北海道の中途半端な片田舎で育ったガキんちょが
大都会東京の浅草で自分の作った歌を唄ってきました。

本当にありがとう。


華の都大東京だよ。



昨日は起きたら涼しくて
なんでか北海道に居た頃思い出して。


自分たちが作った曲を聴いていたら寂しく成って
お友達と一緒にライブハウス行って

リハーサルしたらやっぱり寂しく成って
でもどんどん時間は過ぎて


イベントが始まって…

ライブ最中は死んでしまいそうなくらい自分たちで終わらせたいくらいもがいて、でも一曲終わって次の曲唄って ぐるぐる音が渦巻いてまとわり憑いてきていっそ時間が止まればいいとさえ思って やっぱりライブが好きだしそこにいた人や今まで出会った人や流れ去る時間も愛しく感じて 「終わるな、終わるな」って最後の駄々をこねた いつになるかわからないけどきっとまたいつかどこかで一緒に音楽出来る。 って思い込むしかできなくて、でもそう想ったら少し楽になった。
伝わったかな? 贅沢言わないから2人に気持ちが伝えられたらいいな。 って。


螢は
今まで一番綺麗なステージを見せてもらった。

亡き無死ロボットも辰野仁さんもランブレッタもライブハウスの方々も本当にありがとうございます。


螢の唄は全部受け止めました。

次は自分が伝える番。