴状は本年6月末に提出済であり、未だに不受理の連絡がないことがどういう意味であるかは、『被告』らにもわかるはずであります。その逆告訴においては、『被告』が前職のインターネット対策長をしていた時に、インターネット上で行っていた様々な事件(ハンドルネーム『にかい』による当方への誹謗中傷事件含む)についても捜査頂くために、『被告』がインターネット上のマッチポンプを画策し、『パナゴリ被告』等のそれを実行したであろうもう一人二人の者についての捜査もお願いしております。そして、『被告』のでっち上げた検察庁の直接告訴においては、当方等が丁寧にかつ十分に説明をしており、原審の『第三準備書面』それ以上の証拠が既に提出されており、『被告』が「真っ黒な人物」であることを証明してあります。したがって、当方から関係者に申し上げておきたいことは、諸悪の根源は『被告』本人並びに『被告』と特に特別な関係にある者であり、『被告』の指示によるインターネット上のマッチポンプ代行者であった『パナゴリ被告』らであり、その者たちへは厳粛な刑罰を求めるのであって、『洗脳』で動いてしまった者たちについては刑罰ではなく、民事上または倫理的・道義的な面においての是々非々での処分を求めるのみであります。何も『被告』の様々な犯罪的行為という『腐った魚でいっぱいになったバケツ』をすべてぶちまけて、すべてを公にするのではなく、公にしなければならない部分と公にしなくても解決できる部分をきちっと切り分けて、道義的に見て、誰もが納得し得る形でこの事件を終結させることは十分に可能なことだと思っております。その第一歩として、関係者の方々は、ある方から聞き及んでいると思いますが、『被告』本人並びに『被告』と特に特別な関係にある者とのこれまでの関係をきっぱりと断って関わらないということだと思います。さて、その『被告』の悪辣なインターネット工作の代行者である『パナゴリ被告』は、IT 弁護士業務妨害掲示板において、当方を殺すと冠するスレッドを中心に、その活動を未だに止めようとしません。昨今は、その異常さ・過激さが常軌を逸した状況になっており、その理由は、『被告』とその関係者との間の不協和音と、己に迫っている重大な危機(己の姿が明らかになり、被告人となり、すべての悪の所業が明らかにされること)を感じているからでしょう。匿名という隠れ蓑を悪用し、数々の爆破予告や殺害予告を行って、楽しんだり、己の鬱憤をはらすような22歳になる大人子供であります。爆破予告や殺害予告による己の鬱憤晴らしが本当に爆発し、いつ、あの秋葉原でおこった無差別殺人を起こしてもおかしくないような人物であります。そう言った危険な人物『パナゴリ被告』が、『被告』の悪辣なインターネット工作として、以下のような投稿を繰り返しております。(一部、『被告』本人によるものと思われる投稿もあり)水色マスキングは、『匿名手紙の真の被害者』の実名であります。【IT 弁護士業務妨害掲示板における当方を殺すと冠したスレッド18より】※「ヒットマーク」という言葉は、IT 弁護士業務妨害掲示板における『パナゴリ被告』の常用コ語です。【IT 弁護士業務妨害掲示板における当方を殺すと冠したスレッド19より】※オレンジ色のマスキングは、『被告』が前職でインターネット対策長をしていた時の、前職場の弁護士名であります。当方は、この方の氏名をブログで一切記載したことはありません。その「弁護士やってた・・・周知の事実なんだよ」ということは公になっておらず、それを知り得るものは『被告』他2~3名であります。またまた、誰がこの投稿を書き込める状況であったかを暴露しています。【IT 弁護士業務妨害掲示板における当方を殺すと冠したスレッド20より】これら『匿名手紙の真の被害者』の氏名等が入っている投稿を『被告』らが行う趣旨は、(1)当方と『匿名手紙の真の被害者』との関係について、当方がその方からすべてを聞き及んでいて、当方がそれらをインターネット上に書き込んでいるという印象を、『被告』ら自身が当方を装って自虐的に投稿するという手口で、当方を加害者のようにする印象操作であること(2)『被告』と『パナゴリ被告』、あるいは関係者の名前を書き込んでいる者が、当方であるとし、その内容そのものも『被告』らにとっては事実無根のものであり、『被告』らは、謂われなき誹謗中傷を当方によって書き込まれているという被害者を装うもの(3)当方によって書き込まれたとするものが、『匿名手紙の真の被害者』の指示によってなされたものであるという全くの嘘八百による印象操作をしているものであります。そしてこれらのことについて付言するならば、当方については、家族までもが事実無根の性犯罪者などという、非道極まりないことが実名で投稿されたりしているにも関わらず、『被告』については、家族の名前すらも書き込まれないのは、一体、なぜなのでしょうか?その意味を『被告』関係者には、よく考えて頂きたいと思います。『被告』は、自身のことが当方らによって書き込まれている、そして、そのことが前職場の名誉毀損・業務妨害に当たると騙っているようですが、それがもし本当であるならば、すでに『被告』の家族氏名や進学先大学名などが書き込まれていても何ら不思議がありません。それが今現在、インターネット上のどこにもなされていないということは、『被告』自身が自虐的な演出をするにあたって、自身の家族に関することには絶対に触れたくないからであり、当方が投稿したとされるものには、家族氏名や進学先大学名等が全く書き込まれていないのです。これこそ、『被告』が被害者を装っている何よりの証拠ではないでしょうか?【『被告』側に起きているある事に絡めて】念のため、9月28日(木)以降の『匿名手紙の真の被害者』の名前等がでている投稿を掲載しておきますが、この日以降続く投稿が、ある意味、非常に重要な意味を持っていることを『被告』らと関係者には申し上げておきます。【IT 弁護士業務妨害掲示板における当方を殺すと冠したスレッド21より】※『パナゴリ被告』の最初の裁判(プロバイダー契約主である父親に起こした裁判)。傍聴人なし。裁判官の氏名まで投稿できるということは、仮に傍聴であったとしても、漢字で正確に書けるものではありません。裁判記録閲覧者は当方代理人弁護士だけのため、この投稿ができる人物は『パナゴリ被告』しかおりません。IT 弁護士業務妨害掲示板における当方を殺すと冠したスレッド21の投稿No.872等に、『被告』前職場のホームページに関するアーカイブが投稿されています。当方は、そのアーカイブサイトを調べてみました。そのアーカイブサイトであるhttps://web.archive.orgで、『被告』前職場のドメインを検索してみた結果が上記でありますが、2007年から2017年の間に計132回のアーカイブを行っている人物がいることがわかります。通常、法人は自社サーバやホスティングサーバ等に、自社内において、あらゆる情報を管理しています。海外の自社以外のアーカイブサイトに、自社情報をアーカイブしたり、履歴で残すようなことは絶対にありません。ましてや、当方がこのように検索して、誰もが閲覧できるバーチャルな場所に、自社の著作物等を管理するような法人はありえません。そういう管理があったとすれば、情報管理に関するコンプライアンスに問題のある法人であり、ISO等の認定機関の認定は絶対に受けられないでしょう。したがって、このようなアーカイブは、その法人が行っていると考えること自体に無理があり、このようなアーカイブサイトをよく知っている者しか、No.872のような投稿はできません。『被告』はこのような形で、お家騒動や『匿名手紙の真の被害者』の貶めやインターネット上での工作を行うためのネタ集めを2007年頃から行っていたということです。【今後、インターネット上で『被告』らが行うと予想されることについて】(1)引き続き、『匿名手紙の真の被害者』が当方に情報を流し、当方に書き込みさせているという投稿が行われる(2)『匿名手紙の真の被害者』が当方に情報を流し、当方に書き込みしたかのような投稿の数々が行われる(3)新たな人物について、その実名が投稿され、それが当方によるものだとする印象操作をおこなうこういうことを『被告』らは行い、当方の控訴審に対抗するための印象操作を繰り返し、それを控訴審のエビデンス等に利用してくるにでしょう。※以前、予想されるとして当ブログに綴っていた「物流倉庫業.co.jp」に関し、この会社名や人物名が出てしまうことを異常に気にしている人物がいることを、最近のIT 弁護士業務妨害掲示板における当方を殺すと冠したスレッドの動向を見ていて感じました。この「物流倉庫業.co.jp」の件が、IT 弁護士業務妨害掲示板で話題になっては困る状況下にある人物がいるということです。「物流倉庫業.co.jp」に関し、この会社名や人物名が出ることによって、『被告』とその人物の間に、何らかの亀裂に似たものが起こる・起こっているのではないかと想像しています。『被告』がこの「物流倉庫業.co.jp」について触れられたくないと感じられる動きは、新しくたてられたIT 弁護士業務妨害掲示板における当方を殺すと冠したスレッド22において、如実に表れています。スレッド21が終了近くとなり、スレッド22が2つ立つ事態となりました。先にスレッドが立ったのが、『【インタ●●●●●ジュ】高●●之★22【物流倉庫会社.co.jp】』という方でした。しかし、それを打ち消す形でもう一度立てられたスレッドタイトルが『【高●●之×す】高●●之★22【壁画パーク】』です。なぜ、先に立てられた『【インタ●●●●●ジュ】高●●之★22【物流倉庫会社.co.jp】』を打ち消してまで、別のスレッド『【高●●之×す】高●●之★22【壁画パーク】』】があとからたてられ、それが後継スレッドになっているのか?その理由は、最初のスレッドに【物流倉庫会社.co.jp】という言葉がでており、この【物流倉庫会社.co.jp】の人物を刺激したくないと思っている人物がいるからです。その刺激したくないと思っている人物が誰なのかは、容易に想像ができるのではないでしょうか?

  • 24Sep
    • 【8月アクセス状況解説追記】あまりに酷い誹謗中傷を皆様はどう思われますか?

      当ブログの8月月間における大雑把なアクセス状況です。青枠で囲いました『.ed.jp』の二つのアクセスが毎月のように上位を占めます。共に同じ団体のものです。特に第4位であるアクセスは、ドメインの後の部分から、団体内イントラネットからのアクセス、つまり、事務系の人物が閲覧し、恐らく、当ブログの印刷等を行っていると思われます。異常な数のアクセスです。一日の最初のアクセスは、毎朝午前8時±45分と決まっているようです。ちなみに、本日9月26日のアクセスは7時53分32秒が最初でした。 何を気にしているのでしょうか?そんなにこのブログが気になる理由は何なのでしょうか?桃色枠は、2ちゃんねるからのアクセスです。https://lavender.2ch.net/net/2ちゃんねるの「ネットウォッチ」というジャンルの掲示板です。主にネットゲーム等に関するスレッドがあるところらしいですが、残虐なサバイバルゲームやシューティングゲーム、さらには少女系ゲームや過激でアブノーマルな性描写によるゲームなどに、『パナゴリ』が出入りしていたことは、今の『パナゴリ』の裁判に至ったIP情報から、わかっております。現実世界から目をそらし、そう言った仮想の世界に過度に依存してしまったが故に、己の精神構造が歪んでいったのであろうと誰もが思うところでしょう。黄緑枠は、匿名化ツールTorを使ったアクセスです。紫枠は、IT弁護士業務妨害掲示板からのアクセスです。共に、『被告』のネット代行人である『パナゴリ』が当方のブログを何度も見ながら、当方ブログの言葉尻や捏造理屈を考え、その上で、IT弁護士業務妨害掲示板において投稿を繰り返している様がよくわかることでしょう。黄緑枠の匿名化ツールTorを使ったアクセスは複数人であるとか、紫枠のIT弁護士業務妨害掲示板からのアクセスも無数の人であるとは絶対に言わせません。当方に粘着する動機のあるものは『被告』と『パナゴリ』しかおりません。愉快犯がいたとしても若干名でしょう。15位以降もほとんどが、黄緑枠の匿名化ツールTorを使ったアクセスと紫枠のIT弁護士業務妨害掲示板からのアクセスとなっています。『パナゴリ』が、匿名化ツールTorを使って当方のブログを閲覧しながら、常人なら不眠不休というレベルでのIT弁護士業務妨害掲示板等への投稿を繰り返しているのです。サイコパスと言われる者は、その精神構造を壊してしまう生活リズムがあり、しっかりとまとまった睡眠をとっていない生活が、『パナゴリ』にも確実に見えます。親等が見放しているのか、甘やかしているのかどうかは知りませんが、少なくとも他人様に迷惑をかけるばかりか、人に危害を加えるような犯罪行為をさせないようにするくらいのことはしてもらいたいものです。PCやスマホが、人によっては謂わば凶器と同じものになっているのですから、持たせないようにすることくらい、親にでもできましょう。躾もできな親が増えているそうです。親として大失格者であります。- 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-ここ数日、ブログの更新を敢えて行わず、IT弁護士業務妨害掲示板等の動向を眺めておりました。当方への誹謗中傷や脅迫や被告ら自身の被害者になりきった投稿が行われ、IT弁護士業務妨害掲示板以外でも、当方が『異常な投稿を行っている』というストーリー作りに必死になっている、『被告』とそのネット代行者panawave-gorihoom(IT弁護士業務妨害掲示板ではパナゴリと通称されているようですので、今後、当ブログにおいても『パナゴリ』と表記いたします。)の動きがよくわかります。IT弁護士業務妨害掲示板での当方等に関する投稿は、『被告』の代行者である『パナゴリ』が、ほぼ一人劇場を演じている状況でありますが、日や時間帯により、その投稿数におおきなムラがある状態となってきました。予想通り、関係者の方と思われる人物たちの名前の数々を投稿して、それをまるで当方が行っているように装うという基本戦術は何も変わっておりません。それしかできないのです。さらに、昨今においては、『匿名手紙の真の被害者』の氏名まで登場させ、『詐欺師』呼ばわりしながら、当方が与り知らない『被告』の犯してきた数々の犯罪的行為について、当方がそれらを『匿名手紙の真の被害者』から聞き及んでいて、当方が『匿名手紙の真の被害者』の指示のもとに、被告らにとって都合の悪い投稿を当方が行っているという嘘のストーリー作りが行われ始めました。そういう嘘のストーリーが、『被告』らによって、その狭いムラ社会(団体の事)でデファクトにされてしまっていることは薄々感じておりましたが、それもすべて『被告』によって作られ、関係者があたかも能動的にそう思うように仕向けられた『被告』の巧みな話術=『洗脳』あることは言うまでもありません。当ブログでその手口を丸裸にされても、それしかできない状態というのが、『被告』と代行者『パナゴリ』の実情でしょう。