本日午後3時より鈴鹿サーキットで行われたF1第15戦日本GP。



優勝したのはタイアのライフを上手くマネージメントしたマクラーレンのジェンソン・バトン。




だが、ベッテルが3位に入賞したためにベッテルの2年連続のワールドチャンピオンが決定した。




これでベッテルは昨年の最年少チャンピオンに続き、最年少のダブルチャンピオンという称号をも手に入れることになった。





日本GPでドライバーズ選手権は終了。





残りはコンストラクターズタイトルのみ。





レッドブルが圧倒的に有利なので、よほどのことがない限りレッドブルの2冠が決まりだろう。





期待の小林はスタート失敗でノーポイント。





残念すぎた。