セリエAは第6節。
まだ全試合が終了していないので、暫定的な順位となる。
インテルはアウェーでカリアリと対戦。
前回のアウェー戦のサッスオーロ戦のような快勝を期待したのであるが・・・
結果は1-1のドロー。
無敗はキープして4勝2分なので悪くはないのであるが、スクデットを争うライバルになるであろうと予想されるローマは6連勝で勝ち点18。
ユベントス、ナポリも快勝して5勝1分と勝ち点2でローマを追っている。
インテルは4勝2分だから勝ち点は14でローマとは勝ち点差は4。
序盤の段階ではたいしたことないと思うかもしれないが、スクデットを獲得するためには格下との対戦で勝ち点を取りこぼすことが後で致命傷に繋がることも多い。
そういう意味では昨日の1-1のドローは痛かったといわざるを得ない。
日本代表DF長友の評価は現地の新聞ではよかったようであるが、やはりチームが勝利してこそであると私は思う。
痛いドローであったことはたしかであるが、まだ無敗をキープしているということを考えて昨シーズンよりはいいので満足しておくか。
マッツァーリ監督の方針はチームに浸透しているようだし。
まだ全試合が終了していないので、暫定的な順位となる。
インテルはアウェーでカリアリと対戦。
前回のアウェー戦のサッスオーロ戦のような快勝を期待したのであるが・・・
結果は1-1のドロー。
無敗はキープして4勝2分なので悪くはないのであるが、スクデットを争うライバルになるであろうと予想されるローマは6連勝で勝ち点18。
ユベントス、ナポリも快勝して5勝1分と勝ち点2でローマを追っている。
インテルは4勝2分だから勝ち点は14でローマとは勝ち点差は4。
序盤の段階ではたいしたことないと思うかもしれないが、スクデットを獲得するためには格下との対戦で勝ち点を取りこぼすことが後で致命傷に繋がることも多い。
そういう意味では昨日の1-1のドローは痛かったといわざるを得ない。
日本代表DF長友の評価は現地の新聞ではよかったようであるが、やはりチームが勝利してこそであると私は思う。
痛いドローであったことはたしかであるが、まだ無敗をキープしているということを考えて昨シーズンよりはいいので満足しておくか。
マッツァーリ監督の方針はチームに浸透しているようだし。