今回のジュネーブショーは凄い。


なんとワールドプレミアの車が60台以上というのだから、そのすごさがわかる。


ちなみにワールドプレミアとは世界初公開されるモデルのことだ。



フェラーリは新型FF、ランボルギーニはムルシエラゴの後継アヴェンダドール、さらにはパガーニがゾンタの後継を発表するなど虚しい東京モーターショーを経験した私としては羨ましいのなんのって。


いますぐにでもジュネーブショーに飛行機で飛んで行きたい気分である。



ま、無理だけどさ。