関係者への当方に関する印象操作(当方がインターネット上で、異常な投稿を行っている者であるという印象操作)、『被告』と代行者『パナゴリ』による自虐的な内容による関係者への危機感を募らせる手口、そして、関係者の方と思われる人物たちに、当方がそういう実名投稿を行っているという印象操作を行い、その憤りや怒りの矛先を当方に向けさせるという手口。その手口は、『被告』の以下の3つの基本作戦によってなされるものであります。①当方を異常人格者として印象付けて被告が被害者になりきる作戦②関係者の方の実名をあげ、当方等が投稿したかのように装い、その人物の憤りの矛先を当方等に向けさせる作戦③憤りの矛先を向かわせた関係者に、共通の敵として対峙させる作戦(被告自身は手を下さず、関係者に手を下させる)そして、インターネットにおいては、『被告』のインターネット対策代行者『パナゴリ』のほぼ一人劇場であり、IT弁護士業務妨害掲示板における当方攻撃スレッドは、現在、PART21まで進んでおります。そして一つ気になっていた点がございます。物流倉庫会社.co.jpからの当方ブログの閲覧アクセスは、ある事柄が起こってから全くなくなりました。しかし、そのアクセスがなくなったのと時を同じくして、softbank126・・・・・・・・・.bbtec.netからのアクセスが、まるでバトンタッチのように増えた状況であることをお伝えしておきます。当方と何の関係もない物流倉庫会社.co.jpの方が、なぜこのように頻繁に閲覧に訪れるのか?単に興味本位ではないのは間違いありません。当方等が苦しめられている『被告』事件に関して、何らかの関係がある者と思っております。そして、今後の予想として、綴ってまいりましたが、①物流倉庫会社.co.jpの社名が投稿された場合、『被告』または『パナゴリ』は、当方が行ったかのように装いますが、断じて当方ではないことを再び明記しておきます。②被告はさらに、高裁対策で少しでも有利にするために、当方等に関するイメージ操作を激しくしてくると思われますが、狭いムラ社会の外の常識的な一般人は、すでに、IT弁護士業務妨害掲示板における当方攻撃スレッドが、『被告』と『パナゴリ』によるものと理解しています。したがって、世論操作的な投稿は全くの無駄であり、高裁においては、そういうイメージ操作が『被告』らによって延々と行われてきたことを述べることになります。今も続く投稿が、逆に『被告』らの首を絞めることになることも明記しておきます。③引き続き、新たな関係者の名前を掲載し、当方への怒りの矛先を向けさせることでしょうが、その投稿自体が、当方からすれば、誰が関係者であるのかを知る機会になるだけだと申し上げておきます。そして、『洗脳』された方々に申し上げておきたいことは、能動的にそう思っていることの仔細について第三者が質問をぶつけると、理屈では説明できなくなる、言葉に詰まってしまうことが必ずあるということです。被告関係者がその説明できなくなってしまうことを、知らぬふりをしているのか、自身で誤魔化してしまうのか、憤りのためや身を守るために能動的に正当化しようとするのかわかりませんが、結果的に『被告』の巧みな話術=『洗脳』によって作られた、嘘のストーリーから逃れられない状態のまま、事実が明らかにされる時が迫っているという現実を認識すべきと存じます。なお、再三申し上げている通り、『匿名手紙の真の被害者』と当方の関係は、『26通の匿名手紙事件』という『被告』自らが起こした事件とそれに付随する事件(『被告』らが未だに続けているインターネット上での業務妨害、誹謗中傷、でっち上げ)について、弁護士等も交えながら、当方と『匿名手紙の真の被害者』の共通の加害者である『被告』らを追及していくという点においてのみの関係であります。『被告』に『洗脳』されてしまった関係者に関することについては、当方は全く与り知らない別の事件であり、その件については、当方も『匿名手紙の真の被害者』も、弁護士が同席する席上でありますから、お互いに話したり・話を聞いたりするという空気さえないことを申し上げておきます。ですから、当方が『被告』に関する匿名手紙事件以外のことについて知る由もなく、『匿名手紙の真の被害者』が当方に何かを語っているかのような書き込みは、『被告』による悪辣な印象ストーリーであることを再度、明記しておきます。そして、『パナゴリ』や『被告』がそういう悪辣な印象ストーリーを、印象操作や貶めの目的で投稿する際、『匿名手紙の真の被害者』に対しましても、『詐欺師』などと書き込むところに、まるで当方がこの6年間インターネット上でされてきたものと同じものを感じております。もっと言うのであれば、『被告』とのつながりという期間を考えれば、『匿名手紙の真の被害者』は、当方以上に長きに渡り、筆舌に尽くしがたいことをされてきたのではないかと思う次第です。当方が控訴審まで持ち込んでいる『被告』への裁判。地裁から高裁に舞台を移しますが、地裁時に提出した『第三準備書面』において、『被告』による『匿名手紙の真の被害者』に対する悪辣な行為が述べられており、それは、『被告』追及という点において、極めて重要な事実の説明であります。『匿名手紙』が、『被告』による『匿名手紙の真の被害者』への謂われなき怨恨の一つであったことの証明に必要だったものです。そして、その『第三準備書面』に対する『被告』反論は全くなかったのです。『第三準備書面』に対する反対尋問の機会を自ら放棄してまで結審に至らしめた『被告』の理由は、反対尋問そのものに『被告』には弁明できるものが全くなく、逆に事実が炙り出されてしまうことから卑怯にも逃げたということです。しかしそれは、『被告』はすでに法廷において、『第三準備書面』を事実であると認めたことと同じであります。ですから、当ブログで、被告関係者に向けて呼びかけていたこと、つまり、裁判記録閲覧によってその『第三準備書面』を直接目にして欲しいと述べてきたことは、現実はどういう状態になっているのか、そして、『被告』の犯罪行為隠しや言い逃れが、もはや瓦解寸前(実際はもう完全に瓦解しています)であるということを関係者には目が覚めてほしいということであり、たとえ今は、『被告』によるでっち上げを信じていたとしても、事実がなんであったのかを知る重要な機会になると確信しております。『被告』や『パナゴリ』は、当方が提訴した裁判が、『棄却された』という事実だけを関係者に伝え、それを拠り所として、関係者からの信頼維持に必死な状態です。『棄却された』とは『被告が勝訴した』『原告たる当方が敗訴した』ということではありません。『被告』の匿名手紙事件については、『匿名手紙を送ったということ自体には、(道義的には異常な手段によるものであったとしても)その犯罪性がない』という意味での『棄却』だけであり、『第三準備書面』において、『被告』が金銭詐取を目的とした詐欺行為を行っていたということと、『匿名手紙の真の被害者』に対する謂われなき怨恨の一つの方法として、『被告』が匿名手紙事件を起こし、当方を悪辣な方法を以て巻き込み、当方にも甚大な被害を及ぼしたことを証明する裁判でありました。残念ながら、地裁裁判官は、その部分について裁判官としての判断については敢えて触れずに判決を出したということであり、逆を言えば、原告たる当方が控訴審に踏み切った場合、その法廷において、敢えて触れなかった部分の判断を高裁裁判官に宿題として任せたものであるということです。『被告』は、関係者には『棄却されたからもう心配ない』ということだけしか話していないはずです。しかしながら、一番不安に感じているのは『被告』自身であり、控訴審において丸裸にされることであります。ですから、『被告』は、『パナゴリ』に上記のような投稿をさせているのでしょう。また、『パナゴリ』においては、内容証明郵便を再三にわたり、プロバイダー契約主である者におくったにも関わらず、ノーレスポンスであったため、そのプロバイダー契約主に対して少額訴訟を提訴したところ、大胆不敵にも、プロバイダー契約主の息子と称する人物が代理人として出廷し、その場において、その息子が犯行を認めるという珍事となりました。その裁判において、被告となっていたプロバイダー契約主ではなく、その息子と称する人物が犯行を認めるに至ったわけですから、その裁判は『棄却』されて当然です。ですから、そのプロバイダー契約主への裁判記録を入手し、犯人(代理人として出廷した息子)の具体名を以て、再度、裁判を提訴し、現在に至っておりますが、その詳細については、裁判中であるため、コメントを差し控えます。ただし、真犯人であった代理人として出廷した息子は、プロバイダー契約主の代理人として出廷しておりますが、その代理人委任状すら、プロバイダー契約主の代理人選出に関する自署・押印の欄と、代理人である本人(真犯人であった息子)の自署・押印の欄が、同一筆跡、同一印であり、明らかに、真犯人であった息子による偽造の書類であったため、この真犯人であった息子が、法をいかに軽んじて考えており、都合のいい部分や捏造資料によって法廷に自身で乗り込むという大胆さは、当方が今まで見てきたインターネット犯罪者の中でも類を見ないほど大胆不敵、且つ、常人では計り知れない危険な人物であることは言うまでもありません。インターネットの悪用において、そのやり方や匿名化ツールに精通しているこの人物『パナゴリ』は、齢20前半でありながら、の間違いなくサイコパスの中でも最上級・完全悪のネット犯罪者の類であります。徹底的にこの者を追及する所存でおります。支障のない形でマスキングを施しておりますが、普通なら代理人が記入する部分(青枠)と、代理人に委任する被告が記入する部分(緑枠)において、「2」「9」「高」「和」の筆跡が御覧の通り、全く同じなのです。さらに、改めて代理人であった加害者本人の裁判において、加害者本人が記述した「答弁書」の一部をマスキングして掲載しますが、「代理人許可申請書」と加害者本人が記述した「答弁書」の筆跡も同じであります。※有印私文書偽造や法廷侮辱罪の適用など、あらゆる罪状を以て、追及致します。そして、『被告』からネット代行を委託されているこの真犯人であった息子=『パナゴリ』が、IT弁護士業務妨害掲示板において、当方が提訴した『被告』の裁判と『パナゴリ』の裁判(プロバイダー契約主であった父親に提訴したもの)の事件番号を投稿し、『棄却』になっていることを散々書き込んでおります。それが以下の投稿、つまり、プロバイダー契約主であった父親に提訴した少額訴訟の事件番号を投稿したものです。『棄却』という事実を関係者等に周知し、己の正当性や一時的な裁判の勝ち負けを誇示したかったのでしょう。しかし、その少額訴訟の事件番号を知っている人物は、真犯人であった『パナゴリ』と当方及び当方代理人弁護士しかおりませんが、当方及び当方の代理人弁護士が投稿する理由もなく、また、裁判記録については、真犯人であった息子『パナゴリ』の氏名と住所を確認するために閲覧した当方の代理人弁護士しかいないため、『パナゴリ』がIT弁護士業務妨害掲示板に書き込みをしている確実な証拠となっています。投稿内容によって『パナゴリ』しか投稿できないことがその掲示板に存在していることを以て、『パナゴリ』は、この掲示板において様々な投稿を行っていたことを明らかにしてしまったのです。こういう悪辣なインターネット対策代行プロが、ついに馬脚を顕してしまったということであります。そして、ここまで当方が証明しても、おそらく『パナゴリ』は、「その投稿だけしかしていない」などと平気で嘘をつくでしょうが、そのような嘘でやり過ごせるほど世の中は甘くないことを身を以て知ることとなりましょう。匿名手紙の『被告』が、匿名手紙を書いたことは認めても、それだけでやり過ごせると考えたのとの同じです。※9月27日のIT弁護士業務妨害掲示板では、『パナゴリ』にしか書けない、新しいある番号とエビデンスらしきものが投稿されています。(再び、『パナゴリ』がIT弁護士業務妨害掲示板に投稿していることになります。)捏造資料でしてやったりとぬか喜びのようですが、この件がどうなるかも見物です。『パナゴリ』のさらなる犯罪行為が、逆に明らかにされることでしょう。明日にでも、番号から日時を確認させていただきます。『パナゴリ』の代理人は大丈夫でしょうか?資質が問われることになります。『パナゴリ』が自ら大変なことをしでかし後悔するのもそう遠くはないでしょう。これ以上は、今は申し上げません。プライバシーにかかわることですから。そして、この悪辣なインターネット対策代行プロの『パナゴリ』への追及こそが、『被告』や被告関係者にとっては、最大のアキレス腱になっていることは言うまでもありません。恐らく、『被告』や被告関係者は、『パナゴリ』に代行させていた悪辣なインターネット上の投稿に関して、自分たちが全く関与していないという状況作りをしていると当方は思っております。不自然に『パナゴリ』を攻撃するような以下の投稿が、ここ数日増えておりますが、単純にこの事件を掲示板で知った第三者によるものとみることもできますが、従来の密告的なものや、被告らによる当方を陥れるための自虐的なものとも違うように思えます。自虐的な当方陥れ目的の投稿であれば、もっと肉を切って骨を断つような感じの内容になるのですが、そういう感じのない『パナゴリ』を茶化して陥れるかのような投稿を見ておりますと、『被告』らが傾奇者を演じながら『パナゴリ』一人に責任のすべてを転嫁し、『被告』や関係者には関係なかったことにしようとしているようにしか見えてならないのです。いずれに致しましても、『被告』サイドには、容易ならざる・かつてないほどの危機的な状態や不協和音が起こっていることは間違いないようです。9月24日(日)のレスポンスの伸びをみていますと、50程度の状況です。不協和音や『被告』サイド各々に何かが起こると、350を超えるレスポンスに急増したり、日によって尋常ではない大変動をしています。そして、上記の『パナゴリ』しかできない投稿No.319も、『被告』らの長年に渡る悪辣な行為を明らかにする大きな突破口となります。なお、『パナゴリ』は以下のような当方が見たことも聞いたこともない掲示板において、攻撃投稿を行っているという体にしたいらしいのですが、当方が全く関知していないことは、一般の読者であれば十分にご理解いただけるはずです。これからも『被告』らによって名前を出される方や関係者へ『被告』にとって最も都合の悪い存在である『匿名手紙の真の被害者』について、被告は、あらゆるところで『匿名手紙の真の被害者』に関するデマやその人権や生存権の侵害に当たる嘘っぱちを吹聴し、そのデタラメの人物像によって、皆が色々とかわいそうな状態にあったから、「貴方のためを思って」と偽りの正義の味方になっているのです。そして、『被告』にとって最も都合の悪い存在である『匿名手紙の真の被害者』に、対峙するための正義感や憎しみなどの感情を植え付けられ、気が付いてみると、直接攻撃しているのは『洗脳』された人物たちその者だけであり、被告自身は、その偽りの状況作りに専念しているというやり口です。『被告』が当方に送ってきていた『匿名手紙』を熟読頂き、目が覚めるものと信じたいものです。『被告』にとって最も都合の悪い存在を攻撃する立場にさせられますと、結局は『洗脳』された者が手を下し、被告は何も労せず、リスクも背負わずに、被告自身の目的が果たせる仕組みになっていることに気づいて下さい。被告に関わってしまっている方々は、一度でいいですから、被告が騙る言葉・情報を疑ってみて、自身の耳や目で確認してみてから、諸々のことを考え直してみてください。