VWポロR・WRCのカラーリングが変わってしまったために、最初のころのホワイトベースのカラーにするか、今年の青が多くなったものにするかをかなりの時間悩んでいた。

同じ角度の写真を何度も比較して、白ベースか青ベースかを悩んだ。

結果的により公道で生えるのは今年のバージョンであるだろうという結論に。

現在ホイールはBBSをはいているのだが、ラリーカーにBBSをはいているものはない。

ということでレプリカを制作したあとはホイールなどを交換したり、あとはWRカーのようなパワーを手に入れるためにECUのチューニングとともに、タービンも変更しようかと考え中。

エアクリーナーにマフラーなどパワーアップパーツをすべて取り付けてしまえば、およそ300馬力ちかいスーパーハッチバックが出来上がる予定。

とはいうものの、まずは外観のチューニングが大事。

本国でしか発売されていないポロR・WRCストリートのエアロキットを装着してWRCレプリカの外観を完成させたいと思う。

やはりレース好きにはワークスのカラーリングのマシンってあこがれだしね。

もしかして来年のWRCでポロR・WRCのカラーリングが変わってしまっららどうしようという悩みもあるので、少なくともVWチームがカラーリングを発表するまでは様子を見る予定。

それまでにエアロだけは装着しているかもしれないが。

ホイールはイタリアのOZかなとも思うが。

BBSよりも重そうなのが気になる。

ホイールが重いくなると車の動きが明らかにもっさりとするからなあ。