日曜日に行われたF1第7戦カナダGP決勝。
優勝したのはメルセデスAMGのルイス・ハミルトンで今シーズン4勝目。
通算でも38勝目でベッテルの40勝にあと2勝、アイルトン・セナの41勝にあと3勝と迫った。
決勝の結果は以下。
1位 ルイス・ハミルトン(メルセデスAMG・ペトロナスF1チーム)
2位 ニコ・ロズベルグ(メルセデスAMG・ペトロナスF1チーム)
3位 バルテッリ・ボッタス(ウィリアムズ・マルティーニ・レーシング)
4位 キミ・ライコネン(スクーデリア・フェラーリ)
5位 セバスチャン・ベッテル(スクーデリア・フェラーリ)
6位 フェリペ・マッサ(ウィリアムズ・マルティーニ・レーシング)
7位 バスター・マルドナード(ロータスF1チーム)
8位 ニコ・ヒュルケンベルグ(サハラ・フォース・インディアF1チーム)
9位 ダニール・クビアト(インフィニティ・レッドブル・レーシング)
10位 ロメイン・グロージャン(ロータスF1チーム)
11位 セルジオ・ペレス(サハラ・フォース・インディアF1チーム)
12位 カルロス・サインツ(スクーデリア・トロ・ロッソ)
13位 ダニエル・リチャルド(インフィニティ・レッドブル・レーシング)
14位 マーカス・エリクソン(ザウバーF1チーム)
15位 マックス・フェルスタッペン(スクーデリア・トロ・ロッソ)
16位 フェリペ・ナスール(ザウバーF1チーム)
17位 ウィル・スティーブンス(マノー・マルシャF1チーム)
以下リタイヤ
ロベルト・メリ(マノー・マルシャF1チーム)
ジェンソン・バトン(マクラーレン・ホンダ)
フェルナンド・アロンソ(マクラーレン・ホンダ)
トークン使用で改良を施してきたといわれるホンダはトラブルで2台ともリタイヤ。
問題はいまだに深刻。
優勝したのはメルセデスAMGのルイス・ハミルトンで今シーズン4勝目。
通算でも38勝目でベッテルの40勝にあと2勝、アイルトン・セナの41勝にあと3勝と迫った。
決勝の結果は以下。
1位 ルイス・ハミルトン(メルセデスAMG・ペトロナスF1チーム)
2位 ニコ・ロズベルグ(メルセデスAMG・ペトロナスF1チーム)
3位 バルテッリ・ボッタス(ウィリアムズ・マルティーニ・レーシング)
4位 キミ・ライコネン(スクーデリア・フェラーリ)
5位 セバスチャン・ベッテル(スクーデリア・フェラーリ)
6位 フェリペ・マッサ(ウィリアムズ・マルティーニ・レーシング)
7位 バスター・マルドナード(ロータスF1チーム)
8位 ニコ・ヒュルケンベルグ(サハラ・フォース・インディアF1チーム)
9位 ダニール・クビアト(インフィニティ・レッドブル・レーシング)
10位 ロメイン・グロージャン(ロータスF1チーム)
11位 セルジオ・ペレス(サハラ・フォース・インディアF1チーム)
12位 カルロス・サインツ(スクーデリア・トロ・ロッソ)
13位 ダニエル・リチャルド(インフィニティ・レッドブル・レーシング)
14位 マーカス・エリクソン(ザウバーF1チーム)
15位 マックス・フェルスタッペン(スクーデリア・トロ・ロッソ)
16位 フェリペ・ナスール(ザウバーF1チーム)
17位 ウィル・スティーブンス(マノー・マルシャF1チーム)
以下リタイヤ
ロベルト・メリ(マノー・マルシャF1チーム)
ジェンソン・バトン(マクラーレン・ホンダ)
フェルナンド・アロンソ(マクラーレン・ホンダ)
トークン使用で改良を施してきたといわれるホンダはトラブルで2台ともリタイヤ。
問題はいまだに深刻。