8月末に開幕を控えているセリエA。




インテルは昨日、今シーズン最初の公式戦としてラツィオをスーペルコッパ・イタリアを戦った。





結果は2-1でラツィオに敗れてしまい、敗北のシーズンスタートとなった。





しかし、新たに加入したカメルーン代表サミュエル・エトーがゴールを決めたということで一安心。





この敗戦を反省してシーズン開幕に臨んでもらいたい。





キャプテンのサネッティが14年間で最強のチームであるといっているのだからインテルには大いに期待している。




もはやスクデットだけのタイトル獲得は飽きた。