スペインのレアル・マドリードはポルトガルのベンフィカからポルトガル代表DFファビオ・コエントランを獲得したことを発表した。





ベンフィカの発表では移籍金は3000万ユーロ(約35億円)ということ。





レアル・マドリードとコエントランの契約は6年とかなりの長期契約となっていることにレアルのコエントランに対する期待の高さがわかるというものだ。





しかし、フロレンティーノ・ペレス体制に戻ってからのレアル・マドリードはやはり、金で選手を買いあさるクラブに成り下がり、下部組織をますます重視しない体制になってしまった。






マドリーとバルサの差は下部組織の重視と軽視にあるように思われるのは私だけか?