扉を開けると金木犀の香りが









た。






amulet のアーティストを撮りに行ってきました。
アルバム参照 賛唱 。


魅力を引き出せただろうか…
使ってもらえたら嬉しいです。

試聴もできるよ

http://steakhouse-amulet.com/






来週は tity. を撮らせていただきます。



12月は mica さん。
素敵なアーティスト。

http://www.mica-web.net/







物を撮るときは 自分の覗力 を広げるように
誰かを撮るときは その人(達)に委ね引き出す 弾きだすように


空間にも 色や匂いみたいな 空間とゆうより 空中… う~ん …
空中残り香 みたいなのがあると思うんです

何らかの偶然で それらが重なる とゆうか
目に見える瞬間 (目に見えたと脳みそが認識する現象) が昔からあって そうゆうのを写真に撮ることができるように成りたい。


…気がする や
…な感じ を。




いくら同じ場所 や 時間 や 機材 を使ったとしても 全く同じものはどこにもなくて
空間に委ね受け入れるのと それを美化せずに写すことが自分の写真のある場所 役目なのかと思うようになっています。


音楽 に対しても上何行かの
“空間に委ね~”と通ずる部分が近くなっていて
即興的な 空間的(ここでの空間的は、空間に委ねから成る用な意味)な事を主に保て積めたい 詰めて曲や 詩を造っています(最近の歌詞の書き方が変わっている。



頭の中をすぐ残せるようになりたい。
容量over