昨日のランボルギーニの3億6500万のヴェネーノにはおどろいた。

だがどうも私の苦手な昆虫を想像させて私には無理。

特にリアのディフュザー周りは完全に寒気がした。

そしてフェラーリもエンツォ・フェラーリの後継モデルを発表した。

全世界で499台が生産される車の名前はラ・フェラーリ。

F12ベルリネッタに積まれるV12エンジンにF1に搭載されるKERSに似たハイブリッドシステムを搭載するモンスターハイブリッドマシンである。

システムの総合出力は963PS。

ブガッティ・ヴェイロンの1001PSに匹敵するのだから凄さが分かるもの。

気になるのは価格。

エンツォが8000万程度であったので、その価格くらいで売られるのであれば、即完売されるだろう。

画像はこちら。