結局、一番得をしているのは『被告』ではありませんか?関係者たちは矢面に立たされているだけではありませんか?経験者から伝えられる唯一の言葉です。当方が匿名手紙によって被告に載せられた経験から、■関係者ご自身にも、「あなたのためを思って」という同じような形で、被告からアプローチがありませんでしたか?■被告から言われたことが、ご自身たちの正義や権利や大義を守ることであると仕向けられていませんか?■このブログ以外のインターネット上に乱舞する被告に関する投稿の数々が、『匿名手紙の真の被害者』によるものであるとか当方によるものだと言われていませんか?■「○○という事を知っていてそれを書き込める者は、『匿名手紙の真の被害者』しかいない」と言われていませんか?■「○○という事を書いているのは高橋で、その情報をすべて『匿名手紙の真の被害者』が漏らしている」とか「『匿名手紙の真の被害者』しか知り得ないことを高橋に話して書かせている」などと言われていませんか?■関係者氏名が投稿されていると、「ほら、『匿名手紙の真の被害者』が投稿しているぞ!」などと言われていませんか?そして、インターネット上の投稿や『被告』の言を考えてみるにあたり、■当方が知らない方について、当方が攻撃するメリットがどこにありますでしょうか?■その場合の怒りの矛先は一体、どこに向かいますでしょうか?『被告』の思惑通りではありませんか?■そのことによって、一番利益があるのは一体だれでありましょうか?結果的に『被告』ではありませんか?それらのことをお考えいただければ、自ずと、『被告』だけが一番得をしているという事実に気付くはずです。自分たちのためと思ってやっている事が、結局は、『被告』だけのためになっているはずです。匿名手紙によって、都合のいい理屈だけをつなぎ合わせて、当方への筆舌に尽くしがたい誹謗中傷を行っていた者が『匿名手紙の真の被害者』であるなどと、平気に伝えてきた男が『被告』です。関係者の中で『被告』は、「『匿名手紙の真の被害者』しか○○という事を知らないはずだ。だから投稿者は『匿名手紙の真の被害者』か、それを聞いた高橋だ」ということを言い、関係者はそれに『洗脳』されてしまいますが、実は『被告』自身も最もよく知っている内容であり、『被告』らが投稿できる内容のはずです。自分が行ってきたことなのですから、自分がよく知っているのです。それを自虐的に『被告』と『パナゴリ』が投稿したり、被告と関係者の間で話されたキーワードを『被告』らが投稿すれば、それを『匿名手紙の真の被害者』が行ったものであるという論に簡単にできてしまうのです。それが被告の偽りの状況作り、被告による自虐的な投稿による誤認させる手口です。『被告』と『パナゴリ』は、インターネット上でそういう状況作りをし、場合によっては、ネットワークの乗っ取り等のさえ行っているのです。兎に角、被告が弄する言葉によって、『被告』は容易にそういう偽りの状況を作れる立場にあって、それを悪用していることに気付いて下さい。『被告』と運命を共にするか否かの最終リミットが、もうそこまで来ています。切なる願いでありますが、関係者はいい加減に気付いて下さい。目を覚ましてください。もう誰がやっているのかは周知の事実です。あとはいつ始まるのかということだけです。

  • 17Sep
  • 14Sep
  • 10Sep
  • 09Sep
  • 06Sep
    • 被告関係者への最後のメッセージ

      「誰にでもわかる26匿名手紙事件(仮称)」を近々に綴ると、先ブログにおいて述べておきましたが、その前に被告関係者へのメッセージを再度綴っておきたいと思います。26匿名手紙事件被告(以下、被告)は、匿名手紙を通じて、当方及び家族を五年以上に渡り悪辣な誹謗中傷を行った者が、『匿名手紙の真の被害者』と団体の当時の代理人弁護士であると告げてきていました。そして、当方及び家族が『少女買春犯』『レイプ魔』であり、その容疑で逮捕されたなどとする悪辣な投稿を行っていた者が,『匿名手紙の真の被害者』と団体の当時の代理人弁護士であると言っていたのです。そういう投稿のうち、最も卑劣であったものが以下のブログでありました。※被告及びインターネット代行者は、これらの写真を当方のfacebookから盗み取り、インターネット上に拡散させる一方で、これらの写真の入手について、fecebookに載せていたことを『セルフ開示(自分でインターネット上に掲載すること)』と称し、『セルフ開示』した当方が悪いと、その盗用を正当化しています。この論がまかり通るのであれば、インターネット上におけるSNSは、ほとんどが『セルフ開示』ということであり、こういう悪用をする者たちの論に従えば、インターネット上の常識的な言論・表現の自由に対して、恐怖を煽るものであり、インターネット上の常識的な言論・表現の自由に対する重大な挑戦ともいうべき過激派論理であります。被告とその代行者は、間違いなく匿名性を悪用したインターネットにおけるテロリスト行為は、極端な言論・表現の自由によって保障でもされているという思考の持ち主たちであり、だから、IT関係で有名な弁護士たちを攻撃しているのです。インターネット上の言論・表現の自由には、テロリストが犯行声明を出すかのような自由、反対意見を飛び越えた極端なヘイトスピーチは決して認められないものであり、技術的にそういうものが排除できない限り、インターネットを利用する本人の道徳心によってのみ言論・表現の自由が担保されるものであります。そういうものすら自ら破壊している者たちが、被告とpanawave-gorihoomのような人物たちなのです。このブログを見て、そのようなことを行った者が、『匿名手紙の真の被害者』と団体の当時の代理人弁護士であると、誰が思うでしょうか?このブログの当方に関する記事は、当方の代理人弁護士によって、一年以上前に削除してもらいましたが、今にして思えば、被告そのものまたは、被告の忠実なインターネット代行者であるpanawave-gorihoomが管理していたブログであったと確信しております。『確信』でありますから、当方の私感でありますので、その真偽については、まだ捜査なり調査をしなければならない部分がありますが、確実に断言できることは、上記のようなブログ内容に類することを、『匿名手紙の真の被害者』と団体の当時の代理人弁護士が行っていたというでまかせの情報を、匿名手紙という手段で被告が伝えてきたということです。匿名手紙の20通目において、それら悪辣な投稿をしていた者を、被告自身が、『匿名手紙の真の被害者』のイニシャルで知らせてきたのです。匿名手紙の誘導によって当方がそのでまかせ情報を導き出したのではなく、被告自身が、当方及び家族を五年以上に渡り苦しめてきた者として、『匿名手紙の真の被害者』と団体の当時の代理人弁護士であると断言したのです。その間、被告はなんとか当方が『匿名手紙の真の被害者』と団体の当時の代理人弁護士という決断に辿り着くように、巧みな誘導や、狭いムラ社会でしか通じないようなヒントを当方に与えてきましたが、当方は、ある意味、特殊な業界であるその狭いムラ社会とは違う、一般的な業界にいる者でありますから、そのようなヒントに誘導されるわけがなかったのです。しかしながら、被告が匿名手紙で綴る内容によって、当方が怒りや憎しみを感じるようなことを話題に出し、犯人の具体的な情報を綴らずに、じらされていたのは確かであり、『犯人のことを教えてほしい』『犯人を知りたい』という藁をも掴む気持ちを増殖させられていったのは間違いないことです。このように、被告という人物は、己の目的を果たすために、その代行者や仲間をつくり上げる時、人の心理を弄び、人の泣き所に同情心を以て近づき、『人の痛みがわかるいい人だ』と思い込ませ、被告を信じ込ませて、仲間にしていくのです。そして、ある時には被告の代わりに、ボロ雑巾のように加害者にされてしまうのです。その『洗脳』ともいうべき手法によって、被告が関係してる狭いムラ社会では、被告は『いい人』『かわいそうな人』とされ、被告を疑う者は誰もいなくなっているのでしょう。しかし、一歩、一般社会の価値基準で被告のことを見つめ直してみると、被告のその悪辣さは誰が見てもわかるものなのです。ある司法当局によれば、被告はもう、犯罪的な行為で『真っ黒な人物』という認識です。そして、その狭いムラ社会においては、当方は、『インターネットに依存し、悪さをしている異常者』という風に、被告によって洗脳されているようです。被告が匿名手紙の送付者であったことを知っている団体は、「(被告)さんには、匿名手紙を送らなければならなかった事情があったのだ」と真顔で答えている者もいるようです。被告の偽りの誘導に洗脳された仲間は、当方をそういう風に思ったり、匿名手紙を正当化したり、『匿名手紙の真の被害者』につきましても、被告によって嘘八百で塗り固められた人物像こそが真実と思い込んでいるようですが、広い常識的な一般社会でそのように思っている者など皆無であります。被告関係者においては、ぜひ、目を覚まし、被告の言を否定的な立場で見直してみることです。その一番よい方法は、当方が被告に起こした『26通匿名手紙事件』に関する裁判の記録(特に、当方側が提出してある『第三準備書面』と、デタラメにも程がある被告側の『報告書』)を、自分たちの目で確認し、考え直してみることです。そうすれば、被告が完全なる悪、情状酌量の余地のない男であることは、普通であればわかるはずです。被告側の関係者へ当方が匿名手紙によって被告からされた手口をみて、■ご自身にも同じような形で、被告からアプローチがありませんでしたか?■被告から言われたことが、ご自身たちの正義や権利を守ることであると仕向けられていませんか?■このブログ以外のインターネット上に乱舞する被告に関する投稿の数々が、『匿名手紙の真の被害者』によるものであるとか当方によるものだと言われていませんか?■「○○の事を知っていてそれを書き込める者は、『匿名手紙の真の被害者』しかいない」と言われていませんか?■「○○の事を書いているのは高橋で、その情報をすべて『匿名手紙の真の被害者』漏らしている」とか「『匿名手紙の真の被害者』しか知り得ないことを高橋に話して書かせている」などと言われていませんか?■関係者氏名が投稿されていると、「ほら、『匿名手紙の真の被害者』が投稿しているぞ!」などと言われていませんか?匿名手紙において、もっともらしい理屈を並べて、当方への筆舌に尽くしがたい誹謗中傷を行っていた者が、『匿名手紙の真の被害者』であるなどと平気に伝えてきた男が被告です。被告側の関係者の中で、被告がそのようなことを言っていることはおおよそ想像しておりますが、特に、「『匿名手紙の真の被害者』しか○○の事を知らないはずだ。だから投稿者は『匿名手紙の真の被害者』か、それを聞いた高橋だ」という被告の論は、実は被告自身が最もよく知っている内容のはずです。それは、自分が行ったことなのですから、自分がよく知っているのです。それを自虐的に被告自身が投稿したり、被告と被告側の関係者で話されたキーワードなどを被告自身が投稿すれば、それを『匿名手紙の真の被害者』がしたものであるという論に簡単にできてしまうのです。それが被告の偽りの状況作り、被告による自虐的な投稿で犯人を誤認させる手口です。被告はpanawave-gorihoomなどのインターネット代行者を使って、状況作りをし、場合によっては、ネットワークの乗っ取り等の手法さえ使って、嘘の犯人をでっち上げるようなことまでしているのです。兎に角、被告が弄する言葉において、「○○の事を知る者は××だけだから、××があなたたちを攻撃している」という論は、被告自身が「○○の事を最もよく知る者(その○○の事を行ったのは被告そのもの)」であり、容易にそういう偽りの状況を作れる立場にあり、それを悪用しているということに気付いて下さい。被告と運命を共にするか否かの最終リミットが、もうそこまで来ています。切なる願いでありますが、被告側の関係者はいい加減に気付いて下さい。目を覚ましてください。事実を知るための術として、裁判記録の閲覧を皆様に伝えてきましたが、以下のような投稿によって、あなた方が閲覧するのを躊躇させるための投稿が被告によって行われています。それは、裁判記録閲覧によって、被告が関係者各々に話していない都合の悪いことが明らかになるからです。そして、当方にとって、誰が閲覧するかなどはどうでもいい話なのです。あなた方が被告の追い詰められた状況やその悪辣さに気付いてもらう機会として、そういう裁判記録を閲覧する方法があるということをお伝えしているだけです。仮に、閲覧者が誰であったか当方が知ったとしても、それについて当方が粘着する理由など一切ありません。当方が追及するのは、被告と被告のインターネット上の協力者なのですから。そして、この逃げようのない当方のブログでの追及に絡めて、引き続き、当方を異常者、無職等とする投稿が、例のIT弁護士業務妨害掲示板において続いておりますが、その勢いは完全に衰えてきています。正当化、反論、貶め、誹謗中傷の弁に、被告は言葉を窮する状況となったのでしょう。そして、被告が最も恐れる、被告関係者による裁判記録の閲覧と、それによって騙されてきたことに気付いた被告関係者の離反を牽制するために、当方悪人説(当方が閲覧した人物を、被告と同じように粘着するという説)から、被告自らが粘着して、当方がやられたようなことをしてやるぞ!という脅迫投稿さえしています。閲覧しても全く心配ありません。被告は間違いなく司法の裁きを受ける身となります。刑事事件としてすべてが明らかにされます。この最後の機会に、被告と永遠に決別をすることが、被告関係者にとっても不都合なことや、諸々の被害が拡大しない唯一の方法です。【被告の悪辣ながら恥ずかしい限りの匿名手紙】※被告関係者は熟読願います。これのどこに「(被告)さんには、匿名手紙を送らなければならなかった可哀そうな理由があったのだ」と言わしめるものがあるのでしょうか?1通目(2014年2月21日)2通目(2014年2月26日)3通目(2014年3月7日)4通目(2014年3月14日)5通目(2014年3月17日)6通目(2014年3月23日)7通目(2014年4月4日)8通目(2014年4月12日)9通目(2014年4月24日)10通目(2014年5月2日)11通目(2014年5月9日)12通目(2014年5月20日)13通目(2014年5月24日)14通目(2014年5月31日)15通目(2014年6月7日)16通目(2014年6月18日)17通目(2014年6月26日頃、消印不詳)18通目(2014年7月3日)19通目(2014年7月9日)20通目(2014年7月16日)21通目(2014年7月23日)22通目(2014年7月29日)23通目(2014年8月16日)24通目(2014年8月28日)25通目(2014年9月3日)26通目(2014年9月8日)

  • 02Sep
    • 新たな重要関係者を特定

