風の谷のナウシカ
総評など
・人間の醜さと生命の美しさが書かれていたこと
・腐海をよく書き込んでいるところ
・映画では表現しきれなかった独特の世界観に、1ページの1コマごとに劇中に引き込まれ、1つのセリフに一喜一憂した。ストーリーの濃さは、全巻読み終える頃には疲れを感じるほど
・映画版の範囲はまさか漫画版の7巻中の2巻ま でしかない
・腐海の真の目的、最後の最後人類に突きつけられた真実そして,ナウシカの選んだ選択...
ナウシカにも都市伝説が・・・・これも誰かがうわさを聞いたといってばら撒いたデマレベルか妄想レベルですが
というよりも、すべての漫画に勝手に設定を読者が作っている感じ(検索語句にて
ナウシカの舞台が火星
火星が滅ぶ前、こんな感じだったようだ・・・・・
- 風の谷のナウシカ (下巻)/宮崎 駿
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映画で疑問点残ってることがわかりました。一度は見るべきです