英語圏では、日常会話で少しシャレた言い回しを聞くことがある。
ケンタッキー州の、ローカルカフェにて。朝食をとりにいった時。
コーヒーのトレイをとりにいったら、大柄初老男性と向き合って「失礼」。
一度席に戻って、紙ナプキンを忘れて、とりにいったら、またまた、たまたま、この男性と向き合って「失礼」といったところ…。
彼はにっここり笑ってこう言いました。
「僕はいっつも君の行く道を邪魔することなってるのかな?」
(英語で正確になんて言われたか忘れましたが)
シャレた返しができるだけの機転と英語力がなくて、こういうとき切ない。
なかなか日本語の会話では、成立しない表現だと思う。
ケンタッキー州の、ローカルカフェにて。朝食をとりにいった時。
コーヒーのトレイをとりにいったら、大柄初老男性と向き合って「失礼」。
一度席に戻って、紙ナプキンを忘れて、とりにいったら、またまた、たまたま、この男性と向き合って「失礼」といったところ…。
彼はにっここり笑ってこう言いました。
「僕はいっつも君の行く道を邪魔することなってるのかな?」
(英語で正確になんて言われたか忘れましたが)
シャレた返しができるだけの機転と英語力がなくて、こういうとき切ない。
なかなか日本語の会話では、成立しない表現だと思う。