      26通匿名手紙被告(以下、被告)が何をやってきたのかについて、後日、司法当局等が、この事件を十分に把握できるよう、『26通匿名手紙事件のすべて』と題する、事件についてのシンプルで誰もがわかるブログを掲載する予定でおります。数日中に掲載致しますその前に、当方ブログへの頻繁なアクセスをしている団体等はもちろんわかっております。その中で、『.co.jp』と言う明らかに一般事業会社からのアクセスがあり、当初は一般の読者という括りで捉えておりましたが、毎日、ブログ更新があるわけでもないのに、あまりに継続的に頻繁にアクセスする状況が続いたため、この事件の関係者の可能性を疑い、その状況を調査しておりました。その一般事業会社とは物流・倉庫事業関係の会社であり、そこに籍を置く人物が当ブログを頻繁に閲覧する理由もわかった次第です。そのアクセスログは重要な証拠として、捜査当局等に提出することになりました。物流・倉庫事業関係の会社に籍を置く人物も含め、被告関係者に再度伝えておきたいことは、被告の話や報告ではなく、この『26通匿名手紙事件』の裁判記録、特に当方が提出してある第三準備書面だけでも閲覧してくるべきということです。被告に関して、司法当局にどこまで明らかになってしまっているかを知ることとなりましょう。もはや、狭いムラ社会で、臭いものには蓋をするやり方は通じない状況になっているのです。『26通匿名手紙事件』は、控訴審によって、東京地裁から東京高裁に移っています。被告には、新しい事件番号が通知されています。被告から新しい事件番号を聞き、東京高裁17Fへ第一審の裁判記録、特に当方が提出してある第三準備書面をご自身たちの目で確認すべき事態だということです。被告が事件番号を教えてくれない時は、都合が悪い何を隠していて、話していないことがあるということです。ですから、ご自身の目で、本当の状況がどうなっているかを知るべきとお伝えしているのです。『26通匿名手紙事件』での準備書面等は、この民事事件に留まらないものとなっているということです。控訴審において、当方が不服としている、被告が26通匿名手紙を送ってきた明確な理由・動機を明らかにします。それは、被告が金銭詐取を目的とした事件を起こしていた証明となります。また、検察庁への誣告罪による逆直接告訴においても、それら第三準備書面に準じたエビデンスは提出しております。もう、一か月以上前に告訴状と資料を提出し、不受理の場合は、当然、告訴状がすぐにでも返送されるものが、未だに返送されていないということは、そういうことです。一応、電話でも確認してあります。被告は、狭いムラ社会で通じてきたロジックを、『26通匿名手紙事件』によって初めて、民事裁判という公の場で争う事態となっておりますが、それが検察庁という刑事事件の場でも明らかにされる状況なのです。狭いムラ社会ロジックで、偽りの事件によって公権力を利用しようとしたことが、すべて己たちの首を絞める方向に動いてしまっているのです。まさに、被告が大好きな言葉、ブーメラン状態だということです。同じことを延々とこのブログで伝えてきましたが、被告の言に『洗脳』されていれば、このブログの言霊も、被告関係者には全く伝わらないでしょう。ですから、東京高裁17Fに赴き、裁判記録を閲覧してくれば、現在、被告の状況がどうなりつつあるのかがはっきりとわかると思います。特に、一審を毎回傍聴に来ていた被告が在籍している会社の関係者または、その会社の社長におかれましては、裁判傍聴では書類のやり取りくらいしか見られない状況であり、詳細については、裁判記録を閲覧することが一番の方法です。被告は、悪辣な新興宗教家と同じくらい『洗脳』することに長けた男です。その『洗脳』を受けている当人は『洗脳』ではなく、自分の『意志』と思っているのです。当方の26通匿名手紙を最後に再び掲載しておきますが、その内容たるや、その巧妙さから離れてみると、実に滑稽、幼稚なロジックでありながら、悪辣極まりないものであったことは言うまでもありません。被告にとって最も都合の悪い存在である『匿名手紙の真の被害者』について、被告は、あらゆるところでデマや『匿名手紙の真の被害者』の人権や生存権の侵害に当たる嘘っぱちを吹聴し、そのデタラメの人物像によって、皆が色々とかわいそうな状態にあったから、「貴方のためを思って」と正義の味方になりきるのです。そして、被告にとって最も都合の悪い存在について、対峙する正義感や憎しみなどの感情を植え付けられ、気が付いてみると、直接攻撃しているのは『洗脳』された人物たちその者だけであり、被告自身は、その偽りの状況作りに専念しているというやり口です。被告が当方に送ってきていた『匿名手紙』を熟読頂ければ、目が覚めるものと信じたいものです。被告にとって最も都合の悪い存在を攻撃する立場でいれば、結局は『洗脳』された者が手を下し、被告は何も労せず、リスクも背負わずに、被告自身の目的が果たせる仕組みになっていることに、今からでも気づくべきと思います。被告に関わってしまっている方々は、被告が騙る言葉・情報を一度でも、疑ってみることが大切だと思います。経験者から伝えられる唯一の言葉です。被告が昨年の2月5日に当方と会った目的は、再び、『匿名手紙の真の被害者』が悪者であるということを当方に告げ(洗脳)、「法人カード利用に関する」団体における何らかの資料によって、被告が不正利用者ではなく、『匿名手紙の真の被害者』がそれであるとする嘘八百の捏造資料だったのでしょう。当方はすでにこの悪辣な被告のことを、最初から完全に加害者であると決めて面会に応じました。疑って話を聞いていたわけですから、そのような被告が実しやかに示す捏造した資料を目にしても、一切揺るがなかったのです。それが、被告を以て「あなたのような人は初めてだ。」と謂わしめたことだったと思っています。そして、その時にもし、当方が被告の洗脳に乗ってしまった場合、きっと当方は、被告関係者の中で、「高橋さんもかわいそうな人だ」とされたのでしょうが、被告に断固たる態度をとり、『26通の匿名手紙』が被告のものであるという確実な言質を取ったことによって、当方は今、このブログ活動によって、その団体等の中では、「インターネットだけに依存する異常な人物」とされているようです。いつまでたっても、当方が被告の情報漏洩に関する問い合わせ3回したことが、数十回にされてしまい、それが業務妨害だそうです。針小棒大これ極まれりということでしょう。それを悪辣な吹聴や警視庁への被害としての届け出に利用するのですから許せません。当方からすれば、一般社会において、全く誰からも「異常者」などと思われてもいないですし、そのような人物ではないことを断言できるのですが、その狭いムラ社会においては、一度でも反旗を翻せば、当方のような「異常者」にされるのでしょう。北朝鮮の身内ことでさえ、密告によって利益を得ようとする国民がいることやそういう体制を想像させます。以下、物流・倉庫事業関係の会社からのアクセスログ状況を掲載しておきます。※これ以前も、アクセス解析ツールを導入した7月より、ほぼ毎日(基本、土日以外)、この事業会社からのアクセスがあったため、8月よりウォッチしていた次第です。ブログ更新もない日もほとんど毎日閲覧に来るということは、このブログを注視していなければならない立場の者であったということです。※9月1日の『access-internet.ne.jp 』のアクセスは、端末環境が同一であるため、おそらく、この時だけ、『access-internet.ne.jp 』を使ってアクセスしてきた模様。従って、この端末は普段は社内LANに接続されており、社外等に持ち運びした時、『access-internet.ne.jp 』等のモバイルルーター接続できる端末であり、デスクトップパソコンではないと予想されます。型式も少し古い端末と思われます。【被告の悪辣ながら、知られたら恥ずかしくなるような陰謀のための26通匿名手紙】1通目(2014年2月21日)2通目(2014年2月26日)3通目(2014年3月7日)4通目(2014年3月14日)5通目(2014年3月17日)6通目(2014年3月23日)7通目(2014年4月4日)8通目(2014年4月12日)9通目(2014年4月24日)10通目(2014年5月2日)11通目(2014年5月9日)12通目(2014年5月20日)13通目(2014年5月24日)14通目(2014年5月31日)15通目(2014年6月7日)16通目(2014年6月18日)17通目(2014年6月26日頃、消印不詳)18通目(2014年7月3日)19通目(2014年7月9日)20通目(2014年7月16日)21通目(2014年7月23日)22通目(2014年7月29日)23通目(2014年8月16日)24通目(2014年8月28日)25通目(2014年9月3日)26通目(2014年9月8日)

  • 30Aug
  • 23Aug
    • 【番外追記中】卑劣なペテン師『匿名手紙被告』の手口を再度整理その2

      その1からの続きさて、被告が行っている悪辣な手口に関するもう一つの事件についてお伝えしておきます。当方にはここ一か月で、またしても3通の匿名手紙が届いております。いずれも、神奈川県内の郵便局から、料金未納(切手を貼らずに)で郵送されてきています。そして、そういう郵便を送った者が、IT弁護士業務妨害掲示板で、「恒心教徒」「ハセカラ民」を装った投稿を行うことによって、その掲示板に、さも被告に関係する事件とは関係のない者がたくさんいる風を装うとしています。以下に掲載しますそれらの手紙が、被告またはその一派が行ったものであり、その件が、IT弁護士業務妨害掲示板に投稿されている事実を以て、ほぼ証明できます。IT弁護士業務妨害掲示板での当方攻撃スレッド(https://cross-law.xyz/test/read.cgi/evil/1501848024/)には、純粋な「恒心教徒」「ハセカラ民」はほとんど存在せず、「恒心教」にも関わっていた被告とその一派が2~3名程度で、当方への攻撃を繰り返しているだけなのです。状況的にも、IT弁護士業務妨害掲示板の他のスレッドにおいては、そのIT弁護士たちのことが中心となって誹謗中傷や業務妨害投稿が乱舞しておりますが、当方への攻撃目的スレッドにおいては、そのIT弁護士たちのことが書かれることが極端に少ない事実を以て、「恒心教」にも関わっていた被告が、当方への私怨や己の犯罪行為を隠蔽する目的で、極めて個人的な理由でスレッドを立てたり(代行者によって)、数々の投稿が行われていることは明白です。特に、当方への攻撃スレッド17(https://cross-law.xyz/test/read.cgi/evil/1501848024/)において、被告に関する匿名手紙裁判の結果を記載したことは致命的です。その結果を記載できた者は、原告関係者と被告関係者、さらに言うならば、傍聴人しかあり得ないわけでありますが、1.判決当日に、判決文書面を被告が入手できた時間が16時以降であったこと2.傍聴人(当方代理人弁護士含む)は4名で、その内、1名は被告関係者であり、それ以外2名はとても「ハセカラ民」と言える人物たちではなかったこと(一人は新聞記者のようだった模様)などなど考えますと、傍聴人がこのスレッドを立てることに関与していた可能性は皆無であること。3.裁判記録の閲覧は、判決当日には準備できておりませんので、閲覧者が投稿するという可能性はゼロということ。以上より、こういう投稿ができた者は、時間的にも被告及びその一派しかあり得ないということであり、当局にはその旨も伝えてあります。それでは、この一か月で送られてきた新たな匿名手紙(「ハセカラ民風」)を封筒と書面の両方を掲載します。当方の妻宛て、当方の父宛て、当方宛ての3通ですが、ともに切手なし(料金未納)の茶色の封筒です。26通匿名手紙も、1通目も切手なし(料金未納)でした。これらの手紙に関して、共通する、極めて重要な証拠を得ていることをお伝えしておきます。言わずもがなでありますが、この3通匿名手紙も、被告及びその一派(被告自身による可能性が高い)によるものであることは明白であり、もうそれが明らかになるのも時間の問題であります。指紋もあれば封筒もあるとだけ言っておきましょう。当局にはすでに捜査を依頼しております。何が極めて重要な証拠となっているかについては、具体的に、ここでは述べません。但し、決定的な証拠の一つであることは間違いありません。手紙本文については、文体は異なりますが、あの『にかい』を演じてきた被告であれば造作のないことです。単なる「ハセカラ民」を演じても、被告及びその一派によることは明白であります。特に、被告関係者などの氏名をスラスラと手紙に綴れるような、純粋に第三者たる「ハセカラ民」がいるわけがありません。それらの氏名を綴れるものは被告及びその一派、しかも、それらの氏名を並べて綴れるということは、被告がそれらの者と関係していることを物語っているようなものです。被告の属人性に関わることですが、被告は、双極性障害にも似たハイテンションになることが多く、その時のハイテンションぶりは幼児性を伴うことが多いということです。いい歳をした50半ばの男が、普通なら絶対にしないような幼児性行動や言動をするようです。そのインターネット上の幼稚な言動や被告関係者への攻撃を『匿名手紙の真の被害者』が行っていると、被告が被告関係者に大嘘を吹聴しているのは間違いありません。当方が如何わしい掲示板において多数の投稿をしていると吹聴し、「業務妨害を行うキチガイ」とまで、被告関係者を洗脳していることも間違いありません。どういう話術を以てすれば、そういう洗脳ができるのか?そういう点においても最大の関心事となっております。これだけの大胆ながら幼稚な数々のことを、良心の呵責もなく平気で行える男です。「心神喪失状態であり、正常な判断ができない」とは絶対に言わせませんが、俗にいう発達障害によってある部分(幼児性)が際立っていて、そのようなハイテンションで幼児性ある行動や言動を、人が見ていないと思われるところでやってしまうのでしょう。表では紳士面しながら、裏では極めて異常な性癖をもつ者と同類であります。被告は現在、当ブログ内容によって、悪辣な仲間たちに都合の良い話しかしていないことが明らかになりつつあり、仲間が離反し始めた状況にあります。被告が今後打ってくる手は、インターネット協力者とキーパーソンが己から離反しないような何かを行ってくることは間違いありません。被告が今後(もう行ない始めたものもある)、行うであろう手口を、あらかじめ示しておきます。1.インターネット上に、関係者とインターネット協力者とキーパーソンにとって不都合なことが、苛烈さを増して被告とその一派によって投稿されると思います。あくまで当方等によるものとして、過激な内容を書き込んでくるかもしれません。もはや、「あなたたちのために」というより、「(被告)を守らないと大変なことになるぞ」という脅迫的なアプローチが増えると思っています。被告は、自分の意のままにならない者に対しては、異常で悪辣なことをして脅してきます。ここ数日、当方の息子を殺すなどという投稿がされているのは、当方が控訴審や検察庁直接告訴をしたり、このブログにほぼズバリの内容と、被告が困る内容を記載しているからです。IT弁護士業務妨害掲示板の攻撃スレッド17(https://cross-law.xyz/test/read.cgi/evil/1501848024/)における投稿No.973以降などは常軌を逸しています。2.