ラスベガスに日本の城ができるまで ~インターサーカス社長のインディペンデントコントラクター応援ビジネスブログ~-backtothefuture


ラッキー、サクセスストーリーの似合う俳優、マイケル・J・フォックスの映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』。

中学時代から高校時代にかけて、最も好きだった映画。
マイケル・J・フォックスの大出世作。

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彼の魅力の一つは、芸達者なところ。

この映画でもスケボーやエレキギターをとても上手く魅せる。実際バンドもしていたらしいけど。

悪役ビフをスケボーでたちまわりやっつけるときの爽快感や、ダンスパーティーや恋愛のドキドキ感、雷が鳴る瞬間までの時間におわれたハラハラ感などが楽しめる、娯楽の名作。
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映画『ティーンウルフ』では、バスケが得意なところも披露している。
車を飛び越えたり、ちょっとした動作を小粋にする辺りも憎い。

この映画が大変気に入ったので、当時映画シナリオで英語の勉強をする教材を購入して、映画に出てくるすべての単語を調べることを、受験勉強の代わりにしていた。 ある意味無事大学生になれたのは、この映画のおかげなのかも知れない…。

当時大阪の御堂筋を時速180kmで逆行するとタイムスリップするという噂が、誠しやかに囁かれていた。

ハリウッド映画好きな方におすすめ。