涼宮ハルヒの憂鬱
非常にアクセス数が多い
ドラクエシリーズでランク1位のドラクエ3の知名度が高いことは想像できるが、「涼宮ハルヒの憂鬱」はその2,5倍を誇る・・・・
さすがに、見かけることが多い作品なのでユーチューブで見ときました
やはり、文化祭が面白かったと思う
アニメの中で歌うとか、漫画の中でマンガを書くとか、アイデアとしては出しやすいが、実行が難しいだけになおさらすごいな・・・と
内容
「ただの人間には興味ありません。宇宙人、未来人、超能力者がいたら、あたしのところに来なさい。以上。」
入学早々、ぶっ飛んだ挨拶をかました涼宮ハルヒ。
退屈な日常にあきたらない彼女は、「世界を大いに盛り上げるための涼宮ハルヒの団」通称SOS団なる不思議団体を結成したのだ。
そんな彼女に巻き込まれたのが、クラスメイトのキョン、無口な読書少女・長門有希、萌え担当の朝比奈みくる、謎の転校生・古泉一樹。
だが、キョン以外の3人には、ハルヒには言えない秘密があるようで……。
天上天下唯我独尊超ポジティブワガママ娘のハルヒに振り回されるキョンとSOS団が繰り広げる、ビミョーに非日常学園ストーリー!
良・悪
・こういう受身的なポジションに終止するアニメを当然のように楽しいと思っていると、現実社会での楽しみを得る元気やチャンスを自然のうちに失っていくのではないかという気がします
・ラノベの原作を読んでからハルヒにハマり、アニメ見てもっとハマった。
・OP、EDの選曲も良いし、BGMや効果音もよく合っていて文句なし。
・1期の話だけなら「とても良い」をあげられるほど良くできてたと思う
・キャラの表情、所作、セリフに至るまで演出はなかなか。さすがは京都アニメーションといった感じ。
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