◆30日のランニングファイトオンアイスに、
六本木ヒルズからエントリーしたと仮定するなら。
当日日帰りプラン
羽田から千歳8:20(8:25)着、
空港駐車場よりレンタカーでオンアイス会場へ(所要時間約15分)、
現地でレースカー※と乗り換え。
※持ち込むもよし、こちらで造らせてもよし。
2泊3日プラン
金曜日に羽田から千歳、
空港駐車場よりレンタカーですすきのへ(所要時間60分)、
金晩と土曜日中に自分だけのレースクイーンを見つけて、
日曜日オンアイス会場へ、
レースカー※と乗り換え。
※持ち込むもよし、こちらで造らせてもよし。
エントリーリスト。
http://www8.plala.or.jp/interceptor/pc/20110130%20entry.html
通常レース終了後のおまけのレース動画。
http://www.youtube.com/watch?v=EwvoMExTxtc
3月には増毛の活海老ツーリングなどもあります、
ある程度の遊びをやりつくした感のある方、
ご参加どうでしょう。
◆進捗
アウディ商品車仕上げ、除雪など。
◆年賀
沢山ありがとうございます、
お客さん、ランファイ観戦の方、業者さん、
色々な方の協力で成り立っている事を再認識しながら全て読ませていただきました。
◆君は生き延びることが出来るか
一部実話に基づく問題です、
(精神論ではない方法での)生き延びるプランを考えてください。
1月30日PM11:45 北海道某峠頂上駐車場、外気温-18度、自分の車両はスカイラインのオートマ車、他にはスターレット1台。
売店で20分ほど休憩して車に戻ると、ライトがつきっぱなしだったらしくバッテリーが上がった模様。
電装品を全てOFFにした状態でセルを回したが、
もう一歩のところでエンジン始動にまで至らない。
(鈍くは回る)
目の前を、
売店の最後の定員さんがスターレットにのって峠を下っていく。
(戻ってくる可能性なし)
山中で携帯電話は使えない。
他に車が通る気配は無い。
薄着で暖をとる方法もなく凍死しそうな予感。
車自体も刻一刻と冷えていく。
車載工具はタイヤレンチとペンチとマイナスドライバー。
どちらのふもとの町まで50km以上あります。
食べ物飲み物なし。
さてどうします?
答えは次のmixiにて。
http://INTERCEPTOR.ddo.jp


