日本ではあまり普通の生活で馴染みのない小切手や手形などの為替決済。

インターサーカスが本社をおくアメリカでは、個人でも当然のように小切手(Check)での支払いを求められたりすることがある。特に役所が相手の場合は、融通が利かない…。というわけで、小切手送金を求められたので、方法を色々調べたところ。

説明の充実したホームページが見当たらないが、意外と便利そうな郵便局のサービスを初めて使ってみた。

“International Postal Money Order(国際郵便為替)。”

(郵便局の住所宛て送金)


送り先がアメリカの場合、1枚で700ドルまでの為替が発行できる。ただし、手数料2,000円。う~ん高い。でもシティバンク銀行の送金小切手作成が2,800円なので、それよりお得なのか。どっちにしても、面倒くさいなあ~。
知る中では決済にはPayPalが一番便利っ!

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