F1第9戦イギリスGPは公式予選。
公式予選はQ1から雨の中で行われ、だんだんと激しくなりQ2の途中でついに赤旗中断。
1時間以上の中断をはさんでようやく再開されて行われた。
そんな混乱の予選を制してポールを獲得したのはフェラーリのフェルナンド・アロンソで今シーズン初。
アロンソのポールは通算で21回目。
開幕のフェラーリの惨状を考えるとここまでの進化は本当にすごいものだと思う。
エンジニアたちがよく巻き返したものだと素直に感心してしまう。
さすがは跳ね馬と言ったところか。
公式予選の結果は以下。
1位 フェルナンド・アロンソ(スクーデリア・フェラーリ)
2位 マーク・ウェーバー(レッドブル・レーシング)
3位 ミハエル・シューマッハー(メルセデスAMG・ペトロナスF1チーム)
4位 セバスチャン・ベッテル(レッドブル・レーシング)
5位 フェリペ・マッサ(スクーデリア・フェラーリ)
6位 キミ・ライコネン(ロータスF1チーム)
7位 バスター・マルドナード(ウィリアムズF1チーム)
8位 ルイス・ハミルトン(ボーダーフォン・マクラーレン・メルセデス)
9位 ニコ・ヒュルケンベルグ(サハラ・フォース・インディアF1チーム)
10位 ロメイン・グロージャン(ロータスF1チーム)
11位 ポール・ディ・レスタ(サハラ・フォース・インディアF1チーム)
12位 小林可夢偉(ザウバーF1チーム)
13位 ニコ・ロズベルグ(メルセデスAMG・ペトロナスF1チーム)
14位 ダニエル・リチャルド(スクーデリア・トロ・ロッソ)
15位 ブルーノ・セナ(ウィリアムズF1チーム)
16位 ジャン・エリック・ベルニュ(スクーデリア・トロ・ロッソ)
17位 セルジオ・ペレス(ザウバーF1チーム)
18位 ジェンソン・バトン(ボーダーフォン・マクラーレン・メルセデス)
19位 ビタリー・ペトロフ(ケーターハムF1チーム)
20位 ヘイキ・コバライネン(ケーターハムF1チーム)
21位 ティモ・グロック(マルシャF1チーム)
22位 ペドロ・デ・ラ・ロサ(HRT)
23位 ナレイン・カーティケヤン(HRT)
24位 シャルル・ピック(マルシャF1チーム)
前戦のヨーロッパGPの接触により5グリッド降格のペナルティを受けている小林はタイア選択を完全に間違いQ2敗退の12位。
決勝は苦しいポジションからのスタートとなる。
公式予選はQ1から雨の中で行われ、だんだんと激しくなりQ2の途中でついに赤旗中断。
1時間以上の中断をはさんでようやく再開されて行われた。
そんな混乱の予選を制してポールを獲得したのはフェラーリのフェルナンド・アロンソで今シーズン初。
アロンソのポールは通算で21回目。
開幕のフェラーリの惨状を考えるとここまでの進化は本当にすごいものだと思う。
エンジニアたちがよく巻き返したものだと素直に感心してしまう。
さすがは跳ね馬と言ったところか。
公式予選の結果は以下。
1位 フェルナンド・アロンソ(スクーデリア・フェラーリ)
2位 マーク・ウェーバー(レッドブル・レーシング)
3位 ミハエル・シューマッハー(メルセデスAMG・ペトロナスF1チーム)
4位 セバスチャン・ベッテル(レッドブル・レーシング)
5位 フェリペ・マッサ(スクーデリア・フェラーリ)
6位 キミ・ライコネン(ロータスF1チーム)
7位 バスター・マルドナード(ウィリアムズF1チーム)
8位 ルイス・ハミルトン(ボーダーフォン・マクラーレン・メルセデス)
9位 ニコ・ヒュルケンベルグ(サハラ・フォース・インディアF1チーム)
10位 ロメイン・グロージャン(ロータスF1チーム)
11位 ポール・ディ・レスタ(サハラ・フォース・インディアF1チーム)
12位 小林可夢偉(ザウバーF1チーム)
13位 ニコ・ロズベルグ(メルセデスAMG・ペトロナスF1チーム)
14位 ダニエル・リチャルド(スクーデリア・トロ・ロッソ)
15位 ブルーノ・セナ(ウィリアムズF1チーム)
16位 ジャン・エリック・ベルニュ(スクーデリア・トロ・ロッソ)
17位 セルジオ・ペレス(ザウバーF1チーム)
18位 ジェンソン・バトン(ボーダーフォン・マクラーレン・メルセデス)
19位 ビタリー・ペトロフ(ケーターハムF1チーム)
20位 ヘイキ・コバライネン(ケーターハムF1チーム)
21位 ティモ・グロック(マルシャF1チーム)
22位 ペドロ・デ・ラ・ロサ(HRT)
23位 ナレイン・カーティケヤン(HRT)
24位 シャルル・ピック(マルシャF1チーム)
前戦のヨーロッパGPの接触により5グリッド降格のペナルティを受けている小林はタイア選択を完全に間違いQ2敗退の12位。
決勝は苦しいポジションからのスタートとなる。