ミッドウィークのヨーロッパリーグ決勝トーナメント1回戦のクルージュ戦で左足を負傷したインテルのアルゼンチン代表FWディエゴ・ミリート。

怪我の内容は左ひざの前十字じん帯と外側側副じん帯の損傷。

手術をしなければいけなくなり、ミリートは手術へ。

クラブのオフィシャルサイトによればミリートの手術は無事に成功したということ。

今シーズンは20試合出場で9得点とインテルの得点源になっていたミリートが離脱するのは痛いものである。

今日のフィオレンティーナ戦ではだれを起用してくるだろうか?

注目である。

ちなみにミリートの全治は不明。

少なくとも今シーズンは絶望ということ。

じん帯の損傷なので、長い期間がかかることがよそうされる。

じっくりと完治してからチームに合流してもらいたいものだ。