被告は、自分で招いたこと(団体での疑義、匿名手紙自白など)の後処理のために、仲間にもメリットがあるようなストーリーや仲間の弱みに付け込むストーリーによって、仲間が主体的に動くような流れを作り出す動きをしますが、このブログ活動や司法当局の動きによる切迫感から、仲間の弱みを前面に出したストーリーを騙ると思います。更なる虚言を弄することでしょう。3.『匿名手紙の真の被害者』に対するインターネット上での書き込みが増えたり、被告関係者に被告が『匿名手紙の真の被害者』に関する何らかの嘘っぱちストーリーを騙ってきたとしたら、それは、『匿名手紙の真の被害者』に対して、『匿名手紙事件』に協力するなという脅迫行為であり、被告関係者に被告が騙ることは、被告にとって都合の良い嘘っぱちの『匿名手紙の真の被害者』像であります。すでに、今まで被告が『匿名手紙の真の被害者』について騙り、被告関係者がそれを真実と信じ込んでしまっていることも、全くの事実無根であることが司法当局を通じて証明されることでしょう。被告は悪辣、卑劣な男です。全くありもしないスキャンダラスな話などを実しやかに騙り、それを信じ込ませてきたようですが、それらは100%嘘であります。当方と家族を性犯罪者のように書き続けたのが、なんと『匿名手紙の真の被害者』であると、被告が匿名手紙を通じて信じ込ませようとした手口と全く同じであります。4.最後の断末魔となりましょうが、当方や家族への侵害行為が過熱する可能性があります。その内容を関係者に信じ込ませたり、当方等へメンタル攻撃をおこない、当方の被告に対する司法による闘争心を失せさせる目的など、様々なことが考えらえますが、当方は完全に被告を追い詰めています。勝ち戦から逃げるつもりは毛頭ありません。5.『26通匿名手紙』のもう一人の被害者である『匿名手紙の真の被害者』についても、メンタル攻撃や脅迫によって、『26通匿名手紙事件』に関する証拠の提出等をさせないようにするような様々なことをしてくる可能性があります。IT弁護士業務妨害掲示板の当方攻撃スレッドなど、インターネット上に『匿名手紙の真の被害者』のことが触れられたりしたならば、それは、それよって利のある被告及びその一派でしかあり得ないことです。たとえ、ポジティブ情報が綴られたとしても、それは炎上目的の虚構であることを予め申し上げておきます。被告関係者がこれ以上、深みに巻き込まれないためには、1.まずは、『匿名手紙事件』の裁判記録、特に当方側の第三準備書面を閲覧し、事実はもう、狭いムラ社会の外で争う内容になってしまっていること。そして、それは確実に明らかにされてしまうという現実を直視すること。2.被告との接触を遮断し、被告からの情報や言葉を一切耳に入れず、それ以外の情報で物事を考え直してみること。以上が大切です。たとえ、これまでに一時的な汚点があろうとも、誠を尽くせば、世間は必ず理解してくれるという事です。被告関係者は、一生、隠蔽する体質の中で過ごすのですか?隠蔽を一生隠し通す自信はありますか?それで心が休まる時を過ごせますか?隠蔽を続けることは、死ぬまでその発覚を恐れ続けなければならない日々となります。被告は、すでにその状態に陥りながらも、もうその発覚からは免れられません。その発覚は、隠蔽のために罪を重ねてきたことにより、それ以上の苦しみが待っています。被告関係者は、被告と同じ道を歩むことを望まれるのですか?※被告及びその一派は、ブログの修正を行うと、その修正部分を都合の良い拡大解釈によって、掲示板に指摘し、事実でない印象操作を図ろうとします。今回も、そういう修正を行った場合、おそらく都合の良い拡大解釈を掲示板に綴れるような部分を敢えて残してあります。その都合の良い拡大解釈投稿の内容も想定済です。針小棒大、悪意ある捏造をする掲示板での活動は、被告の最後の生きがい・抵抗・足掻きなのかもしれません。何回でもお伝えします。『匿名手紙の真の被害者』は、被告の金銭詐取未遂という刑事事件の被害者です。被告は金銭詐取を企て、実行し、未遂に終わった立派な刑事事件の被疑者です。被告関係者は、もう当該裁判記録の閲覧に行かれましたでしょうか?この時期、関西方面の旅も悪くないですよね。【番外1】被告の恥ずかしい匿名手紙※26通匿名手紙被告の論が、被告が様々な事件の真犯人であることを物語っています。被告にマーキングした部分の説明(なぜ?どうして?)を求めれば、すべての事件の根幹に被告がいたことが証明できます。12通目13通目14通目15通目以上の匿名手紙を綴った男が『被告』です。そして、第二審からは『26通匿名手紙被告』は『26通匿名手紙被控訴人』と、『被告』から『被控訴人』となります。第二審により、第一審の事件番号から、新たな事件番号に変わっておりますので、裁判記録閲覧については、『被控訴人』から事件番号を聞いて、とりあえずは、当方の第三準備書面だけでも、被告関係者は閲覧なさるべきと思います。被控訴人の虚言を目の当たりにすることになると思います。誣告罪等による検察庁への当方の直接告訴においては、被告・容疑者として取り調べを受けることとなります。【番外2】被告側の状況がわかる被告及びその一派の掲示板投稿状況ここ10日くらいの間のこのブログ内容の影響を受けた被告関係者の動きが手に取るようにみえています。被告にとっては、被告関係者には告げていない不都合な内容が非常に多く、被告と小さなムラ社会の間で何らかの問題が起こっており、被告がその言い訳行脚で奔走している状況がわかります。被告が『匿名手紙の真の被害者』の刑事事件被疑者であり、当方の検察庁逆直告においても刑事事件の被疑者であり、匿名手紙裁判の第二審控訴審については、おそらく昨日、高等裁判所より控訴に関わる書類が、被告自宅に送達された状況です。そう言った状況におかれたタイミングにおいて、IT弁護士業務妨害掲示板の当方を攻撃し、当方の偽りの人間像を綴り続けている被告及びその一派の投稿回数が、通常とは比較にならないくらい減っています。物理的に投稿できない状況、つまり、被告と被告関係者とインターネット代行者の間において、何らかの綿密に意思疎通を図らなければならない事情が発生しており、その意思疎通(具体的には打ち合わせなど)のために、物理的・時間的に投稿ができない状況となっているのは間違いありません。一日で150~200レスポンス以上の投稿(数秒単位の間隔の複数名を装った会話風投稿)が毎日のように続いていたスレッドの進行は、見る影もない状態になっており、意思疎通(具体的には打ち合わせなど)の時間の合間に、若干の投稿を行っているという程度です。その時間帯は、朝6時台、通勤途中の8時台、帰宅時の20時台以降、眠れぬ夜は深夜までという時間帯にのみ、それぞれ集中投稿が2~3程度続くような状況です。本日の状況は、以下のような状況であり、投稿No.194から次の投稿に至るまでは7時間という空白の時間が空いております。被告が築き上げた偽りのストーリが瓦解するのを防ぐためや、被告関係者が協力関係を断ち切りって知らぬ存ぜぬを決め込む態度に変わったか、被告にとっては非常にまずい状況、つまり再度の仲間関係説得に時間を割かなければならない状況に陥っているのは手に取るようにわかります。そして、昨日の当ブログのアクセス状況を示しておきますが、固定の読者は、お気に入り・ブックマークに登録されていますが、被告及びその一派は、IT弁護士業務妨害掲示板にも関係するような人物・思想の持主たちであり、panawave-gorihoomを中心とした数名程度のネット代行業者と被告本人が、当方攻撃または捏造または悪印象作り目的のスレッドに出入りしている痕跡がよくわかります。http://cross-law.xyz/ のIT弁護士業務妨害掲示板からのアクセスと、海外サイトからのアクセスの大部分は、Torと呼ばれる匿名化ブラウザによるアクセスであり、赤丸で示した通り、被告サイドがこのブログの内容を相当気にしていることがわかります。そして、それらのアクセス数がたったの1~3という状況から、被告及びその一派は若干名であり、その若干名しか当方を攻撃するスレッドに書き込んでいないという、数における状況証拠であります。

    • 【番外追記中】卑劣なペテン師『匿名手紙被告』の手口を再度整理その1

      『匿名手紙被告』(以下、被告という)が、当方を6年の長きにわたり、執拗、且つ、異常ストーカーのように、インターネット上での当方の事業活動に関するブログ等をアーカイブし、その内容や文言の揚げ足をとる程度のレベルで誹謗中傷を始め、個人情報を収集して、それに尾ひれを付けた内容で拡散させ、最終的には、性犯罪者であるかのような内容や殺害予告に至るまでの侵害行為を誘発または行っていた中心人物であることは、様々な状況から確実です。『匿名手紙事件』を契機に、それらすべてが明らかになるのは、もうそう遠くのことではないでしょう。そして、団体の再生に大変な貢献をされた方(以下、『匿名手紙の真の被害者』)に対して、すべての原因は、被告の非道徳的で、悪辣で、犯罪的な行為によるものであったにも関わらず、異常なまでの被害妄想を抱き、本来であれば、その発覚によって、懲戒解雇または刑事告発される立場であったにも関わらず、逃げるように退職したことを、『匿名手紙の真の被害者』によって退職に追いやられたという異常なまでの私怨さえ抱き、さらには、己の非道徳的で、悪辣で、犯罪的な行為を隠蔽するために、お家騒動の火付け役となって、『匿名手紙の真の被害者』をその業界から消し去るくらいの勢いで貶めてきたことは明白であります。『匿名手紙事件』においては、『匿名手紙の真の被害者』に、被告がマッチポンプによる「恩も讐も超えて、トラブルシューティングを請け負う」などという手紙を送ることによって、金銭詐取まで企て、実行したのであります。何回でもお伝えします。『匿名手紙の真の被害者』は、被告の金銭詐取未遂という刑事事件の被害者です。被告は金銭詐取を企て、実行し、未遂に終わった立派な刑事事件の被疑者です。被告関係者は、もう当該裁判記録の閲覧に行かれましたでしょうか?第二審からは『26通匿名手紙被告』は『26通匿名手紙被控訴人』と、『被告』から『被控訴人』となります。第二審により、第一審の事件番号から、新たな事件番号に変わっておりますので、裁判記録閲覧については、『被控訴人』から事件番号を聞いて、とりあえずは、当方の第三準備書面だけでも、被告関係者は閲覧なさるべきと思います。被控訴人の虚言を目の当たりにすることになると思います。誣告罪等による検察庁への当方の直接告訴においては、被告・容疑者として取り調べを受けることとなります。被告に関する非常に重要な証拠は、『匿名手紙事件』裁判の法廷において明らかになっており、その証拠提示に対する否定や反論がないまま結審していますので、被告は非常に重要な証拠をすべて認めたということです。そして、一審で被告が回答を避けてきた以下内容をさらに明らかにし、判決及び判決文の中に不服の部分もあるため、控訴審という形で、再度より深く、『匿名手紙事件』の真相を明らかにすべく、控訴状を提出済であります。1.匿名手紙を被告が送ってきたその真の動機や意図「当方を気の毒に思って」という白々しい理由・動機は通じない。真の動機・意図・目的(2.)をはっきりさせる。2.『匿名手紙の真の被害者』と団体の元弁護士を『にかい』に仕立て上げようとした明確な理由『匿名手紙の真の被害者』の信用失墜を当方にさせ、その一方で、当方についても刑事事件犯を視野に陥れようとしながら、当方と『匿名手紙の真の被害者』の示談交渉過程においては、金銭詐取まで企てていたことを、裁判においてはっきりさせる。3.当方をネットストーカーのように追尾し、そのキャッシュ情報等をアーカイブ管理していた理由当方等を侵害し続けている『にかい』が、『匿名手紙の真の被害者』と団体の元弁護士であるとする根拠として、被告がそのことを匿名手紙上で展開するにあたり、通常では把握しきれないくらいに多岐に渡る無数に点在するインターネット上の投稿等をエビデンスとしていた。単に「気の毒に思って」という者が、ここまで当方の投稿等に詳しい訳はなく、もはや当方をネットストーカーのように追尾し、そのキャッシュ情報等をアーカイブ管理していたのは確実であるため、そのアーカイブ管理の動機や方法を究明する。この究明により、panawave-gorihoomのようなインターネット協力者がいたことをはっきりさせる。4.当方に会いたい旨の手紙に添付されていた2011年7月の団体内メールコピーをどういう目的で当方に送ってきたのかという被告の意図『匿名手紙の真の被害者』を再度、当方に恨みを持つものや『にかい』にでっち上げようとしたことをはっきりさせる。以上の内容を控訴審や検察庁への逆直接告訴において、さらに詳しく深く掘り下げて参りますが、既に司法当局等には、言い逃れのできない証拠の数々が提出されており、周知の事実となっております。被告関係者は、被告の話を鵜呑みにするのではなく、少なくともその裁判記録だけは、いつでも閲覧できる状態でありますので、己の目で見て確認するべきであると、当方からは再度お伝えしておきます。特に、当方の第三準備書面を閲覧されますと、被告の行為が明らかにされている現状がわかります。関係者らがその目で見てきた裁判記録の内容と被告から聞かされている話を比べれば、被告からの報告や話は、都合のよい部分だけであり、被告はすべてを語っておらず、都合のよい部分をさらに脚色した針小棒大なデタラメ話が、自分たち周辺にクローズした形でまかり通っていることが理解できると思います。被告関係者で毎回傍聴に来られていた某におかれましては、傍聴だけでは何も必要な情報収集もできず、報告もままならないものであったと思います。是非、裁判記録をご覧になり、一審の裁判記録と今後の控訴審が被告にとってどれだけ緊迫したものであるかを十分に把握され、トップに報告されたほうがよろしいかと存じます。ご自身たちの目で実際にどうなっているかを閲覧することが、すでに、被告に巻き込まれ、被告の操縦するドローンとして、当方等への侵害・加害行為に及んでしまっていることへの理解に繋がります。これにより、第二・第三の誤った行為を最小限に留めるものになると思っております。そして、被告が、なぜこのような極めて稀で異常な大事件を引き起こせていたのかについて、最近の被告及びその一派によるインターネット状況を踏まえながら、再度整理して、その手口を明らかにしておきます。被告の手口の基本は、(1)被告の基本中の基本である手口は、被告がしでかしたことや仕掛けたことを、被告が貶めたいと思っている人物が行ったことや擦り付けることであり、その例は枚挙にいとまがない。具体的には、当方を長年に渡り誹謗中傷し、当方等が性犯罪者であるかのような投稿を行った張本人が『匿名手紙の真の被害者』であるとした26通匿名手紙は、被告自身こそがその悪辣なことに関係してきた張本人であり、『匿名手紙の真の被害者』を究極に貶めようとしたことです。(2)被告自身が、己のおこなった非道徳的・犯罪的な行為を、あたかも己の中ではなかったことにするくらいの勢いで棚上げし、己自身が招いた行為であるにもかかわらず、それを本来の被害者が行ったことにしてしまうストーリーを作りあげて、信じ込ませる。(3)その嘘のストーリーを被告自身が完全に真実のように信じ込む勢いで、本来の被害者を攻撃する共通の仲間を作り、己のおこなった非道徳的・犯罪的な行為の隠蔽をその仲間に実行させ、本来の被害者への攻撃をも間接的に行わせてしまう。