躯体工事ですが、今回も自宅の工程を紹介します躯体工事(建物の骨組み工事)が完了した状態です。断熱工事も進んでいる状態で、壁に張られているピンク色の材料が断熱材ですネオマフォームという発泡系の断熱材で、断熱性能が長期間維持出来るのが特徴ですこの躯体の状態で、どこの住宅メーカーは分かってしまいますね床、壁、天井にALCを使うのが特徴ですこれから、内装の仕切りを木材で組んで、石膏ボードで間仕切り壁を作っていきます今週は間仕切りが組まれるくらいかな間仕切りが出来てくると、大分部屋の広さや感覚が掴めるだろなぁ楽しみ