
一個前の日記が、
二週間くらいかけて書いてた。
読み手のことを全く考えていなくて申し訳ないです。
せっかく時間を割いて読んでいただいたのに、オチも何もないいつものブログです。
最近は夏空とは真逆の、どんよりとした頭の中を切り替えられず、
更に深みに沈んで妄想に取り憑かれています。
それでも、唄ってギターを鳴らしているときは
何も考えずに楽しめていて
音楽の魔法にかけられているような。
つまらない
しにたい
やめたい
きえたい
なんて、無縁に
あるがまま
唄いたいままを唄っている。
そして、聴いてくれる人がいる。
自分の毎日は 幸せ と呼ばずに なにが幸せなんだ。
やっぱりあれだ、 欲張りなんだ。
もっと、1人で唄えるように。
夏に降る雪は永久の漣
命は炎と水が大地に授けし言霊
夜と月と歌うには星の音符を探し
雲の五線譜を風が揺らす
火傷の痕は鍵盤で冷やし
手首の傷は弦で縫おう
名を忘れたなら夜風を包帯にし
自分が笑わなくなったらシンラインで殴ってください
どれだけ月日が流れても
光の中でまた会おう
光の中でまた会おう