(4)その仲間を作る際は、本来の被害者についての嘘・デタラメを吹聴し、その本来の被害者が、あたかもその仲間たちに対する攻撃者になるよう嘯き、その仲間には自発的に本来の被害者を敵と思わせる形で、本来の被害者を加害者に仕立て上げる。(5)その仲間になる者たちには、必ず、何らかの弱みがあり、その弱みに付け入る形で、その弱みの良き理解者として近づき、本来の被害者との直接接触をさせないようにすることによって、被告自身が操縦するドローンのような状態にする(直接的な接触をさせないことにより、誤解を解かせないようにする)(6)仲間には、本来の被害者への憎悪を増幅させるような言動や行為を行い、それによっても仲間に主体的に攻撃させるように仕向ける。(7)被告自身が直接動く時は、仲間を信じ込ませるための捏造やその企てや、本来の被害者を悪者にする状況を作りだす。そして、それを状況証拠に仕立て上げて、本来の被害者を加害者に仕立て上げようとする。(8)普通なら誰もが荒唐無稽な作り話と思うことであっても、あまりにも大胆不敵な行動や話しぶりによって、仲間は信じ込んでしまう。ある意味、悪辣な新興宗教の教祖のマインドコントロールと同じ手法で信じ込ませる。被告は、自虐的な内容(例えば、被告に関する様々な疑義)をわざわざ投稿し、それを当方等が投稿している風を装っていますが、その自虐的な内容において絶対にしないことがあります。それは、当方については、家族氏名や当方含めた「性犯罪者」のような悪辣な投稿は、平気で行っておりますが、被告の自虐的投稿においては、決して家族氏名やお子様の進学先などがでてこないということです。最低限の肉を切って(家族のこと、特に氏名には触れない形で、最低限の自虐的な投稿を行い、当方等が投稿した体を装う)、最大限の骨を断つ(当方等のダメージを極限まで高めて、卑劣なことを行う)ということです。もし、仮に当方が、掲示板等に本当に書き込むなら、その怒りによって、被告に対して同じことをしたくなるかもしれません。そういう被告の家族に関する詳細な投稿や被告の家族を悪辣に誹謗するものが、インターネット上に一切ないということが、誰も投稿をしていない証明であります。なお、被告の父親の職業や奥様実家等については、被告の現在勤めている会社の「〇〇する!」というブログにおいて自ら記載しておりますが、そういう自ら記載していることでさえも、被告が被害者としたり、本当の被害者たちを陥れる理屈として、「それを知る者は〇〇しかあり得ない」という論を平気で述べています。字面で綴りますと、このような手口となりますが、直近の『渡会淵治』の件などを含めて、具体的にその手口を説明します。当方等に侵害行為をしてしまったものを捕らえるにあたり、被告及びその一派はその弁明として、必ず、当方等を悪者にする根拠として、当方等には全く身に覚えのないインターネット上の投稿を、当方等が行ったものとする嘘のエビデンスを提出してきます。被告の名前を検索エンジンで検索した結果でてくる、被告に関するインターネット上の投稿の数々を、当方等が行ったものという前提で反論または攻撃してきます。白々しいといいますか、己が可哀そうな被害者であるかのような状況を作り出すために、己自身のすでにインターネット上で話題となった内容などを、自虐的に自ら投稿するなどして、それを本来の被害者たる当方等の行ったものとでっち上げるのです。おそらく、仲間を作る時も同じことを行っており、己があくまで可哀そうな被害者という立場を前提として、本来の被害者たる当方等や『匿名手紙の真の被害者』を悪人のように仕立て上げているのです。某警察署によりますと、団体においては、当方がインターネットや電話や手紙で業務妨害をする比類なき人物のように謳っているようです。被告が昨年1月20日付で、当方に会いたい旨の手紙を送ってきた中に、2011年7月のその団体におけるメールコピーを同封してきました。そして、同2月5日の面会においては、当方の与り知らない「法人カードの利用」に関する被告の団体宛ての報告書と法人カード利用明細を当方は目にしました。理由の如何を問わず、退職した者がそういう内部情報を持っているということについて、団体にご連絡しただけの話です。たった3~4回の電話です。文書は計3通送りました。(配達証明郵便でしたかが、2回は受取拒否)被告がそういう内部文書を持っていた事実の報告と、情報漏洩がおこっていることについて、きちっとした対応を求めるものでした。それが、何十回、何十通も当方から接触があり、業務妨害だと警視庁に直接告訴したのです。所轄警察署からは、たった3~4回の電話、たった3通の文書ではないかとたしなめられた団体の某は、その後も針小棒大に、ゼロが一つ二つ多くついた形で、当方が異常者であり、業務妨害を行う者だと妄信しているようです。被告が名誉毀損等で当方を被疑者とした検察庁直接告訴や、団体が業務妨害等で当方を被疑者とした警視庁本庁直接の捜査依頼は、すべて自分たちこそ被害者であるとする同じ手口です。そして、当方が加害者であるとするそれぞれの論を、司法当局等はすべて事実無根であることを明らかにしてくれています。このような手口によって、被告やその仲間が、当方等を加害者のようにする論を展開するための、新たに被告が自ら嘘の状況を作り上げようとした2ちゃんねる上のスレッドや工作(『渡会淵治』等の事件も含む)を見つけましたので、そのスレッド等を司法当局に提出し、手口詳細の説明をしております。一つ目は、2ちゃんねるマスコミ掲示板にある被告及び団体に関するあるスレッド【三大紙】××××の影を暴け【○○○○】二つ目は、2ちゃんねる公務員掲示板にあるスレッド札幌市○○○○○○○○誹謗中傷犯URLは掲載いたしませんが、明らかに当方が立てたスレッドのような体をしており、被告が状況作りを行ったものです。当方が投稿したスレッドではないわけでありますから、被告に関する事件とは関係のない第三者によるものではなく、明らかに被告によるものです。『【三大紙】××××の影を暴け【○○○○】』スレッドは、被告自身のことを自虐的に書き込むことによって、己が書くはずがないという体にし、被告関係者である団体等に、「ほら、高橋が書いている。あいつを黙らせないと、あなたたちが大変なことになる」とでも言うための材料・偽りの状況証拠とする目的のものでしょう。そのスレッドは、本年3月28日に立てられたものですが、現在までに110余りの投稿があり、7月20日まで続いております。その内容を見てみますと、被告及びその一派や被告関係者のことなどが様々書かれており(正に、当方が書き込んでいるという体)ますが、今までに見たこともない内容までたくさん書き込まれております。当局含め誰しもが、このスレッドにそう言った内容を投稿できる者は、被告及びその一派しかあり得ないという認識です。被告は、そこまで自虐的に綴ることによって、被告関係者に疑われないようにし、そして被告関係者が隠そうとしていることについて、それが露呈してしまうという重大な危機感を感じさせるようにしたものが、このスレッドであったはずです。『札幌市○○○○○○○○誹謗中傷犯』スレッドですが、ここに出ているある個人名は、2年前、当方が開示請求によって特定した人物であります。その者との事件の決着は、当方と当方息子を性犯罪者のように書き込んだ者の一人でありましたが、プロバイダー契約主のご子息(未成年者)によるものであったという被告側の申告に基づき、不服ながらも和解勧告に応じたものであります。投稿をおこなったとされたご子息の謝罪文らしきものはもらいましたが、何も伝わってくるものはなく、「本当に息子さんがしたことか?」と当時から疑っていましたが、その投稿は現在も残っておりますから、当方及び息子への侵害は、いまだに続いている状況であります。よって、投稿者特定から6ヶ月という告訴時効とは関係なく、今現在、侵害されている(しかも内容が、当方と息子が性犯罪者であるという悪辣な内容のもの)事実を以て、いつでも刑事事件として被害届や告訴状の提出ができるものであります。この事件も、当事者並びにその親は、一切、顔も見せずに直々の謝罪の弁もない後味の悪いものでした。仮に、本当にご子息が行ったこととすれば、いの一番に謝罪にくるべきことが親の本来の姿でしょう。往々にして、こういうインターネット上の卑劣な行為に及ぶ犯人とその親は、謝罪という最低限のコミュニケーションも取れない人間だということです。そして、そこには必ず自己保身や言い訳など、本心からの謝罪など全くない、或いは、会って話をできない何らかの隠し事があるということです。※なお、この父親は準公務員ともいうべき者であり、社会福祉的な仕事に携わっている人物でありますが、そういう者がこういう態度であることに、日本の社会福祉に危機感すら感じています。そして、このスレッドには、その事件のプロバイダー契約主(父親)の勤務先名と氏名がスレッドタイトルに書かれているのです。この人物の氏名等を知る者は、原告であった当方等と、その者のことを知っている誰かということになりますが、そのスレッド内容から察するに、当方が書き込んだような体をしておりますが、そのスレッドをたてた者が被告及びその一派と考えると、辻褄が合うのです。スレッドは以下の内容になっています。2017年8月14日にこのスレッドは立てられており、投稿No.2においては、書き込まれたその人物本人の可能性のある言葉汚いクレームが投稿されています。そして、この流れから、ある仮説が成り立つのです。2年前に当方が特定したその人物と被告は、もともと少なくともインターネット上の繋がりがあり、当方に誹謗中傷を浴びせる仲間であったということです。そして、彼を知る被告が当方のフリをしてこのスレッドを立てることにより、被告は、彼に当方がスレッドを立てたと思い込ませ、当方への怒りを彼に植え付けることができるのです。そして、時期的にも、当初は当ブログ上で『北海道の某』としてきた『渡会淵治』メッセージ送信者(以下、『送信者』という)と、『札幌市○○○○○○○○誹謗中傷犯』スレッドに書き込まれた人物が同一人物ではないか?という仮説が成り立つのです。2年前の特定に至るまでは、その人物が被告と繋がっており、特定された後にはその活動を控えていた彼に、当方への怒りを起こさせるスレッドを被告が当方のフリをして立てる。そして、被告が『渡会淵治』という源氏名で、先の匿名手紙とそっくりな悪辣な行為を、その彼に代行送信させるということです。『渡会淵治』メッセージの文章を見る限り、とても22歳のものとは思えないものであり、当方は被告のこれまでの匿名手紙や怪文書等の文体や言い回しを知っておりますので、『北海道の某』=『送信者』に、被告は自身が作成した文をネット経由などで渡し、その文章を『送信者』=2年前の事件の彼が、当方への復讐のために被告と結託し、北海道から代行で送信し、匿名手紙が被告であったことが判明してしまったような事態にならないように、実質的なメッセージ投稿者(被告)と送信代行者(『送信者』=2年前の事件の彼)を別人にすることによって、実質的な投稿者(被告)の姿がわからないように画策したのではないかということです。そういう仮説を裏付ける投稿が、例のIT弁護士業務妨害掲示板で当方への攻撃を目的としたスレッド(https://cross-law.xyz/test/read.cgi/evil/1501848024/)に残っているのです。 この投稿No.329、358、503、504から言えることは、当方は『北海道の某』としかブログ上では記載してこなかったのにもかかわらず、『札幌』『すすき野』『インターネットカフェ』という、『北海道の某』=『送信者』以外では到底知り得ない内容が、当方を攻撃する立場からIT弁護士業務妨害掲示板に書いている者がいるという事です。それは、実際に『札幌』『すすき野』『インターネットカフェ』から代行書き込みした本人と、彼と繋がっている被告にしか書けない内容だということです。そして、彼らが加害者そのものであるにもかかわらず、『何の落ち度もない一般利用者』と被害者面をし、『某ネカフェへの悪質な中傷・業務妨害』というように、被告が当方への侵害行為の数々を行ってきたこと明らかにするという正当な理由に基づく行為・行動を、『悪質な中傷・業務妨害』とするところは、被告や団体のいつもの手口、いつもと同じ論であります。※団体が当方を刑事犯にでっち上げようとした警視庁本庁への捜査依頼したストーリーも偽りの被害者面、誹謗中傷・業務妨害ということでした。さらに、当方と司法関係者が北海道へ赴き、『絶対的収穫』を得たことをこのブログで綴ったことに対して、「そんなことは絶対にない」と言わんばかりの被告と同じ論であります。それは、被告自身に対して、己を鼓舞するためのものなのか、それとも、被告が操縦したドローンであった『北海道の某』=『送信者』を安心させるためのものであったかは定かではありませんが、いずれに致しましても、『渡会淵治』の件は、被告が関わっている(被告=『渡会淵治』本文作成者)ということです。なお、『北海道の某』に関する『絶対的収穫』とは、肖像権や個人情報に関わるものであり、司法関係者しか目にできないものとなっているため、当方は、どういう顔で氏名も住所も知らされていないことを明記しておきます。唯一、仮説であった「『送信者』=2年前の事件の彼」については、2ちゃんねる公務員掲示板のスレッド『札幌市○○○○○○○○誹謗中傷犯』があることから想像されるものであり、仮に、「『送信者』=2年前の事件の彼」でなかったとしても、『送信者』が、既に被告の悪辣なインターネット代行業を営むpanawave-gorihoom等の仲間であったか、若しくは、panawave-gorihoomとは別に、被告自らが人脈を構築していた被告の悪辣なインターネット代行業者であったことは、状況的に間違いのないことであり、そのことについて、すでに捜査が始まっているということを申し上げておきたいと思います。※なお、2ちゃんねる公務員掲示板のスレッド『札幌市○○○○○○○○誹謗中傷犯』を被告が立てた理由は、当方のブログによって、『北海道の某』=『送信者』の悪辣な行為が明らかにされる中、時系列的に、『送信者』を、戦線から離脱させないために、当方への怒りや憎しみを増幅させるためのものであったとも考えられます。その2に続く【番外1】被告の恥ずかしい匿名手紙(入試問題風)17通目18通目【番外2】panawave-gorihoomの必死の否定作文投稿panawave-gorihoomが必死に否定すればするほど、被告、渡会淵治、北海道の某代行送信者の関係が事実であることが際立ってきます。被告に否定文を投稿するように言われましたか?2ちゃんねる北海道掲示板にも『札幌市○○○○○○○○誹謗中傷犯』スレッドが立てられていたとは知りませんでした。被告の指示でpanawave-gorihoomが立てたということでしょう。またもや自白してしまいました。22歳のニートテロリスト(当方の民事裁判はもうすぐ、当局からもアプローチ中)のすべてを、今後、ブログと司法で明らかにして参ります。※3:51、5:00とこのニートテロリストpanawave-gorihoomに、安眠はないのでしょう。親は一体どういう教育をしているのでしょうか?

