一時は移籍を完全に封印したコメントを発したインテルのスウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチ。
新シーズンに向けてインテルのでの背番号も、これまでの8から代表でもつけている10番へと変更になりエースとしてインテルのビックイヤーとスクデット5連覇に向けて貢献してくれるものと思っていた。
しかしインテルの幹部はそうは思っていなかったようで、バルセロナと交渉中であった。
ズラタンを売却する条件として移籍金約60億+カメルーン代表FWサミュエル・エトーの譲渡+ベラルーシ代表MFアレクサンダー・フレブの期限付き移籍とバルセロナは提示。
あろうことかこの条件でインテルの幹部がバルセロナの基本的に合意したとういうのであるからインテリスタとしては納得がいこうはずがない。
エトーはバルセロナとの契約が来年で満了。
そうなれば移籍金なしで獲得が可能。
さらにバルセロナ監督のジョゼップ・グラルディオラが戦力外と公言している選手となぜ、われらがチームのエースと交換しなくてはいけないのだ!!!
絶対に納得いかん!!!!
ズラタン売却は断固反対す!!!!