インテルは移籍市場最終日にラツィオからアルゼンチン代表FWマウロ・サラテを獲得した。



これでウルグアイ代表FWディエゴ・フォルランと合わせて前線の補強は完了。




新戦力が早くチームにフィットしてくれることを祈るばかりである。




しかし、インテルはますます南米色の強いクラブとなったな。




主力を少し挙げてみよう



GK

ジュリオ・セーザル(ブラジル)



DF

ルシオ(ブラジル)
マイコン(ブラジル)
イバン・コルドバ(コロンビア)
ネルソン・リバス(コロンビア)
ワルテル・サムエル(アルゼンチン)


MF

エステバン・カンビアッソ(アルゼンチン)
ハビエル・サネッティ(アルゼンチン)



FW

ティエゴ・ミリート(アルゼンチン)
マウロ・サラテ(アルゼンチン)
ディエゴ・フォルラン(ウルグアイ)






まだまだ南米選手はいるのであるが主力だけでも10人はいる。




ここは南米のクラブかと思うほどだ。