本日は休日ではない。

憲法を真剣に考える憲法記念日である。

日本は戦争に運悪く負けてしまったために戦後、アメリカの日本懐柔政策であるWGIP(ウォーギルドインフォメーションプログラム)を刷り込まれ、自虐的な憲法を押し付けられてしまった。

普通の国家が普通に持っている、国家防衛すら自らでまともに出来ないという現状はもはや国としての体をなしていないと私は考えている。

さらには過度に行きすぎた左翼思考に不健全な形での男女平等主義などのおかげで旧来の日本が持っていた美徳が失われ、社会がカオス化していっている。

これを変えるには日本が日本人の手で国の最高法規である憲法を制定する以外にない。

憲法は現在の押し付けられたものを改正するのではない。

新しく本当の憲法を作り出すのだ。

憲法を作り出す国会議員だけでなくすべての日本国民が憲法について真剣にかんがえなければならない。

休日などといって遊んでいる場合ではないのだ。

日本人には危機意識が圧倒的に欠けている。

自らの国がなくなってもよいのか。

真剣に考えよ!!!!