先週末に行われたアメリカの伝統的なヒルクライムレースであるパイクスピーク・インターナショナル・ヒルクライムレース。
昔はコースの多くがグラベルであったものの、近年は舗装化が進み、今大会ではコースの4分の3がターマックというスピードが重視されるレースとなった。
優勝したのはモンスター田嶋こと田嶋伸博選手。
パイクスピークは今回で6年連続7回目の優勝。
タイムも出場者で唯一の10分を切るタイムというのだから本当にすごい。
まさにモンスターである!!!
昔はコースの多くがグラベルであったものの、近年は舗装化が進み、今大会ではコースの4分の3がターマックというスピードが重視されるレースとなった。
優勝したのはモンスター田嶋こと田嶋伸博選手。
パイクスピークは今回で6年連続7回目の優勝。
タイムも出場者で唯一の10分を切るタイムというのだから本当にすごい。
まさにモンスターである!!!