約束を守らない人間。

お金を返さない人間。

時間を守らない人間。


この3種の人間は最悪である。

このすべてに共通するのが他人の人生を切り取っているということだ。

ようするに単純に言えば殺人罪級の大罪を犯しているということだ。

時間を守らないのは殺人と同じと作家の千田琢哉氏が本でも言っている。

私は本当にその通りだと思う。

少しくらいいいではないかなどとは通用しない。

その少しの時間でも人の人生を無駄にさせているのだ。

これは立派に殺人である。

お金を返さない人間もそう。

お金は人が自分の時間を切り取って稼いだものだ。

それを返さないのは人の時間を切り取るという根本で時間を守らない人間の殺人と同じである。

こういう人間にはどう対処すればいいのだろうか?

無視もいいだろう。

私としてはどんな手段を使っても責任を取らせたいと思うが。

殺人罪のような行為を行ってのうのうと笑っていられる人間の神経が理解できない。

上記の3つのことが守れない人間は殺人者である。

法律上はそうではないかもしれないが、りっぱな殺人者である。

罰せられるべし!!

言葉には責任が伴う。

言った言葉は必ず実行して貰う。