F1第13戦イタリアGP公式予選。



ポールを獲得したのはセバスチャン・ベッテルで今シーズン10度目。




見なれた光景で終わってしまった。




面白いのはベッテルのマシンはQ3に生き残ったマシンのなかで最も最高速の遅い車であるということ。





350㎞以上の速さを出す車がある中でベッテルのマシンの最高速は327㎞。





高速サーキットのモンツァでこのようなことがおこることは面白い。





小林はまたしてもチームメイトのペレスに負けて17番手。






シーズン当初の勢いが全く感じられない。






なんとか今日の決勝レースで巻き返しをみせてほしいものだ。