  • 15Aug
    • 悪辣極まりないペテン師『匿名手紙被告』とその仲間たち

      先ブログにおいて、『匿名手紙被告』(以下、被告という)は、ある団体在職中(2012年1月退職)に、インターネット対策の長という立場でありながら、インターネット上において、その団体の評判を異常なほど持ち上げながら、当時、比較にもならないような他同業団体と敢えて比較するようなスレッド等を乱立させ、それら他同業団体を貶めるような投稿の数々を行い、その他同業団体のユーザーの気分を害する気持ちを誘発させ、一方でその団体の再生に大変な寄与をされた方(以下、『匿名手紙の真の被害者』)については悪人であるかのように貶めるマッチポンプ投稿を繰り返し、気分を害された他同業団体のユーザー達がそれを信じ込み、その団体と『匿名手紙の真の被害者』に対するネガティブ投稿をさせるように仕向けるマッチポンプ等の悪辣な大事態を引き起こしていた張本人であったということを述べてきましたが、それを明らかにすることが当方の最終的目的であります。被告がそれ以外にも数々の行為を行っていたことについては、『匿名手紙事件』民事裁判や、彼がその裁判を己に有利にするために起こした虚偽事実による検察庁への直接告訴においても、その一部について、すでに虚偽告訴の証拠を提出しております。従いまして、『匿名手紙事件』の裁判記録を閲覧すれば、すでにどのような証拠が提出されているかは、誰でもわかる状況となっています。被告関係者は、匿名手紙事件裁判の傍聴もせず、裁判記録の閲覧もせず、どこから被告裁判に関する情報を得ているのでしょうか?まさか、被告の話だけしか聞いていないというわけではないでしょうね?被告は都合の良いこと、都合の良い部分だけ、都合の良い部分だけをくっつけて、被告にとってだけ有利な別のストーリーを作り、騙り、洗脳する男であります。その聞いている情報と裁判記録を、一度、比べてみては如何でしょうか?※裁判記録には、原告・被告のすべての準備書面、証拠等があり、それを閲覧することができます。匿名手紙事件は、今後の控訴審によって、一審で被告が答えることから逃げた動機を明らかにし、匿名手紙1通1通のそれぞれの被告の意図したことと、当方を誹謗中傷し続けていた『にかい』について、被告が、『匿名手紙の真の被害者』とその団体の顧問弁護士の両名であると嘘を伝えてきた点について、その根拠とした様々なインターネット上の投稿をどのように管理していたのかを明らかにすることによって、この被告が最終的に何をしようとしていたかを明らかにして参ります。また、当方が被告に対して誣告罪で検察庁に告訴したことによって、それらすべてが明らかにされるのは時間の問題であり、当方を業務妨害等で警視庁告訴をした件は、逆に当方からの証拠提出によって、事実関係がもう明らかになっています。匿名手紙事件においてその被害者となるのは、当方及び、当方を長年に渡り誹謗中傷していた『にかい』という人物にされた『匿名手紙の真の被害者』であり、特に、『匿名手紙の真の被害者』は、被告による金銭詐取未遂という刑事事件の被害者であり、被告は金銭詐取を企て、実行し、未遂に終わった立派な刑事事件の被疑者であることを改めて申し上げておきます。被告は、当方が団体によって警視庁に告訴された事件の捜査過程において、その事情聴取を受けていると思われますが、その聴取においても、捜査当局が疑念を持つような対応をしているようです。それは、当方と団体との間における告訴事件にも関わらず、その1時間半に及ぶ聴取において、当方のことではなく、冒頭から、一方的に、『匿名手紙の真の被害者 』、すなわち、団体の当時のトップについて話したようです。何故、被告は、その『匿名手紙の真の被害者 』のことばかり話したのでしょう。当方に関する話は最後のほんの10分程度だったそうです。匿名手紙を当方に送った理由について聞かれ、「高橋さんのためを思って」とまたもや小賢しい嘘を言いながら、名誉毀損(実は不実の名誉毀損)で検察庁へ告訴(棄却済)したことを尋ねられると、被告は言葉に窮していたそうですが、『匿名手紙の真の被害者』については、最初から延々と饒舌に語ったそうです。捜査当局のある方の話によりますと、大抵、後ろめたい何かがある者は、求めてもいないことを饒舌にしゃべるそうです。そして、その被告が饒舌に語った『匿名手紙の真の被害者』に対する大嘘話については、それがデタラメである証拠を、捜査当局はすでに入手しているようです。その被告のデタラメな話を団体は信じているのかどうかはわかりませんが、いずれに致しましても、被告が『匿名手紙の真の被害者 』について語ってきたことが、デタラメであるということは、様々な司法機関が知るところとなっていることを関係者は知っておくべきかと存じます。さて、ここからが今日のブログの本題となります。『匿名手紙被告』がインターネット上でマッチポンプ代行させている者が、panawave-gorihoom等であったことは、彼のブログのコメント欄で約100回のやり取りをした中で吐露してしまったことから明らかであり、それを民事や刑事で明らかにする時が、もう目前に迫っている状況です。【panawave-gorihoomが被告と団体との関係を吐露したコメント】もう詰む寸前の状態であるにも関わらず、あらたな偽装や捏造などが、被告によって未だに続けられています。それは、当方が以前綴りましたブログ『改心を裏切ったメッセージと匿名手紙被告の悪だくみ』の続編とでも言っていいものであります。当方に改心を装って近づいてきたその者は、『渡会淵治』と名乗るものですが、明らかに偽名ですので、このブログに綴っても何の問題もないでしょう。その者は現在、『真実の備忘録』というブログにおいて、『元・ハセカラ民(恒心教徒)の立場から、インターネットに蔓延る【闇】のすべてを暴露します。』などと、さも正義のものを装いながら、捏造の限りを尽くしたブログを展開しております。捏造なのですから『真実の備忘録』ではなく、当方のブログタイトルを意識するのであれば、『我が犯罪を隠蔽するための備忘録』とでもすべき内容のものです。さて、この『渡会淵治』と名乗る者の正体は一体誰なのでしょうか?当方のブログ『改心を裏切ったメッセージと匿名手紙被告の悪だくみ』において、事の顛末の一部は既に綴っておりますが、改めて申し上げたいことは、『渡会淵治』のメッセージとは、1a.反省を装った善人になりきって近づいてきた。「反省の証拠として、わたくしは警察に行って自首すべきでしょうか?それとも高橋嘉之殿に個人情報を開示し、俎上の鯉としてしかるべき裁きを待つべきでしょうか? 」とまで言って、反省者になりきっていた。2a.被告に関する当方の対応状況を知るために近づいてきた。3a.最終的には、『匿名手紙の真の被害者 』にメールを送り、匿名手紙事件解決への協力に関して、事実上の脅迫を行っていた。と、いうことであります。これはまさに、26通匿名手紙において被告が用いた手法、つまり、1b.「高橋さんを気の毒に思って」という善人になりきって近づいてきた。2b.『にかい』docomo裁判の状況や当方の動向を知るために近づいてきた。3b.最終的には、『匿名手紙の真の被害者 』を『にかい』であると誘導し、『匿名手紙の真の被害者 』の方には、「トラブルシューティング」なる手紙を送り、金銭詐取を図ろうとした。と、全く同じものであるということであります。つまり、『渡会淵治』という人物は、北海道から投稿をおこなっておりますが、その内容たるや被告そのものであることは言うまでもありません。被告から何らかの形で指示された代行者が、『渡会淵治』という名前さえも指定されて、その代行者が北海道から投稿していたということであり、その内容は、大虚言を弄して生き延びてきた被告のためのものということです。再度、『渡会淵治』と当方のやり取りを掲載しますが、当方ブログ『改心を裏切ったメッセージと匿名手紙被告の悪だくみ』で記した通り、当方はこの者を本当に信じてあげたい、本当に信じようとしながら、それでも26通匿名手紙の件があったため、万が一のための『リトマス試験紙』を忍ばせておいたことは、既に述べてある通りです。1.『渡会淵治』の最初の偽謝罪メッセージこのような本当に謝罪しているかのようなメッセージに誰が冷たくあしらえましょうか?人ならば、真剣に謝罪を請う者に対して、寛容に接するべきであり、当方は以下のように返信しました。2.『渡会淵治』への当方の最初の返信メッセージ当方は、26通匿名手紙事件の解決という点において、『匿名手紙の真の被害者 』と繋がりがあるのみです。しかしながら、被告は団体を唆し、当方が関与していない『匿名手紙被告』自身の他の様々なことを、その『匿名手紙の真の被害者 』が、当方にすべて話をしていて、当方がそのことをインターネット上に書き込んでいるという体にし、さらに、当方を刑事上の犯罪者に仕立て上げることによって、そのような当方と『匿名手紙の真の被害者 』が関わっていたということが、『匿名手紙の真の被害者 』の社会的地位等や証言の信ぴょう性を貶め、且つ、当方が与り知らない団体における被告の様々な行為を隠蔽しようとしているのです。このような事情から、『匿名手紙の真の被害者 』の氏名は記述しない形で、『渡会淵治』にはメッセージを返信したのです。結果的に、この『渡会淵治』は、当方が被告について追及している状況と、誰と繋がりがあって、どういう弁護士が関わっているのかを知りたがっていたわけでありますが、さらに言うならばそういう繋がりを瓦解させる目的もあったと推察しているところです。しかし、この時点では、やはり「反省した彼を信じてやりたい」という思いもありながら、警戒のために、『匿名手紙の真の被害者 』については、敢えて、当方からは氏名を出さず、以下3.のように『渡会淵治』に応えさせる形でメッセージのやり取りを続けました。3.『渡会淵治』が今後の協力を装い、仲間のふりをしながらあざとい罠をしかけてきたメッセージ(1)『「チーム高橋」の一員としてネット社会の悪と闘っていきたいと存じます。まさに、「我々はチームになりつつあります」といったところでしょうか。』という内容。当方を丸め込み、当方の懐にまんまと入り込めたという喜びだったのでしょう。まるで、似非宗教家が信徒を丸め込む時に使うような言葉使い。こういう方法で自らの嘘八百を信じ込ませてきたのでしょう。(2)『匿名手紙の陰謀により、一時的に高〇〇之殿と原告・被告の関係にさせられてしまった方というのは、「(『匿名手紙の真の被害者 』)」殿であると認識しております。このあたりの人物名・組織名称については、おおよそ把握しておりますので、外部に公開されないメッセージでは伏せていただく必要はないかと存じます。 』当方から『匿名手紙の真の被害者 』の氏名を告げずにいたところ、『渡会淵治』自らその氏名を上げて、メッセージ内のやり取りには、氏名等について警戒しなくてもよい旨まで綴っています。そもそもですが、第三者がこの事件の背景、人物について、予備知識なく、具体的にわかるわけがありません。そこまでわかるのは事件当事者・関係者のみであります。『渡会淵治』の『匿名手紙の真の被害者 』へのメールにおいては、それらの人物名を当方が記したかのように伝えておりますが、『渡会淵治』が当方に最初にメッセージしてきた中に、彼自身がそれらの人物名を記していることは、以下のメッセージを見ていただければ明らかでありましょう。そして、メッセージは公開されないと言いながら、キャプチャ画像をブログに掲載した『渡会淵治』は、最初からそういうつもりであったのでしょう。悪辣な男であります。(3)IT弁護士からは、何の目新しい情報もないと言わしめた、何の役にも立たない情報(掲示板管理人の金銭授受方法など)を掴ませながら協力者を装う。その後、この『渡会淵治』と当方だけが知るメッセージ内の情報(掲示板管理人の金銭授受方法など)が、IT弁護士業務妨害掲示板や2ちゃんねるに何故か投稿される状況に至るのですが、それを当方がおこなったものであると一方的に決めつけ非難する形で、当方がこのブログ以外でいろいろな投稿を行っているという偽状況を作り出し、それによって『真実の備忘録』というブログの運営を開始したのです。『渡会淵治』自身が、その情報(掲示板管理人の金銭授受方法など)を当方のフリを装って投稿すれば、状況的に当方が、IT弁護士業務妨害掲示板や2ちゃんねるに投稿している張本人であるように仕立て上げられるという愚策です。第三者に真偽を仰ぐという体のブログですが、今更、誰が見ても、被告または彼の息のかかった投稿代行者によることは疑いの余地がありません。そして、『渡会淵治』のブログ『真実の備忘録』を見ますと、26通匿名手紙事件の件で『匿名手紙の真の被害者 』に、『渡会淵治』がメールを送ったことが掲載されているのを見ました。『匿名手紙の真の被害者 』は、団体と同業種の別団体にトップとして在職中でありますが、何故かその別団体へのメールではなく、もう一つ財団にメールしています。一般人であれば、『匿名手紙の真の被害者 』の知名度は、別同業団体のトップという肩書きの方が高いはずであるにもかかわらず、敢えてもう一つの財団へメールしたということは、『渡会淵治』は一般人ではなく、『匿名手紙の真の被害者 』を良く知るものであり、このような26通匿名手紙と同じことをする男は、被告またはその指示に従っているインターネット代行者であるということです。その『渡会淵治』が、『匿名手紙の真の被害者 』に送ったメールが以下の様です。このメールに対して、、『渡会淵治』のブログ『真実の備忘録』をみる限り、『匿名手紙の真の被害者 』はおそらく返信しなかったのでしょう。そして、このような不躾で、関係のない第三者を装ったメールに対して、当方の件で、いちいち答える義務もないでしょう。問い合わせフォームが変更されたのも、おそらく、こういった誰もが如何わしく思うようなメール送信を受け付けないようにするためにそう処置をされたのでしょう。ただ、当方がその経緯を見ていて思ったことは、一般人は「問い合わせフォームが変更」という言い方をするのに対して、「仕様変更」というある意味専門的な業界で良く使う言葉が使っている点は注目すべきす。そして送信は北海道よりなされておりますので、この点に関することは、別の機会に解説しようと思っています。その「仕様変更」が、『匿名手紙の真の被害者 』の回答であると一方的に言い切る『渡会淵治』でありますが、電話での応対をするという「仕様変更」が、どうして『匿名手紙の真の被害者 』の回答になってしまうのでしょうか?連絡を取りたければ、電話をすればいいわけですが、被告は以前から怪文書などを送る男のようですので、自分の姿が明らかにされる連絡方法は、彼にとっては不都合なだけなのでしょう。さらに、何らかのメールアドレスを『匿名手紙の真の被害者 』に伝え、そのメールアドレスに対して何かのリプライがあったように装っていますが、そのメールアドレスが伏字にはなっているものの、明らかに外資系フリーメールと思われます。何らかのでっち上げ証拠にしたいのでしょうが、当方側の専門家全員が、以下のような見解です。・メールのキャプチャー画像にヘッダー情報等がなく、キャプチャ画像の下に追記されている部分にあるヘッダー情報は捏造されている。(※など追記している時点で証拠能力なし)・メール自体、誰かを陥れるストーリーや偽の証拠にするために、自分自身で送ることもできるし、ヘッダー情報が画像上無いところから、送受信もしていないメールフォームに文章等を書き込んだものをキャプチャーして偽造している可能性もある・外資系への問い合わせレスポンスがそう短時間で行われるのは不思議である。あり得ない。そして、『渡会淵治』から当方へのメッセージや『匿名手紙の真の被害者 』へのメールが、匿名手紙事件に酷似しているということから、この一連の『渡会淵治』の件は、送信実行者が誰であるかは別として、少なくともその意思や手口は、被告そのものであるため、当方や『匿名手紙の真の被害者 』へ陰謀をめぐらしたものとして、この件に最大の関心を持っている司法機関にもこれらを状況を提出する運びとなりました。何度も申し上げておりますが、当方はこのブログ活動を以て、巨悪と戦っているのであって、「ハセカラ民」がいる掲示板や2ちゃんねるなどに何かを投稿する意味や動機が全くないのです。そして、そのことは、司法機関にも充分に理解いただいております。従いまして、このブログを綴らなくとも、黙って法的に対応していてもよいのですが、被告やその関係者のような、あまりに悪辣な者たちがいるからこそ、その者たちの犯罪がどのように暴かれ、どのようになるかを綴っていくことが、インターネット犯罪の抑止力に資すると思っているからです。当方と『渡会淵治』の間のメッセージには、彼を信じながらも(裏切られたというレベルでなく、人の心を弄ぶ者である)、悪用される恐れを危惧してリトマス試験紙を忍ばせたメッセージで返信し、実際のところはどうであったかは、ブログ『改心を裏切ったメッセージと匿名手紙被告の悪だくみ』に記載しているとおりです。要点は、1.当方と『匿名手紙の真の被害者 』は、26通匿名手紙の事件という点で、被告を、民事・刑事で処罰してもらう上で繋がっているだけであること。