F1第3戦中国GPは公式予選。
ポールを確保したのはメルセデスAMGのルイス・ハミルトン。
ハミルトンのポールは通算41回目。
そして今シーズンは3戦連続のポールと安定して速い。
2位には同じくメルセデスAMGのニコ・ロズベルグとシルバーアローが定位置を確保した形である。
公式予選の結果は以下。
1位 ルイス・ハミルトン(メルセデスAMG・ペトロナスF1チーム)
2位 ニコ・ロズベルグ(メルセデスAMG・ペトロナスF1チーム)
3位 セバスチャン・ベッテル(スクーデリア・フェラーリ)
4位 フェリペ・マッサ(ウィリアムズ・マルティーニ・レーシング)
5位 バルテッリ・ボッタス(ウィリアムズ・マルティーニ・レーシング)
6位 キミ・ライコネン(スクーデリア・フェラーリ)
7位 ダニエル・リチャルド(インフィニティ・レッドブル・レーシング)
8位 ロメイン・グロージャン(ロータスF1チーム)
9位 フェリペ・ナスール(ザウバーF1チーム)
10位 マーカス・エリクソン(ザウバーF1チーム)
11位 バスター・マルドナード(ロータスF1チーム)
12位 ダニール・クビアト(インフィニティ・レッドブル・レーシング)
13位 マックス・フェルスタッペン(スクーデリア・トロ・ロッソ)
14位 カルロス・サインツ(スクーデリア・トロ・ロッソ)
15位 セルジオ・ペレス(サハラ・フォース・インディアF1チーム)
16位 ニコ・ヒュルケンベルグ(サハラ・フォース・インディアF1チーム)
17位 ジェンソン・バトン(マクラーレン・ホンダ)
18位 フェルナンド・アロンソ(マクラーレン・ホンダ)
19位 ウィル・スティーブンス(マノー・マルシャF1チーム)
20位 ロベルト・メリ(マノー・マルシャF1チーム)
予選3位にはマレーシアで復活の優勝を果たしたセバスチャン・ベッテル。
今シーズンはメルセデス2台とベッテルの3人がチャンピオンシップを争うことになりそうである。
本来はここにライコネンやウィリアムズの2台が加わってくるとさらに面白いのであるが、今のところはそこまでは苦しいように思われる。
マクラーレン・ホンダは今回もQ1脱落。
だが前との差はだんだんと小さくなっていることは確かである。
決勝は本日の15時より。
シルバーアローと跳ね馬の一騎打ちが楽しみである。
ポールを確保したのはメルセデスAMGのルイス・ハミルトン。
ハミルトンのポールは通算41回目。
そして今シーズンは3戦連続のポールと安定して速い。
2位には同じくメルセデスAMGのニコ・ロズベルグとシルバーアローが定位置を確保した形である。
公式予選の結果は以下。
1位 ルイス・ハミルトン(メルセデスAMG・ペトロナスF1チーム)
2位 ニコ・ロズベルグ(メルセデスAMG・ペトロナスF1チーム)
3位 セバスチャン・ベッテル(スクーデリア・フェラーリ)
4位 フェリペ・マッサ(ウィリアムズ・マルティーニ・レーシング)
5位 バルテッリ・ボッタス(ウィリアムズ・マルティーニ・レーシング)
6位 キミ・ライコネン(スクーデリア・フェラーリ)
7位 ダニエル・リチャルド(インフィニティ・レッドブル・レーシング)
8位 ロメイン・グロージャン(ロータスF1チーム)
9位 フェリペ・ナスール(ザウバーF1チーム)
10位 マーカス・エリクソン(ザウバーF1チーム)
11位 バスター・マルドナード(ロータスF1チーム)
12位 ダニール・クビアト(インフィニティ・レッドブル・レーシング)
13位 マックス・フェルスタッペン(スクーデリア・トロ・ロッソ)
14位 カルロス・サインツ(スクーデリア・トロ・ロッソ)
15位 セルジオ・ペレス(サハラ・フォース・インディアF1チーム)
16位 ニコ・ヒュルケンベルグ(サハラ・フォース・インディアF1チーム)
17位 ジェンソン・バトン(マクラーレン・ホンダ)
18位 フェルナンド・アロンソ(マクラーレン・ホンダ)
19位 ウィル・スティーブンス(マノー・マルシャF1チーム)
20位 ロベルト・メリ(マノー・マルシャF1チーム)
予選3位にはマレーシアで復活の優勝を果たしたセバスチャン・ベッテル。
今シーズンはメルセデス2台とベッテルの3人がチャンピオンシップを争うことになりそうである。
本来はここにライコネンやウィリアムズの2台が加わってくるとさらに面白いのであるが、今のところはそこまでは苦しいように思われる。
マクラーレン・ホンダは今回もQ1脱落。
だが前との差はだんだんと小さくなっていることは確かである。
決勝は本日の15時より。
シルバーアローと跳ね馬の一騎打ちが楽しみである。