【三月の桜】3/21〜29
月の光と 街の匂い 君の記憶 そっと包んで
桜木揺れ 色付く蕾 咲く日を待って 風が知らせを手繰り寄せた
気づけば胸の奥に染み付いていた 思い確かめてた
眩しい未来が見えなくても 明日の音が聞こえなくても
新しい季節を頑張っている 君を思うと強くなれる
雨が答えを隠していても 雪の寒さに負けそうでも
いつも笑顔で励ましてくれた 君を思い出せば
優しい光 まぶたの裏に 静かに残る 書きかけの手紙
間違えても はぐれないよう 君の言葉を 胸に強く握りしめた
君を見送る桜雪の中 何故か涙が溢れてくる
どんな残酷な未来でも 忘れることがわかっていても
目を閉じれば君の声が聞こえる 怖いものなんて何もない
足りない何かを探していたら 涙の果てに見つけもの
君の歩く道が輝くように いつも思っているよ
さよならなんて知らないから ありがとうまた言えるように
三月の桜 みつきのさくら
卒業 卒園 入学 進学 就職だったり 人生の岐路に立ち向かう人へ
これから何かを終わらせて新しく始める人に向けて
これからどんな困難が待ち受けていても
どんな辛いことがあってもずっと応援していたいし
あなたと会えたことが力になっています と
今も心に残っている大切な人へ向けての曲
そんな曲をずっと作りたかったから完成できて嬉しい
桜雪は大切な人のずっと好きな曲
歌詞の残り
涙の跡には花が咲く
変わらないものを信じている
君と出逢って時が過ぎて 季節は巡り
君への気持ちがはぐれないように歌を作って
いつか会える時は笑顔で
君に出来ることはなんだろう
君のいない時に向き合うことが 君を大切にすること
君のことを思い出したまま 時間が止まればいいのにな
君の笑顔を思い出せたら どんな暗闇も生きていける
見守ってくれることを知ってるから
あの頃の笑顔しか思い出せない
うまく言えないけど ずっと思っているよ
月の光と 街の匂い 君の記憶 そっと包んで
桜木揺れ 色付く蕾 咲く日を待って 風が知らせを手繰り寄せた
気づけば胸の奥に染み付いていた 思い確かめてた
眩しい未来が見えなくても 明日の音が聞こえなくても
新しい季節を頑張っている 君を思うと強くなれる
雨が答えを隠していても 雪の寒さに負けそうでも
いつも笑顔で励ましてくれた 君を思い出せば
優しい光 まぶたの裏に 静かに残る 書きかけの手紙
間違えても はぐれないよう 君の言葉を 胸に強く握りしめた
君を見送る桜雪の中 何故か涙が溢れてくる
どんな残酷な未来でも 忘れることがわかっていても
目を閉じれば君の声が聞こえる 怖いものなんて何もない
足りない何かを探していたら 涙の果てに見つけもの
君の歩く道が輝くように いつも思っているよ
さよならなんて知らないから ありがとうまた言えるように
三月の桜 みつきのさくら
卒業 卒園 入学 進学 就職だったり 人生の岐路に立ち向かう人へ
これから何かを終わらせて新しく始める人に向けて
これからどんな困難が待ち受けていても
どんな辛いことがあってもずっと応援していたいし
あなたと会えたことが力になっています と
今も心に残っている大切な人へ向けての曲
そんな曲をずっと作りたかったから完成できて嬉しい
桜雪は大切な人のずっと好きな曲
歌詞の残り
涙の跡には花が咲く
変わらないものを信じている
君と出逢って時が過ぎて 季節は巡り
君への気持ちがはぐれないように歌を作って
いつか会える時は笑顔で
君に出来ることはなんだろう
君のいない時に向き合うことが 君を大切にすること
君のことを思い出したまま 時間が止まればいいのにな
君の笑顔を思い出せたら どんな暗闇も生きていける
見守ってくれることを知ってるから
あの頃の笑顔しか思い出せない
うまく言えないけど ずっと思っているよ