そして、匿名手紙事件は、『匿名手紙の真の被害者 』にとっては、金銭詐取に関わる刑事事件であるということ。2.当方と『匿名手紙の真の被害者 』は、26通匿名手紙事件の被害者として、その解決という点において関係があるだけです。『渡会淵治』=被告は、『匿名手紙の真の被害者 』へのメールすることにより、匿名手紙事件において、当方と繋がっていることが、『匿名手紙の真の被害者 』の社会的名誉を汚すことになると脅している内容であり、さらに、被告にとって都合の悪い証拠等の提出をするなと脅しています。つまり、そういう内容をIT弁護士業務妨害掲示板における当方を誹謗中傷する目的のスレッド(http://cross-law.xyz/test/read.cgi/evil/1501848024/)等において、『匿名手紙の真の被害者 』の社会的名誉を汚す投稿をすると脅迫しているようなものなのです。そして、以下のように、被告は、『匿名手紙の真の被害者 』の社会的名誉を汚す投稿を行っています。「お家騒動」などと書き込めるものは、被告関係者しかあり得ないのです。つまり、被告に残された最後の道は、『匿名手紙の真の被害者 』に、司法当局に証拠提出させないようにすることしかなくなっているということですが、己たちが公権力を悪用したことによって、それはもはや回避できない状態であることを申し上げておきます。被告はすでに将棋の詰み(罪)状態なのです。そう言った状況にありながら、被告に最終的な結果が訪れるまでの間、被告は、インターネット上では、以下のことをきっと行なうことでしょう。1.引き続き、団体にとって不都合な内容や悪口を書き込み、それを当方がおこなっているように装い、団体を信じ込ませて、団体の矛先を当方に向けさせて、当方を潰させるような行動に誘い、結果、当方の被告に対する追及を邪魔させる。2.匿名手紙事件の被害者である当方と『匿名手紙の真の被害者』が、疑心暗鬼に陥るようなことや、匿名手紙事件解決に向けての当方等の動きを邪魔するようなこと。簡単にいえば、IT弁護士業務妨害掲示板における当方を誹謗中傷する目的のスレッド(http://cross-law.xyz/test/read.cgi/evil/1501848024/)において、当方VS団体、当方VS『匿名手紙の真の被害者』、団体VS『匿名手紙の真の被害者』という偽情報や煽る内容が、被告関係者によってなされるでしょう。3.『匿名手紙の真の被害者』への攻撃を行う可能性。これこそが、被告の真の目的である。被告。あなたの過去の悪で満ちた行為は、団体内では自己満足のマスターベーション的にリ・オーソライズされていたとしても、もう守り・盾にはなりません。証拠がすべて司法機関等に伝わっています。あまりに罪状が多いため、どのようにしょっ引くか?を検討中というところではないでしょうか?いよいよその時が近いということです。

  • 12Aug
    • 【追記付き】26通匿名手紙(恥ずかしい17通目18通目)と絶対的収穫

      8月12日16:58追記現在、当ブログが気になって気になってどうしようもない『匿名手紙被告』は、以下のような投稿を繰り返します。投稿No.515ハッシュタグ(#)をスレッドに掲載して、このブログがそれらに関係する内容だから、誹謗中傷・業務妨害とでも、また例の当局に連絡をいれさせようとしているのですか?『匿名手紙被告』さん。もう当局は相手にしてくれません。そういう、『馬鹿者』を所謂、ラジコンにしても無駄です。当局は、『匿名手紙被告』関係者を完全に加害者なり、犯罪行為を行ってきたものとして見ております。投稿No.517『匿名手紙被告』=『にかい』が大好きで多様する『トムとジェリー』や『ブーメラン』という言葉。今更、こういう掲示板に書き込まれ、誰もがよく使う言葉であると装うつもでしょうか?もう無理です。詰んでいます。『匿名手紙被告』は、『トムとジェリー』『ブーメラン』『同じ穴のムジナ』『半兵衛』『案山子』『チミ』『無能』『妄想』等々の言葉を多用してしまう癖があります。『匿名手紙被告』=『にかい』は、 IT弁護士業務妨害掲示板にある当方への誹謗中傷スレッド(http://cross-law.xyz/test/read.cgi/evil/1500948134/) や2ちゃんねる、インターエデュにも、相当の数の書き込みを、直接的・間接的に行っているという状況証拠です。投稿No.518ここでは、当方が使っている『匿名手紙被告』、『馬鹿者』、『影の大悪党』について、この投稿者が、ご親切にもご自身の解釈として、それらが誰を言っているのかを解説してくれています。それが正しいかどうかは読者の判断にお任せしますが、当方からはノーコメントであります。しかしながら、このような方法によって、このブログが個人を示しているという状況を、IT弁護士業務妨害掲示板にある当方への誹謗中傷スレッドで作り出し、おそらく、『馬鹿者』、『影の大悪党』に伝えることによって、このブログが業務妨害だ!名誉毀損だ!と煽りたいのでしょう。そういう動機のある投稿者とは、『匿名手紙被告』しかあり得ません。22通目より                           (略)24通目より                           (略)                          (略)                           (略)インターエデュにおける『にかい』の投稿にて2ちゃんねるの当方を誹謗中傷するスレッドにてこれらこそ、『匿名手紙被告』が『にかい』であり、2ちゃんねるや IT弁護士業務妨害掲示板にある当方への誹謗中傷スレッドにも投稿(直接的または代行業者『panawave-gorihoom』らによる間接的なもの含む)していたという、もう、事実と言いきれるほどの多大な痕跡を残していた状況証拠であります。そして、その最初の投稿は、『匿名手紙被告』が前職在職中に2ちゃんねるに投稿していた以下のものです。当時、高校生になっていた長男の進学先高校の2ちゃんねるスレッドにおける投稿であります。この投稿を『匿名手紙被告』は、自分で送ってきた『匿名手紙』の中で、嘘の『にかい』を告げるために利用しておりますが、このような誰もが気づかないような投稿を、『匿名手紙』の中で、嘘の『にかい』を告げるため利用できるものは、この投稿を行った当人しかあり得ないということです。そして、『匿名手紙被告』は、『匿名手紙』において、執拗に「2010年後半まで遡って考えるべき」という内容を綴ってきていましたが、これこそ、『匿名手紙被告』が前職在職中(2012年1月退職)に、インターネット上において、前職場を異常なほど持ち上げながら、同業他社との比較で、その同業他社を貶めるような投稿の数々を行い、その同業他社のユーザーの気分を害する気持ちを誘発させ、一方で前職場の再生に大変な寄与をした方についても貶めるような投稿をし、気分を害された同業他社のユーザー達が、その前職場に対するネガティブ投稿をさせるように仕向けるマッチポンプ等の悪さをおこなっており、当方の家族や他の方々をも巻き込むような大事態を引き起こしていた張本人ということなのです。- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -8月12日11:37追記そして、このブログを目にした『匿名手紙被告』は、いよいよの時が近づきつつあるのを漸く感じ始めたのかどうかはわかりませんが、少なくとも究極にまずい状態であることは感じているようです。当方のブログの動きに異常にビクビクしながらも、自分勝手な嘘だらけの被害妄想による私怨から、相手を貶し、陥れ、大嘘をつき続けてきた習性から、黙っていられない、何か毒ついたものを言わずにはいられないところが、『匿名手紙被告』の『匿名手紙被告』たる所以であり、 IT弁護士業務妨害掲示板にある当方への誹謗中傷スレッド(http://cross-law.xyz/test/read.cgi/evil/1500948134/) における以下の投稿に、『匿名手紙被告』の心理状況がよく現れています。『panawave-gorihoom』自身の己の被害者面と当方揶揄を多く含む投稿が非常に少なくなり、『匿名手紙被告』そのものの投稿(文は自分が作成し、IP開示の可能性から逃れるために、投稿の代行は引き続き『panawave-gorihoom』にさせている可能性はまだある)が、顕著に現れてきています。投稿No.490自ら送った匿名手紙の17通目と18通目の幼稚な入試問題風作題クイズの件を棚に上げて、当方が匿名手紙に騙されたことが恥ずかしいと論点をするかえるところも『匿名手紙被告』のブザマな人となりであり、己が送った匿名手紙を『こんなもん』とは言っておりますが、送った当初は、自画自賛の最高傑作とでも思っていたのでしょう。投稿No.496、497『匿名手紙被告』が今現在、当方がどこまで掴んでいるか一番気になっている部分が、投稿No,496の青線部分です。敢えて、お伝えしておきましょう。当方が『馬鹿者』と称して綴ってきたその『狭いムラ社会』の個人でさえ、実は操り人形にされている(本人は恐らく自分がそういう立場にあるとわかっていない)単なる山車(やっていることは悪辣そのものですが)だったということです。『狭いムラ社会』には表面上、『馬鹿者』を中心とした『操つられた人形』が2名程度いるようですが、その操り人形を動かしている『影の大悪党』が1名いるということです。これは、ある当局の警部補が、この事件(『匿名手紙被告』の前職場が、当方を刑事告発した事件)の捜査過程で感じたものだったそうです。本当に優秀で鋭い刑事とは、こういうことも、捜査過程において気づくのだと思いました。当方はその『影の大悪党』1名の氏名は知りません。ですが、これで、『匿名手紙被告』と『馬鹿者』の繋がりが納得できた次第です。犯罪行為をおこなっていた『匿名手紙被告』を、どうしてその『馬鹿者』が守るようなことをするのかがわからなかった当方からすれば、その警部補の心眼には目から鱗の状態でありました。『匿名手紙被告』とその『影の大悪党』が強く結びついており、『馬鹿者』は、その『影の大悪党』と『匿名手紙被告』の弄する嘘まみれの大義名分を信じ込まされ、その嘘だらけの『狭いムラ社会』を守ろうと必死に踊らされている『操つられた人形』、否、ここまで見えてきますと哀れなピエロという事です。『匿名手紙被告』は、当局から柔らかい表現(実は非常に疑った状態)で、匿名手紙を送った理由を聞かれ、「高橋さんを気の毒に思って」と、またしても理由にもならない理由でかわしてきたようです。本当に「高橋さんを気の毒に思って」という男がいたとしたら、どうして検察庁に、当方を直接告訴するのでしょうか?そのことをその警部補が聞いた時も、『匿名手紙被告』は口ごもったそうです。これから、その口ごもるような部分を厳しく詰問され、はっきりさせられる場となった時、『匿名手紙被告』のストーリはすべて瓦解します。それは、『馬鹿者』とて同じことです。彼らは、事の核心を突かれると、言葉に窮する状態になっていることは、当局とのやりとりを伺う限りわかっています。その詰問され、はっきりさせられる場ができつつあるという恐怖を、『匿名手紙被告』は感じざるを得ない状況になっているのです。あとは、当方が準備しているその詰問の場において、もう通じない言い訳を打ち崩し、すべてを明らかにすれば、ジ・エンドという事です。まったく、どこまでくだらない幼稚な策に溺れた間抜けであり、心底、情けない男たちでありましょうか?そして、その間抜けで悪辣な男たちがしでかしたことが、世紀の大事件と言ってもいいくらいのものであったことが、もう少しで明らかになるのです。何度でもいいですので、読者の皆様は、この間抜けで幼稚な匿名手紙17通目と18通目で見てやって下さい。これを、50半ば超えの男がやったことですからあきれ果てます。子供から高校生までに、単なる『お勉強』を教えるという体の事業をなしながら、実情は、コマ数の確保と、安い人件費での人材集めによる鞘取り事業を行い、保育事業と介護事業までする事業会社の取締役様がなさったことです。この匿名手紙について、前職場の某である『馬鹿者』は、「(匿名手紙被告)さんにも、そうしなければならなかった正当な理由があったんだ」と周りに言っているそうです。それがまかり通る前職場もどうかしています。その『馬鹿者』は、社外に明らかに流出しているメールコピーを、「たかだかメールのコピーでしょう?」と言い放ち、そういう情報管理を正す立場である者が、そういう情報漏洩に関して、「誰でも鍵で開けられる状態である」と、真顔で言っているそうです。情報管理の在り方一つにしても、そのような言い訳で逃げようとする愚かで幼稚な『馬鹿者』に、組織の運営を任せていいものでしょうか?社会一般常識から考えて、著しく意識の低い者、組織と言わざるを得ません。だから俗にいう「先生」と名の付く職業においては、非常識な人間が一般人に比べて多いと言われても仕方がないことです。(この言は、麻生元首相が発言し、解散にまでなった言葉ですが、現実的にはそういう傾向があることは誰でもわかっていることです。もう、先生と呼ばれてきた職業は、サービス業の領域に入ってきているのですから、「先生様だ!」とふんぞり返っている「先生」事業は、一般常識に基づいたサービスができないようでは淘汰される時代となっているのです。不正などあろうものなら、それこそ存在そのものが悪とされる時代であり、不正が起こらない管理体制にこそ、力を注ぐべきところを隠すことに注いでいるようでは、この組織は淘汰されてもしかたありません。)ただし、『匿名手紙被告』も『馬鹿者』も、出は一般社会の者であり、もともと「先生」と言われる者ではないことを予め申し上げておきます。一流企業の社長や会長が、そういう組織の運営を任されるのならいざ知らず、そういう企業での勤務経験すらない下っ端の者たちが、どうして、一流企業の行動規範を超えられるようなことができましょうか?能力や経験のないもの、下っ端の世界で悪いことばかりしてきた者たちが聖人のふりをしているその『狭いムラ社会』には、問題が山積していると思われますが、とりあえず、当方への最も大きな被害を与え続けてきた『匿名手紙被告』については、絶対にこういう世界に出てこれないように、厳しい処罰を求めて参ります。- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -お盆休み直前だったこの一週間において、いろいろと収穫があったことを述べておきたいと思います。1.『匿名手紙被告』の前職場が、所轄署を飛び越えて、警視庁へ直接告訴した件について、一応は被疑者である当方から、更なる情報提供をさせて頂きました。2.『匿名手紙被告』がとんでもない大ウソ(前職場と共同で吹聴していること)を騙っていることがわかり、そのとんでもない大ウソをすべて覆す決定的な証拠の数々等を提出したこと※『匿名手紙被告』は検察庁への虚偽告訴など、公権力を悪辣にも利用してきたことは明白なっており、当局から被疑者としての聴取等が一部始まっています。その中で、何も関係ない者であれば、普通は知り得ないことなどを知っており、それを聴取で話してしまうなど、決定的な大失態を起こしております。当局の聴取等において、『匿名手紙被告』及び前職場某は、肝心かなめの部分について質問に、言葉を窮する状態となっており、被疑者・被告側として詰問された時、説明のつかない論理破たん状態になっていることをお伝えしておきます。3.『匿名手紙被告』と前職場某と『panawave-gorihoom』らが、確実に連絡を取り合っている証拠の提出。4.『panawave-gorihoom』らとされる、『panawave-gorihoom』と確実に連絡を取り合い、悪だくみに加担(悪のインターネット工作代行業者である『panawave-gorihoom』の仲間一味。具体的には神奈川県の某と北海道の某)している者たちについての当局への報告5.神奈川県の某からの極めて幼稚な手紙から、郵便局等の防犯カメラチェックと指紋採取6.北海道からインターネット工作を行っていた某については、当方と法的権利をもった方で、その某が出入りしていた(出入りしている)北海道の大繁華街にある某所に赴き、ヒヤリングを行い、その某に関する具体的な情報をすでに入手したこと悪辣な26通匿名手紙を、今回も(このブログが続く限り)、このブログに掲載しております。いつでも、誰でも、目にすることができるようにしておきます。『匿名手紙被告』が何をしようとしたかは当然ご理解いただけると思いますが、特に、17通目のまるで入試問題の穴埋め問題形式で、偽りの『にかい』へと誘導する内容18通目の数学極限値の問題を模倣して偽りの『にかい』へと誘導する手口これらをこの場に掲載され続けることは、彼を知る関係者にも周知のものとなり、如何に幼稚で恥ずかしい男であるかがわかることでしょう。26通匿名手紙(恥ずかしい17通目18通目)17通目(2014年6月26日頃、消印不詳)入試問題の穴埋め問題形式の恥ずかしい手紙18通目(2014年7月3日)入試問題の数学極限値の問題を模倣して、謎解きのように偽『にかい』を騙る恥ずかしい手紙