マカオで仕事するにあたり、いろいろな人に、「言葉はやはり広東語ですか」と聞いたところ、たいてい「北京語で大丈夫」との返答。

これが「マカオで暮らすなら」であればともかく、仕事するにはやはり広東語を勉強すべきと、痛感しました…。

ラスベガスまでは遠いですが、まずは(?)マカオでがんばります。


ちなみに、シンガポールもすでにラスベガスの売上を抜く見込みだそうです。