内容
かつて、ファルガイアを焔の朱に染めた災厄があったという
地より伸びた焔は、天を焦がし、星の未来すら焼き尽くさんと渦を巻く
存亡の危機にさらされる人物がすがった、たった一つの可能性「剣の聖女」
名も無き下級貴族の娘として生まれた彼女は
ガーディアンブレード「アガートラーム」の呼び声に導かれ
立ち上がるすべもなかった人々は、聖女の剣のひとふりに希望を託し、未来を信じる
剣を手にして七日目の夜
光の奔流に飲み込まれ、全ての焔の災厄と共に
聖女はファルガイアから消滅する
良・悪
・良い点はあまり見つからず、悪い点、イライラさせられたほうが多かった
・レベルの上がりにくさ
・シナリオは良いが、システム面が個人的にあまり良くなかった。
・戦闘のテンポが悪いです。
・RPGでは異例とも言えるべき10体以上の隠しボス。最後の方のボスはもう超絶的な強さでしたね
WA2は1よりも挫折が早かった気がする
レベルが上がりにくすぎるし、システムがちょっとクセがありすぎる
ボスもやりすぎな演出が・・・・・合いません
