カナダから舞台は再びヨーロッパへ。

今回のイギリス、ドイツでF1は夏休みへと突入する。

さてイギリスGPは恒例のブリティッシュウェザーの中でも開幕になった。

ということで長いセッションにもかかわらずほとんどのチームが走行せず。

あまり面白くない結果となってしまった。

FP1の結果は以下。

1位  ダニエル・リチャルド(スクーデリア・トロ・ロッソ)
2位  ニコ・ヒュルケンベルグ(ザウバーF1チーム)
3位  バスター・マルドナード(ウィリアムズF1チーム)
4位  ルイス・ハミルトン(メルセデスAMG・ペトロナスF1チーム)
5位  エステバン・グティエレス(ザウバーF1チーム)
6位  バルテッリ・ボッタス(ウィリアムズF1チーム)
7位  ジャン・エリック・ベルニュ(スクーデリア・トロ・ロッソ)
8位  グイード・ヴァン・デル・ガルデ(ケーターハムF1チーム)
9位  マックス・チルトン(マルシャF1チーム)
10位 ジュール・ビアンキ(マルシャF1チーム)
11位 フェリペ・マッサ(スクーデリア・フェラーリ)
12位 ニコ・ロズベルグ(メルセデスAMG・ペトロナスF1チーム)
13位 ポール・ディ・レスタ(サハラ・フォース・インディアF1チーム)
14位 ロメイン・グロージャン(ロータスF1チーム)
15位 ジェンソン・バトン(ボーダーフォン・マクラーレン・メルセデス)
16位 エイドリアン・スーティル(サハラ・フォース・インディアF1チーム)
17位 フェルナンド・アロンソ(スクーデリア・フェラーリ)
18位 マーク・ウェーバー(インフィニティ・レッドブル・レーシング)
19位 セルジオ・ペレス(ボーダーフォン・マクラーレン・メルセデス)
20位 シャルル・ピック(ケーターハムF1チーム)
21位 セバスチャン・ベッテル(インフィニティ・レッドブル・レーシング)
22位 キミ・ライコネン(ロータスF1チーム)