F1開幕戦オーストラリアGP公式予選。
予選開始前に大雨でコースは完全にフルウェット。
インターミディエイトタイアではきびしい。
予選開始時間も10分、20分、30分と段々と遅れ、安全のためにDRS(ドラック・リダクション・システム)も使用禁止となった。
Q1終了後にもまたしても大雨でまたまたさらに10分遅れ。
これで終わりかと思ったらさらに20分遅れ。
もう終わるだろうと思ったらまたしても20分さらに遅れ。
開幕戦から波乱を予感させる予選セッションである。
というか私は現地の日没が気になって仕方がなかった。
シンガポールやアブダビと違い、ナイトレース設備のないオーストラリアで日没がきたらどうするのだろうかと。
と、思っていたら、Q2、Q3は明日の午前11時からということになった。
日本時間では9時。
明日は早起きをしなければならない。
ちなみに解説の今宮純氏によるとアルバートパークサーキットでここまで予選で激しい雨が降るのは初めてということらしい。
オーストラリアGPは今年で18回目であるが、今日は本当に珍しい気候ということである。
公式予選の暫定結果は以下。
1位
2位
3位
4位
5位
6位
7位
8位
9位
10位
11位
12位
13位
14位
15位
16位
17位 バスター・マルドナード(ウィリアムズF1チーム)
18位 エステバン・グティエレス(ザウバーF1チーム)
19位 ジュール・ビアンキ(マルシャF1チーム)
20位 マックス・チルトン(マルシャF1チーム)
21位 グイード・ヴァン・デル・ガルデ(ケーターハムF1チーム)
22位 シャルル・ピック(ケーターハムF1チーム)
ルーキードライバーでQ1を突破したのはウィリアムズのボッタスだけということでルーキードライバーには天候とコースが牙をむいた形になっている。
まあマシンの戦闘力も低いので仕方がないともいえるかもしれないが。
しかし、やはりルーキーのなかではウィリアムズのボッタスが抜けているのではないだろうか?
昨シーズンも金曜日のFP1を何度も走行しており、コースとマシンに慣れているというのは大きなアドバンテージになっているのかもしれない。
予選開始前に大雨でコースは完全にフルウェット。
インターミディエイトタイアではきびしい。
予選開始時間も10分、20分、30分と段々と遅れ、安全のためにDRS(ドラック・リダクション・システム)も使用禁止となった。
Q1終了後にもまたしても大雨でまたまたさらに10分遅れ。
これで終わりかと思ったらさらに20分遅れ。
もう終わるだろうと思ったらまたしても20分さらに遅れ。
開幕戦から波乱を予感させる予選セッションである。
というか私は現地の日没が気になって仕方がなかった。
シンガポールやアブダビと違い、ナイトレース設備のないオーストラリアで日没がきたらどうするのだろうかと。
と、思っていたら、Q2、Q3は明日の午前11時からということになった。
日本時間では9時。
明日は早起きをしなければならない。
ちなみに解説の今宮純氏によるとアルバートパークサーキットでここまで予選で激しい雨が降るのは初めてということらしい。
オーストラリアGPは今年で18回目であるが、今日は本当に珍しい気候ということである。
公式予選の暫定結果は以下。
1位
2位
3位
4位
5位
6位
7位
8位
9位
10位
11位
12位
13位
14位
15位
16位
17位 バスター・マルドナード(ウィリアムズF1チーム)
18位 エステバン・グティエレス(ザウバーF1チーム)
19位 ジュール・ビアンキ(マルシャF1チーム)
20位 マックス・チルトン(マルシャF1チーム)
21位 グイード・ヴァン・デル・ガルデ(ケーターハムF1チーム)
22位 シャルル・ピック(ケーターハムF1チーム)
ルーキードライバーでQ1を突破したのはウィリアムズのボッタスだけということでルーキードライバーには天候とコースが牙をむいた形になっている。
まあマシンの戦闘力も低いので仕方がないともいえるかもしれないが。
しかし、やはりルーキーのなかではウィリアムズのボッタスが抜けているのではないだろうか?
昨シーズンも金曜日のFP1を何度も走行しており、コースとマシンに慣れているというのは大きなアドバンテージになっているのかもしれない。