斜熱布にも色々あって、
簡単にザクザクになって崩れ落ちてしまうものもあります。

数年前まで良かったのに、
品質が落ちてしまってるものもあります。


当社では、
オーナーの使用目的と想定使用期間と予算を考えながらも、
耐久性が高いものを使用しています。
(幅が広い言い方ですが、どんなに安くてもA社(※)のだけは只でもらってもゴミ箱行きです。)

※頭文字ではない




厳しいオーナーチョイスを代わりにしている状況ですから、
チューニングのことは全くわからない方も安心して出して頂いてかまいません。







タービンの出口に直接パイプを溶接すると汎用性が低くなるので、
出来るだけ避けています。
(でも綺麗な溶接面でバフがかかっていたらかっこいいですよね(否定はしない))

カリを付けるだけで、
「ハイトルク対応の特殊なバンドを使わなくて良い」
「締め加減の分からない3流メカニックでも作業ミスしづらい」
という利点が生まれます。





×ってところからブーコン用の圧取り出すと、
バッタバタブーコンが壊れます、
違うところからとります、
インタークーラーは巨大なブローバイフィルターです ! !。





メタポンはそのままなのか、
斜熱版にするのか、
斜熱布で包み込むのか、

包み込んだらポンプ自体のクーリングが出来ないが、
社外タービン+ステンマニの熱害はハンパないです、
今回はシュウマイのように包み込む方向性にて。






あくまでランファイベースで物事書いてます、
このキットは価格以上のすばらしいものだと思います。INTERCEPTORのブログ
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